プリンス/パープル・レインのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 フ行
 > プリンス/パープル・レインの口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

プリンス/パープル・レイン

[プリンスパープルレイン]
Purple Rain
1984年上映時間:111分
平均点:6.79 / 10(Review 24人) (点数分布表示)
公開開始日(1985-02-09)
ドラマシリーズもの青春もの音楽もの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-01-13)【S&S】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督アルバート・マグノーリ
キャストプリンス(男優)
クラレンス・ウィリアムズ三世(男優)
脚本アルバート・マグノーリ
音楽ミシェル・コロンビエ
プリンス
作曲プリンス"Let's Go Crazy","When Doves Cry","Purple Rain"他
挿入曲プリンス"Let's Go Crazy","When Doves Cry","Purple Rain"他
撮影ドナルド・E・ソーリン
製作ワーナー・ブラザース
配給ワーナー・ブラザース
衣装マリー・フランス
録音デヴィッド・カーン〔録音・編集〕
字幕翻訳戸田奈津子
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想(9点検索)】[全部]

別のページへ(9点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
3. 俺はプリンス信者なのでこういう映画が存在すること自体ありがたい。 が、とある大学の先輩から「あんなもんプリンスの独りよがりじゃねぇか」と言われたことがあり、客観的に見てそう言われる部分も確かに感じるので9点。 ただ、いわゆる音楽スターをスクリーンに写し出すために存在するような映画ではないことは確か。 それなりに脚本もつくられている。 だけど観客に理解させる説得力がないんだよね。 各登場人物がなんでそう行動するのかっていうのが理解できないか、またはなんとなくしか分からない部分が多く、ラストシーンでプリンスの音楽にライブハウスのお客さん達が感動するシーンはどうもムリヤリに見えてしまう。 やっぱりストーリーよりもプリンスの音楽そのものがこの映画を支えているという印象は否めません。しかしプリンスファンにとっては教典である。
麒麟児さん 9点(2003-03-02 01:56:17)
2.大ファンなのでこの点数です。客観的に見るとなんてことはない映画なのでしょうが(^^;;)
けんさん 9点(2002-02-12 09:16:12)
1.ラストで泣いた・・アポロニア最高!
ローマさん 9点(2002-01-10 18:21:07)
別のページへ(9点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 24人
平均点数 6.79点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4312.50%
5312.50%
6416.67%
7729.17%
828.33%
9312.50%
1028.33%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.33点 Review3人
2 ストーリー評価 5.66点 Review3人
3 鑑賞後の後味 6.66点 Review3人
4 音楽評価 6.80点 Review5人
5 感泣評価 6.00点 Review2人
chart

【アカデミー賞 情報】

1984年 57回
作曲賞(ドラマ)プリンス受賞歌曲・編曲賞

【ゴールデンラズベリー賞 情報】

1984年 5回
最低新人俳優賞 候補(ノミネート) 
最低主題歌賞 候補(ノミネート)"Sex Shooter"

【ゴールデングローブ賞 情報】

1984年 42回
主題歌賞プリンス候補(ノミネート)"When Doves Cry"

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS