アクアマンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アクアマン

[アクアマン]
Aquaman
2018年【米】 上映時間:143分
平均点:6.94 / 10(Review 17人) (点数分布表示)
公開開始日(2019-02-08)
公開終了日(2019-07-03)
アクションSFアドベンチャーファンタジーシリーズもの漫画の映画化
新規登録(2018-12-23)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2019-06-21)【イニシャルK】さん
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監督ジェームズ・ワン
キャストジェイソン・モモア(男優)アーサー・カリー/アクアマン
アンバー・ハード(女優)メラ
ウィレム・デフォー(男優)バルコ
パトリック・ウィルソン〔男優・1973年生〕(男優)オーム王
ドルフ・ラングレン(男優)ネレウス王
ニコール・キッドマン(女優)アトランナ
ヤーヤ・アブドゥル=マティーン2世(男優)デビッド・ケイン/ブラックマンタ
テムエラ・モリソン(男優)トム・カリー
マイケル・ビーチ(男優)ジェシー・ケイン
リー・ワネル(男優)貨物パイロット
ランドール・パーク(男優)スティーヴン・シン博士
ジョン・リス=デイヴィスブライン王
ジャイモン・フンスーリクー王
ジュリー・アンドリュースカラゼン
安元洋貴アーサー・カリー/アクアマン(日本語吹き替え版)
田中理恵〔声優〕メラ(日本語吹き替え版)
中村悠一オーム(日本語吹き替え版)
沢城みゆきアトランナ(日本語吹き替え版)
多田野曜平バルコ(日本語吹き替え版)
磯辺万沙子(日本語吹き替え版)
斎藤志郎(日本語吹き替え版)
石田圭祐(日本語吹き替え版)
原作ジェームズ・ワン(原案)
脚本デヴィッド・レスリー・ジョンソン
音楽ルパート・グレグソン=ウィリアムズ
撮影ドン・バージェス
製作ロブ・コーワン
製作総指揮デボラ・スナイダー
ザック・スナイダー
ウォルター・ハマダ
配給ワーナー・ブラザース
衣装キム・バレット(衣装デザイン)
動物
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1
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6.アイズワイドシャットを観て思ったのですがハリウッド1の美女はやっぱりニコールキッドマンなんじゃないかな。アンバーハードも色気ムンムンで最高だったな。海に砂漠にイタリアに美女に、目の保養になったな。
夏休みにダラっと観るには良い映画だと思います。海底世界のデザインも古くて新しい、ダサくてカッコいい、よく練られたビジュアルで飽きが来ませんでした。難を言うなら長いですね。2時間以上はさすがにダレます。
Kの紅茶さん [インターネット(字幕)] 7点(2019-08-11 18:20:44)
5.時間つぶしに見る映画ですね。
pokobunさん [映画館(字幕)] 5点(2019-05-02 12:51:09)
4.「ロード・オブ・ザ・リング」+「ブラックパンサー」+「ドラえもん のび太の海底鬼岩城」という式がぴたりと当てはまる。
そしてそれは、それぞれの過去作に対して“二番煎じ”というわけでは決してなく、あらゆる要素が大渦のように轟々と混ざり合い、まったく新しい「娯楽」の世界へと誘ってくれる。
詰まるところ、DCコミックスが放った新たなスーパーヒーロー映画は、「ワンダーウーマン」に引続き、最高の娯楽映画だったということだ。
 
大々的にイントロダクションされている通り、全編通して繰り広げられる海中アクションがやっぱり凄い。
映像技術の進化に伴い、水中描写そのものはそれほど珍しくなくなったが、今作ほど主要シーンの殆どが海中シーンであり、文字通り縦横無尽のアクションを展開させた映画はなかったのではないか。
そして、イマジネーションが満ち溢れる海底都市の魅惑的なビジュアルは、まさしく「誰も見たことがない」映像世界だったと思える。
また、果てしない奥行きを備えた海中世界の描写はIMAX3Dとの親和性も極めて高かった。
 
その圧倒的な映像世界と、凄まじいアクションシーンを司ったジェームズ・ワンの映画監督としての力量はやはり卓越している。
マレーシア出身のこのアジア人監督は、時に豪胆に、時に繊細に、広義の意味での“アクション”を膨大な映像的物量で積み重ねつつ、巧みに整理し、この大バジェット映画を支配している。
逃亡中の主人公らがヴィランに襲撃されるシチリアのシーンでは、ありがちな攻防戦を巧みな空間演出とカット割りによって、白眉のアクションシーンに昇華させている。
屈強でゴージャスなハリウッドスターの狭間で、マジックのような演出を施すこの小さなアジア人監督には、これからも新しい映画企画をどしどし回すべきだと思う。
 
「ジャスティス・リーグ」そして今作で、見事に“海の王”のキャラクターをものにしてみせたジェイソン・モモアのスター性も文句無く、もっとこの濃ゆい俳優によるアクアマンを観てみたいと思わせた。
現時点では「ジャスティス・リーグ2」の公開は定かにはなっておらず、今作においてもクロスオーバー的な描写が殆ど無かったことは残念だったが、隆盛を極めた“ライバル”に対して、DCコミックスの反撃態勢は確実に強く固まってきている。
鉄腕麗人さん [映画館(字幕)] 9点(2019-03-02 17:54:45)
3.ドラマ部分が面白くなく、必要ないジョークやラブシーンがあるため、興ざめします。戦闘シーンは面白かったです。でも、水中という舞台が生かし切れていないと思います。宇宙でやってるのと同じことじゃないですか?
shoukanさん [映画館(字幕)] 5点(2019-02-15 22:35:46)
2.海底のアトランティス王国とか海底でのバトルがキッチュでおもしろい。アトランティス王国でスター・ウォーズEP1のナブーに出てきたグンガン族の住んでいた水中都市を思い出した。これって悪口になるのかしら。
あとブラックマンタの造形が頭と目が大きくてかわいらしい。どうにかならなかったのか。原作準拠なんだけど。
たろささん [映画館(字幕)] 8点(2019-02-12 22:57:27)
1.1回目観た時はあまりスクリーンの大きくないとこで観てしまい、これは絶対大画面で観ないと損だと思い今度は“4DX3D吹替“で鑑賞。

これはかなり4DX向けの作品であったと思う。
水中の場面が多いので、常に水が出続けているんじゃないかってくらい水がめっちゃかかって楽しい。
アクションシーンの流れるようなカメラワークと相まって座席も動くので没入感抜群!

さて、内容についてだが、なんかこれ「バーフバリ」っぽいなぁと思ったのは私だけ?王座を巡って兄弟で争う点や、外界で誕生した運命的な宿命を背負ったヒーロー、そして国同士の壮大なバトル、エンディングのミニチュア的なCG、等々似てる所が多くてかなり面白かった。

とにかく全編に渡りアクション満載なのがいい。海中でのアクションは確かに今まで観たことないもので、サメに乗って戦ったり巨大なカニが出てきたりと全く予想のつかないバトルがとにかく楽しい。気になった点としてはほぼ全てのアクションへの起点となるのが爆発から始まるという点。まあ、観客を驚かせるという意味ではこれ以上ないが、あまりにも執拗に繰り返されるとちょっとワンパターンに感じてしまう。
ヴレアさん [3D(吹替)] 8点(2019-02-12 17:15:56)
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【点数情報】

Review人数 17人
平均点数 6.94点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5317.65%
6317.65%
7529.41%
8423.53%
9211.76%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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