ホワイトハウス・ダウンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ホワイトハウス・ダウン

[ホワイトハウスダウン]
White House Down
2013年【米】 上映時間:132分
平均点:6.61 / 10(Review 66人) (点数分布表示)
公開開始日(2013-08-16)
アクションサスペンス
新規登録(2013-08-28)【民朗】さん
タイトル情報更新(2018-04-30)【イニシャルK】さん
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監督ローランド・エメリッヒ
キャストチャニング・テイタム(男優)ジョン・ケイル
ジェイミー・フォックス(男優)ジェームズ・ソイヤー大統領
ジェイソン・クラーク〔男優・1969年生〕(男優)エミール・ステンツ
リチャード・ジェンキンス〔男優・1947年生〕(男優)イーライ・ラフェルソン
ジェームズ・ウッズ(男優)マーティン・ウォーカー
マギー・ギレンホール(女優)キャロル・フィナティ特別警護官
ジョーイ・キング(女優)エミリー・ケイル
ジミ・シンプソン(男優)タイラー
マイケル・マーフィ〔男優・1938年生〕(男優)ハモンド副大統領
マット・クレイヴン(男優)ケラーマン
ジェイク・ウェバー(男優)ホープ
レイチェル・レフィブレ(女優)メラニー
鶴岡聡ジョン・ケイル(日本語吹き替え版)
平田広明ジェームズ・ソイヤー大統領(日本語吹き替え版)
宮内敦士エミール・ステンツ(日本語吹き替え版)
本田貴子キャロル・フィナティ特別警護官(日本語吹き替え版)
小川真司〔声優・男優〕マーティン・ウォーカー(日本語吹き替え版)
小林由美子エミリー・ケイル(日本語吹き替え版)
江川央生コールフィールド将軍(日本語吹き替え版)
小島敏彦ケラーマン(日本語吹き替え版)
志村知幸ウォレス(日本語吹き替え版)
塩田朋子ミュリエル(日本語吹き替え版)
咲野俊介キリック(日本語吹き替え版)
小森創介(日本語吹き替え版)
勝杏里タイラー(日本語吹き替え版)
脚本ジェームズ・ヴァンダービルト
撮影マーク・ヴァーゴ(追加撮影)
製作ローランド・エメリッヒ
ラリー・J・フランコ
レータ・カログリディス
製作総指揮ウテ・エメリッヒ
チャニング・テイタム
ジェームズ・ヴァンダービルト
制作ACクリエイト(日本語版制作)
配給ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
美術カーク・M・ペトルッチェリ(プロダクション・デザイン)
イザベル・グアイ(美術監督スーパーバイザー)
サンディ・タナカ(美術監督)
録音ポール・N・J・オットソン
あらすじ
議会警察官のジョンは、大統領に憧れる娘のエミリーのためにシークレットサービスの面接を受けるが不採用に。しかし彼女の悲しむ顔を見たくない彼は、一緒にホワイトハウスの見学ツアーに参加する。ところが、突然の爆発音とともに武装集団が乱入、ホワイトハウスは陥落してしまう。混乱の中、エミリーとはぐれてしまうジョン。娘を助け出したい一心の彼は、ソイヤー大統領の窮地を救いつつ、武装集団に立ち向かっていくのだったが…。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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26.《ネタバレ》 8月のお盆休みに、南松本のシアターで観ました。6月に観た「エンド オブ ホワイトハウス」と同じくホワイトハウス占拠を描いていますが、前者と違って暴力や出血シーンが極めて控えめで、ストーリーもそれ程シリアスでもなかったので安心して観られました。北朝鮮のテロリストの襲撃ではなく、ソイヤー大統領の和平政策に不満を抱く一部の政府高官や軍人による内部からの襲撃というストーリーで、軍需産業が政治に強く影響を及ぼしているアメリカの深刻な現状をしっかり描いています。同時に話し合いによる和平が何よりも大切であるという、強いメッセージを感じました。
ストーリーの終盤で、テロの黒幕が意外な人物であったという展開にはちょっと驚きでした。
哀しみの王さん [映画館(字幕なし「原語」)] 10点(2014-02-16 21:05:39)
