アクアマンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アクアマン

[アクアマン]
Aquaman
2018年【米】 上映時間:143分
平均点:6.91 / 10(Review 23人) (点数分布表示)
公開開始日(2019-02-08)
公開終了日(2019-07-03)
アクションSFアドベンチャーファンタジーシリーズもの漫画の映画化
新規登録(2018-12-23)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2019-06-21)【イニシャルK】さん
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監督ジェームズ・ワン
キャストジェイソン・モモア(男優)アーサー・カリー/アクアマン
アンバー・ハード(女優)メラ
ウィレム・デフォー(男優)バルコ
パトリック・ウィルソン〔男優・1973年生〕(男優)オーム王
ドルフ・ラングレン(男優)ネレウス王
ニコール・キッドマン(女優)アトランナ
ヤーヤ・アブドゥル=マティーン2世(男優)デビッド・ケイン/ブラックマンタ
テムエラ・モリソン(男優)トム・カリー
マイケル・ビーチ(男優)ジェシー・ケイン
リー・ワネル(男優)貨物パイロット
ランドール・パーク(男優)スティーヴン・シン博士
ジョン・リス=デイヴィスブライン王
ジャイモン・フンスーリクー王
ジュリー・アンドリュースカラゼン
安元洋貴アーサー・カリー/アクアマン(日本語吹き替え版)
田中理恵〔声優〕メラ(日本語吹き替え版)
中村悠一オーム(日本語吹き替え版)
沢城みゆきアトランナ(日本語吹き替え版)
多田野曜平バルコ(日本語吹き替え版)
磯辺万沙子(日本語吹き替え版)
斎藤志郎(日本語吹き替え版)
石田圭祐(日本語吹き替え版)
原作ジェームズ・ワン(原案)
脚本デヴィッド・レスリー・ジョンソン
音楽ルパート・グレグソン=ウィリアムズ
撮影ドン・バージェス
製作ロブ・コーワン
製作総指揮デボラ・スナイダー
ザック・スナイダー
ウォルター・ハマダ
配給ワーナー・ブラザース
衣装キム・バレット(衣装デザイン)
動物
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未見の方は注意願います!
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12
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23.海のCGとても綺麗でした。
見ているとこちらもブクブク、溺れそうな気に(笑)

ストーリーは王道ですが、お話しに引き込まれる。
脚本の妙。
脇役たちの気品と演技力にも惚れ惚れしました。
特にメラ王女役のアンバーさん、説得力あり。
好きな女優のひとりとなりました。

お籠りのGWにぴったり、豪快爽快な一作。
たんぽぽさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2020-05-05 15:54:44)★《新規》★
22.《ネタバレ》 他の映画と被ってる箇所はあるものの…、ご両親健在っていう点はアメコミヒーローの中ではかなり珍しいと思います。
SINさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2020-03-10 03:19:25)
21.なんかアメコミっぽいなぁと思っていたら、ジャスティス・リーグだったのね。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(吹替)] 5点(2020-02-11 21:18:02)
20.ジャスティスリーグの中じゃ、一番知名度の低いアクアマン。というか知名度どころか初めてこの名前知ったし…。だったが、下手すると一番このシリーズの中では面白かったかも。アベンジャーズも一段落したので、今度はジャスティスリーグかな。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2019-12-31 23:08:08)
19.ジェイソン・モモア目当てで観ましたが、ストーリーが想定内過ぎたので、やや残念でした。
壮大な自己紹介であり、物語がおとぎ話並。
お話はライバル、アベンジャーズで言うところの『ソー』と被る。

桃太郎もハリウッドで作ったらカッコよくなるかも。
『昔々あるところに、、、』、、、そしてラストで『私が、、、桃太郎だ!』←ちょっと観たい気も

冗談はさておき、アンバー・ハードは悪い印象しか無かったのですが、すごく素敵でした。
めちゃんこ美人だし、演技もアクションもなかなか。他も楽しみになりました。

あとちょっと思ったのが、現代に製作されてとても良かったかも。
70年代や80年代に製作されたら、めちゃ手作り感たっぷりのチープな作品になってたかも。
、、、あ、でもそれもちょっと観たい気も。フラッシュ・ゴードン的な感じで。

