10.キャッチボール。 【5656】さん 8点(2003-02-21 04:15:12) |
9.うーん、泣ける。女性でこの映画を理解しない人も多いけど、「漢」の世界って感じなのでしょうがないでしょうね。 【GRIN】さん 8点(2003-02-15 02:25:09) |
8.この映画で、野球の素晴らしさと夢は叶うこととやればできることが感じられる。 |
7.いい映画だった~。 【ぷっきぃ】さん 8点(2002-10-25 01:06:41) |
6.いい映画でしたね。6点!で終わるはずが球場に向かう果てしないヘッドライトの列のラスト・シーンで涙がブウァです。2点プラス! 【権蔵】さん 8点(2002-10-14 18:36:49) |
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5.これは好きだなー。野球が好きだってのもあるけど、そういうのって関係なく良い雰囲気だよなー、子供の頃の夢や憧れって大切だと思う。 【かぶ】さん 8点(2002-01-21 11:49:27) |
4.みんな、ラストのキャッチボールのシーンに感動したみたいだけど、自分は、ジョー“シューレス”ジャクソンの、「やっぱり野球が最高だ」というセリフに心打たれた。かなり前から、熱狂的な大リーグファンということもあり、ホワイトソックス八百長事件についても良く知っているので、“シューレス”ジョーは、少年野球ファンの「嘘だといってよ、ジョー!」(映画の中のセリフではなく、実際の話です)という言葉を、どういう気持ちで聞いていたのだろう、などと考えて、切なくなった。ジョーをはじめとする、追放されてしまった8人の選手たちの野球への、純粋な思いが描かれていて、感動した。 【T・O】さん 8点(2001-11-03 12:18:13) |
3.父と子のキャッチボールのシーンは感動しました。 野球を心から愛してる人たちだからこそ作れた、秀作だと思います。 【wood】さん 8点(2001-09-19 15:50:06) |
2.ケビン・コスナーの野球モノの中ではこれが一番だろう。淡々とした運びの中に野球への断ちがたい思いを満載させている。とうもろこし畑の球場に当時の選手が一人一人現れるシーンは全編の白眉である。 【koshi】さん 8点(2001-09-15 18:46:53) |
1.いいです。最後の父親とのきゃっボールシーンにおもわず泣いてしまいました。ジェームズ・ホーナーの音楽もいいです。消えて行く思いでを探す、郷愁の旅、、、、こういうのには弱いです。 【あろえりーな】さん 8点(2001-09-07 16:21:53) |