25.《ネタバレ》 さすがエメリッヒ監督。十八番のディザスターものではないが、アクション映画の王道をいく安定感のある作り。主人公が偶然閉鎖的空間でのテロに出くわす事。家族が人質にとられる事。敵の目的が終盤まではっきりわからない事など、プロットはもろに「ダイハード」なのだが、なかなかどうしていい勝負をしている。またどうしても「エンド・オブ~」とも比較してしまうが、こちらの方が数段面白い。こうした作品では敵にも大義があった方がリアリティがあって良いが、中東和平を嫌う軍需産業という使い古された構図とはいえ、こちらの方が一定の説得力をもっている。またあちらは大統領が早々と拘束されてしまうが、こちらは主人公と共に動く分、活躍の場が増している。特に本作は大統領警護官志望の主人公と、「我が家」を知悉している「大統領」がバディになるところに独特の面白さが生まれている。シナリオもしっかりしているし、ウィットが効いていてところどころ笑える。大統領がハウス内を駆け巡る際、革靴では大変だなーと思っていていたら、ちゃんとエアジョーダンに履き替える場面があったり‥。ただ一点、娘の最後の「旗振り」はちょっとあざとかったかな(実際のパイロットは独断で任務を中止したりはしない)。あそこは普通に核ミサイルが発射されなかったことを確認できて「任務中止命令」で良かったと思うが‥。それにしても娘が犯人の動画をネットにアップロードするところとか、結構今という時代性も取り入れられており、ホワイトハウス内の細かいガジェットも手抜きがみられず、久しぶりに見終わって満足できるアクション映画だった。
田吾作さん [DVD(字幕)] 8点(2014-02-10 11:34:09)(良:1票)
24.《ネタバレ》 なかなか面白い。何故か同じ年にホワイトハウスものが重なるというのはチョット偶然すぎ?とは思うけど、こちらのほうが丁寧でエンタメ度数も高い印象。主人公と娘のストーリー上の絡みが上手くさすがエメリッヒ監督ですね。でも犯人側の動機が若干どっちつかずで黒幕も意外性にチト欠けどこか物足りない感が残るのも率直な意見かなぁ~。まぁそういいつつも手堅く造られた良作だとオモイマス
Kanameさん [インターネット(字幕)] 7点(2014-02-09 21:44:12)
23.現実の世界ならばホワイトハウスが襲撃されるなんて驚きの出来事であるわけですが、なぜか物足りなく感じてしまいました。
これまで異星人やら小惑星やらの襲来を乗り切っていたアメリカですので、今さらホワイトハウスごときが襲われようが映画としてのインパクトは皆無なのかもしれません。
内容としてもこれといって印象に残りませんでした。
同時期に同一テーマの作品が公開されたことが一番の話題というのもうなずけますし寂しいかぎりです。
牛若丸さん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2014-02-02 23:53:51)
22.《ネタバレ》 ハリウッドにありがちな大事件と家族の物語をシンクロさせたストーリーではあるが、まんまとのせられた。後には何も残らないが、結構楽しめました。
kaaazさん [インターネット(字幕)] 7点(2014-01-25 21:23:49)
21.焼き直しであろうが類似品が多かろうが、この手の作品はテンポを間違えなきゃ確実に面白くなる。「24」として観賞しました。
monteprinceさん [DVD(字幕)] 7点(2014-01-15 21:08:33)
20.《ネタバレ》 ド派手さでは「エンド・オブ・ホワイトハウス」だが、細かな演出さではこちらに軍配が上がる。リムジンに乗っていざ脱出!と思いきや強化塀によって外に出れませ~ん。て、面白すぎだぞオイ!パスポートで娘の正体がバレるのも無理がない。でその娘がiPhoneを使いこなし、古株のオジさんたちがポケベルを愛用って、このさりげなさが好き。ただね~、結局は核攻撃が目的だったのが、ちょっと期待はずれ。それに指紋だけ欲しいなら大統領、別に生かしておく必要ないじゃん。もうちょっと脚本を練りこんで欲しかったな~。時計が銃弾を受け止める件も、もう何回と見たことか~・・・。
Dream kerokeroさん [DVD(字幕)] 5点(2014-01-11 21:35:12)
19.おもしれ!これ、おもしれ!ダイ・ハード1の舞台のビルがホワイトハウスに変わっただけの期待通りの王道的展開だけど、まー、それ以外に何を期待するの?って感じだから、これでいいのだ。だから、そーいう人には、普通におもしろいです。大統領との連携と、主人公の娘のエミリーがいいスパイスになっていて、なんだかジーンとしました。娘のヒーローはやっぱ父親じゃなきゃね!
なにわ君さん [DVD(字幕)] 10点(2014-01-10 15:15:07)
18.ドラマの中に登場するメディアが、テレビ報道から今やネット動画へ。
変わらぬ王道プロットだけに、そんな細部の差異が約20年の時代変化を感じさせる。