何はともあれ、ジェイソン・モモアは超絶カッコいい。
movie海馬さん [CS・衛星(吹替)] 6点(2019-12-18 01:28:02)
18.最初に謝りましょうか、アンバーハード女史をお飾りの女優だと思っていたことを申し訳なく思う。とても頑張っていましたね。そして、全体的に画がとにかく美しい。見ごたえがありました、劇場でみれたらもっとよかったはず。次回作がありそうな余韻ですよね。でもこれ以上はどうすれば・・・というところです。吹き替え版でも水のくぐもった声になっているのかちょっと興味はありました。
HRM36さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2019-11-23 00:32:40)
17.《ネタバレ》 いやー楽しかった。
正に3Dの為にある様な作品。
劇場で観なかった事を激しく後悔してます。
たくわんさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2019-11-14 18:26:19)
16.《ネタバレ》 ジェーズ・ワン監督も述べてましたが、宇宙モノの映画は多くあれど深海を舞台にした作品というのはなかなかない。
タツノオトシゴのでっかい奴を馬みたいにしてまたがって操る画とか、見た目に新鮮でしたねぇ。
そして海底都市アトランティスをはじめとする、世界観の美しさ。
まるでネオン街のようなヴィジュアルで、見ていて惚れ惚れしました。
全編にわたって見応えあるアクションもさることながら、各所に笑いが散りばめられていて、
かつ感動させる展開もあって、娯楽作品として本当に申し分ない出来。大ヒットしたのも頷けます。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2019-08-15 13:05:13)(良:1票)
15.アイズワイドシャットを観て思ったのですがハリウッド1の美女はやっぱりニコールキッドマンなんじゃないかな。アンバーハードも色気ムンムンで最高だったな。海に砂漠にイタリアに美女に、目の保養になったな。
夏休みにダラっと観るには良い映画だと思います。海底世界のデザインも古くて新しい、ダサくてカッコいい、よく練られたビジュアルで飽きが来ませんでした。難を言うなら長いですね。2時間以上はさすがにダレます。
Kの紅茶さん [インターネット(字幕)] 7点(2019-08-11 18:20:44)(良:1票)
14.《ネタバレ》 序盤はワクワク感いっぱいの始まりだったが徐々に悪いアメコミ映画にありがちなグダグダの展開に。そもそも2時間20分超は明らかに長すぎ。エンディングに次作を予告させるような映像も、もはや陳腐。立ち位置としては「マイティーソー」のDC版? 残念です。
kaaazさん [インターネット(字幕)] 5点(2019-08-09 23:26:41)
13.《ネタバレ》 太古の昔に海の底に沈んだアトランティス帝国。その後、海底人となったアトランティスの民は地上の人々に知られることなく独自の文明を築き上げていた。その王家の末裔で地上人との混血として普通の人と同じように生活していたアーサーが本作の主人公だ。自らの出自と宿命を知った彼がアクアマンとなり、祖国の危機を救うため地上や海底を所狭しと暴れまわる大活躍を描いた海洋ヒーローアドベンチャー。現代の類稀なるエンターテイナー、ジェームズ・ワン監督の作品だけあってなかなか面白かったですね。とにかくビジュアルセンスが素晴らしすぎ!!アクアマンというだけあってほとんどが海の中での戦いとなるのですが、誰もがみんな本当に水の中に居るように見えるのですからこの細部にまで拘った映像は凄いとしか言いようがありません。特に、あの夜の海で深海魚の怪物が群れを成して襲ってくるとこなんてもう気持ち悪すぎてヤバかったですわ。それに王妃とアクアマンの二人の闘いを抜群のカメラワークで描いたイタリアでの地上戦も素晴らしいクオリティ。二人がいま何処で何をしているかが、ちゃんと分かるように見せる演出力の高さは特筆に値します。まあストーリーの方はもうベッタベタですけど。海溝の国でアクアマンが危機に陥った時に、「あぁここできっと死んだと思われていたお母さんが助けに来てくれるんだろなー」と思ったら、まさにそのままの展開に(笑)。まぁエンタメ映画なんでそれでオッケーなんですけどね。うん、でも充分面白かった!7点!!
かたゆきさん [DVD(字幕)] 7点(2019-07-22 15:34:18)
12.時間つぶしに見る映画ですね。
pokobunさん [映画館(字幕)] 5点(2019-05-02 12:51:09)
11.「ロード・オブ・ザ・リング」+「ブラックパンサー」+「ドラえもん のび太の海底鬼岩城」という式がぴたりと当てはまる。
そしてそれは、それぞれの過去作に対して“二番煎じ”というわけでは決してなく、あらゆる要素が大渦のように轟々と混ざり合い、まったく新しい「娯楽」の世界へと誘ってくれる。
詰まるところ、DCコミックスが放った新たなスーパーヒーロー映画は、「ワンダーウーマン」に引続き、最高の娯楽映画だったということだ。
 
大々的にイントロダクションされている通り、全編通して繰り広げられる海中アクションがやっぱり凄い。
映像技術の進化に伴い、水中描写そのものはそれほど珍しくなくなったが、今作ほど主要シーンの殆どが海中シーンであり、文字通り縦横無尽のアクションを展開させた映画はなかったのではないか。
そして、イマジネーションが満ち溢れる海底都市の魅惑的なビジュアルは、まさしく「誰も見たことがない」映像世界だったと思える。
また、果てしない奥行きを備えた海中世界の描写はIMAX3Dとの親和性も極めて高かった。
 
その圧倒的な映像世界と、凄まじいアクションシーンを司ったジェームズ・ワンの映画監督としての力量はやはり卓越している。
マレーシア出身のこのアジア人監督は、時に豪胆に、時に繊細に、広義の意味での“アクション”を膨大な映像的物量で積み重ねつつ、巧みに整理し、この大バジェット映画を支配している。
逃亡中の主人公らがヴィランに襲撃されるシチリアのシーンでは、ありがちな攻防戦を巧みな空間演出とカット割りによって、白眉のアクションシーンに昇華させている。
屈強でゴージャスなハリウッドスターの狭間で、マジックのような演出を施すこの小さなアジア人監督には、これからも新しい映画企画をどしどし回すべきだと思う。
 
「ジャスティス・リーグ」そして今作で、見事に“海の王”のキャラクターをものにしてみせたジェイソン・モモアのスター性も文句無く、もっとこの濃ゆい俳優によるアクアマンを観てみたいと思わせた。
現時点では「ジャスティス・リーグ2」の公開は定かにはなっておらず、今作においてもクロスオーバー的な描写が殆ど無かったことは残念だったが、隆盛を極めた“ライバル”に対して、DCコミックスの反撃態勢は確実に強く固まってきている。
鉄腕麗人さん [映画館(字幕)] 9点(2019-03-02 17:54:45)
10.《ネタバレ》 やあ、楽しかった。バーバリ+アーサー王伝説の映画。それに「心の旅路」もある。満足
にけさん [映画館(字幕)] 8点(2019-02-26 10:49:21)
9.《ネタバレ》 数か月ぶり2度目観賞。世界の海を股に駆ける海洋アドベンチャー。兄弟で王位争奪、伝説の武器…まるでマイティ・ソーみてえだ。独特の世界観、美しい海の映像。だけど物語に入り込めなかったな。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2019-02-24 03:16:47)
8.《ネタバレ》 超ど直球スペクタクル海底冒険アクション
ジャスティスリーグじゃ最も協調性に欠けるサイボーグの次に地味な海坊主アクアマン。
そんな彼が主人公映画が作られると聞いた時は冗談だろ?と思った。だってアクアマンだぜ?
…すいませんでしたーっ!!!ホント!誠に!申し訳ない!!!
こんなに素直に面白い作品になるなんてマジに思いませんでした!!!
アクアマンが生まれるまでのロマンスと悲話にはウルっとするし、様々な種が司る見たことない壮大な海の世界には次はどんな事が起きるかワクワクするし、伝説のトライデントを探すためのロマン溢れる宝探しの冒険アクションに少年心を鷲掴みにされたりと、目眩く子供の頃大好きだった映画の全てが詰まった世界に完全にやられました。アクアマンはジャスティスリーグ時代の堅物なイメージからソーのような面白くもカッコいい更に親孝行者なヒーローになり、かなり親しみやすい奴になりましたし、ヒロインのメラも強さと可愛さを兼ね備えた素晴らしいお姫様でした。
勿論ヒーローとしてのバトルアクションも見応えがあり、序盤の潜水艦での無敵アクションといい、シチリアのカメラが入れ替わるバトルといい見ごたえたっぷりです。
そして伝説のトライデントをアーサーという名だけに引き抜く展開にはお約束といえど熱くならないわけがありません。
そしてラストの戦争シーンはDC映画の中で…いや、ヒーロー映画の中でも一二を争う壮大で派手なシーンに度肝を抜かれました。
あとブラックマンタのデザインはそれでGOが出たのか!って感じで最高ですね。
全体的にギャグを多めで楽しくそしてワクワクさせている往年の冒険アクションのような懐かしさと嬉しさに溢れた傑作です。
後、他のDCヒーローも出てくればなと思いましたが、必要なかったですね。なんせ今回は一人の男が真の英雄になるための物語なのですから
えすえふさん [映画館(吹替)] 7点(2019-02-21 20:22:46)(良:1票)
7.ドラマ部分が面白くなく、必要ないジョークやラブシーンがあるため、興ざめします。戦闘シーンは面白かったです。でも、水中という舞台が生かし切れていないと思います。宇宙でやってるのと同じことじゃないですか?
shoukanさん [映画館(字幕)] 5点(2019-02-15 22:35:46)
6.1回目観た時はあまりスクリーンの大きくないとこで観てしまい、これは絶対大画面で観ないと損だと思い今度は“4DX3D吹替“で鑑賞。

これはかなり4DX向けの作品であったと思う。
水中の場面が多いので、常に水が出続けているんじゃないかってくらい水がめっちゃかかって楽しい。
アクションシーンの流れるようなカメラワークと相まって座席も動くので没入感抜群!

さて、内容についてだが、なんかこれ「バーフバリ」っぽいなぁと思ったのは私だけ?王座を巡って兄弟で争う点や、外界で誕生した運命的な宿命を背負ったヒーロー、そして国同士の壮大なバトル、エンディングのミニチュア的なCG、等々似てる所が多くてかなり面白かった。

とにかく全編に渡りアクション満載なのがいい。海中でのアクションは確かに今まで観たことないもので、サメに乗って戦ったり巨大なカニが出てきたりと全く予想のつかないバトルがとにかく楽しい。気になった点としてはほぼ全てのアクションへの起点となるのが爆発から始まるという点。まあ、観客を驚かせるという意味ではこれ以上ないが、あまりにも執拗に繰り返されるとちょっとワンパターンに感じてしまう。
ヴレアさん [3D(吹替)] 8点(2019-02-12 17:15:56)
5.《ネタバレ》  本編が始まる前のIMAXの予告編、アメコミの映画化ばっかねぇ、って呆れたけど、そもそも見に来てるのがアメコミの映画化だったわね。

 映画が始まってすぐにこれって『ソング・オブ・ザ・シー』で『モアナ』で『リトル・マーメイド』?って。その上『マイティ・ソー』で『ブラックパンサー』で『ダライアス』で『インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説』で『マダガスカル3』つーか『カンフー・パンダ2』つーか『ワイルドスピード MEGA MAX』で『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』で『ピノキオ』つーか『ファインディング・ニモ』で『ヒックとドラゴン2』で『エクスカリバー』で『ロード・オブ・ザ・リング』で『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』で『パシフィック・リム』で、つまりどんどん既成の作品を思わせてゆくのね。
 それは、オリジナリティの無さ、既存のイメージの流用って批判するべきモノなのかもしれないけど、でも、ここまでてんこ盛りにしてくれちゃうと、むしろオタク的には楽しい、嬉しい、ってカンジになっちゃってねぇ。その感覚は『シュガー・ラッシュ』(1作目の方)とか『レディ・プレイヤー1』とかに近いわ。

 アメコミ映画っていい加減食傷状態だし、いつ馬脚を露しちゃうのかな?いつ退屈になるのかな?って意地悪く見てたりもしてたんだけど、いつまで経っても、ずーっとずーっと面白い、楽しいまま、エンドロールを迎えた、ってカンジで。

 ヒロインのメラがね、髪が赤、服が緑で、それはまるで『リトル・マーメイド』のアリエルのように見えて(髪型も似てるし、絶対意識してるよね?みたいな。ディズニー・プリンセスの中でアタシがいちばんスキなキャラ)、キレイで強くてカッコいいアリエルなんて最高でしょ!

 それに、二カ所で起きてるアクションをギューンって飛んで見せたり 長回しでぐるんぐるん見せたりするアクションシーンとか、海底世界の色々なデザインとか、独特の魅力があって、毎度のよくあるアメコミの映画化でーす、っていうのとはひと味、ふた味違う魅力で存分に楽しませてもらえたわ。
 海の幸大盛り大集合なクライマックスのやり過ぎ感もステキ。

 マーベルものに比べて、DCモノはザック・スナイダー監督の影響か、どうもジミで重くて暗い印象があるのだけど、この映画はジェームズ・ワン監督のノリのせいなのかしら、冒頭からエンディングまでひたすら突っ走って息つく暇もなくたっぷり堪能したわ。そして映画が終わったらぐったり。まー、力が入った、体力使った映画ね。

 『ジャスティス・リーグ』時点から、なんだかジミで冴えないヒゲのおじさんのヒーローで残念なカンジ?とか思っててごめんなさい、コレ、ヘタしたら今まで見たアメコミ映画の中でいちばん面白かったわ。
あにやん‍🌈さん [映画館(字幕)] 9点(2019-02-11 20:06:44)(良:2票)
4.《ネタバレ》 まあまあです。悪くはない。が、少々長くごちゃごちゃし過ぎている。もう少しエピソードを絞って2時間以内にすれば良かった。海賊のくだりはいらんのじゃないの?と思ったが、この男がアクアマンの敵役になるわけ?なんかまるで勝ち目なさそうだけど。
ぴのづかさん [映画館(字幕)] 6点(2019-02-10 23:53:32)
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【点数情報】

Review人数 23人
平均点数 6.91点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5417.39%
6417.39%
7730.43%
8626.09%
928.70%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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