コンビの掛け合いは『リーサル・ウェポン』や『48時間』を彷彿させつつ、
二者の人種関係の社会的変化も隔世の感である。

ホワイトハウスは黒煙に包まれ、白シャツは綺麗な黒へと染まっていく。


格闘アクションはひたすら無骨で泥臭く、それを追うカメラも乱雑である。
建物の空間性を活かしきっているようにも思えない。

そんな格闘、爆発、破壊の描写を差し置いて、最も感動的なアクションを
担ってしまうのが、少女ジョーイ・キングの旗振りであるところが楽しい。

ユーカラさん [映画館(字幕なし「原語」)] 7点(2013-12-29 01:29:33)
17.《ネタバレ》 ここ数作、興行的にイマイチだったせいか、エメリッヒ作品にしてはいろいろ控えめ。爆破CGも、ホワイトハウス全体をぶっ放すのではなく、ホワイトハウスの庭の倉庫が爆発とかそういう感じで、2013年の映画としては明らかに見劣りする。ただ、それが功を奏したのか、ワシントン観光した帰りの飛行機で見たというタイミングがよかったのか、それなりに楽しめた。首太すぎてスーツが似合わず途中から白シャツで本領発揮するチャニング・テイタムとアクションに不器用な大統領ジェイミー・フォックスのコンビは、バディものアクションの楽しさを久々に味合わせてくれた。あと、この手の映画だと子役が子ども特有の論理で動いて足をひっぱって、全体のテンポを損ねる場合も多いのだが、この映画では娘役が意外な活躍を見せてなかなか爽快。もちろん、エメリッヒだから、ツッコミどころは多い。そもそも正式な合衆国大統領があの下院議長になった時点で、ソイヤー大統領には核ミサイルボタンを解除することはできないはず(任期を終えた元大統領が核ミサイル解除が可能になってしまう)。まあ、そういう細かいこと云う前に、敵の目的が本末転倒すぎで、中途半端に政治ミステリーの要素を入れてしまったのが、そもそもの失敗かもしれない。まあ、そこは目をつむって、過度に期待せずに見れば意外と面白いかも、という程度の作品。
ころりさんさん [DVD(字幕なし「原語」)] 6点(2013-12-08 03:55:42)
16.《ネタバレ》 これだけのことが朝ご飯食べたあとに始まって、晩飯前にはケリがつくってのがスゴい。
なたねさん [DVD(字幕)] 5点(2013-12-06 21:18:10)(笑:2票)
15.《ネタバレ》 ダイ・ハードの2番煎じという感じはありますね。マスコミがテロリストの情報を発信した主役の子供の名前や写真をTVで出してしまうところは、現実のマスコミも低能なので同様のことを何も考えないでやってしまうのかなと思いながら見てました。大統領がアクションしたり、ランチャーをぶっとばしたり結構むちゃくちゃです。
pokobunさん [映画館(字幕)] 6点(2013-10-27 23:38:39)
14.《ネタバレ》 ◆『エンド・オブ・ホワイトハウス』の記憶が薄まりつつある9月、この作品を鑑賞した。◆ぶっちゃけて言えば、作品としてはこちらの方が数段上だと思う。もちろん、ツッコミどころ満載なのは折り込み済としてだが。◆まず、各々のキャストが、みんな「それらしく見える」事。名前を言わなくても、にじみ出る「悪役臭」で、コイツ悪っ!と分かるのが何とも爽快。テロリストの切り込み隊長なんか、いかにも『悪いです』って顔に書いている感じだし。人物像も、洋画を見慣れている人なら、こんな悪役いるいる状態ではなかったかと。副大統領や下院議長や国防長官も、みんな何となく含みがあっておもしろい。黒幕臭もかなりなもんだ。◆でも、ストーリーの根底には、うっすらと家族愛や愛国心を隠し味程度に入れてみたりして、見た後のめでたしめでたし感は決して悪いモノではなかった。◆ただ、テロ行為の目的が復讐なのか、利権なのかが少し交錯してしまったところが惜しい。見せ方次第ではサスペンス色も加えられたかもしれないが、下手にいじって壊すよりはずっとまとまりよく出来上がったので、これはこれでアリかな。◆最後に、娘役の存在がストーリーを引っ張る力になっていたのが良かった。このような映画の場合、悪役とヒーローだけではどうも濃すぎるので、その調整として機能するヒロインは不可欠。そのような視点でも、他人の息子より実の娘のストーリーにした本作の方が良かった。◆エメリッヒ監督の意外な一面を見せられたような佳作。次回作は、できるかな?
ばびぃさん [映画館(吹替)] 7点(2013-09-18 10:58:54)
13.《ネタバレ》 ラストが良かったです。伏線の繋がり具合もなかなかです。後味が良い映画です。観て良かった。。
主役の2人の信頼関係がいつの間にか築かれていた点はついていけませんでした。アクションは控えめ。展開も大人しめ。しかし、印象に残る映画でした。エンドオブホワイトハウスも良かったですが、こちらの方が好きですね。子役の好演のおかげかもしれません。 子供が大統領機に搭乗する演出。こういうのは微笑ましいですね。たまりません。。
urslaさん [映画館(字幕)] 7点(2013-09-12 00:27:24)
12.《ネタバレ》 一昔前によくあった、テロリストアクション。無難に楽しめる。エメリッヒさんにしては、破壊の量は控えめ。
すべからさん [映画館(邦画)] 7点(2013-09-06 00:10:01)
11.《ネタバレ》 見てる最中、うーーんデジャヴ!の連発。まあこれも年の功か。
しかしながらなかなか熱血していて、ハートフルで、お決まりのパターンでいんじゃなーい??
それにしても大統領役のジェーミーフォックス。わたしは見てる際中、なにこのオリバーくん?とかニカウさん?とかそんなことばっかり考えていました。傑作なのが、なにしろコイツより、現アメリカ合衆国大統領であるノッチさん(?)の方が10倍返しだ!くらいにかっこええ!と思う。
それから、大統領が死ぬたんびに、なにやらお付きの人達が、そそくさ新大統領のとこへ行き、PDFみたいので指紋認証したり、渡す携帯式核爆弾スイッチは、なんだか“水戸黄門の印籠”みたいで、おもしろ怖!
でも現実のアメリカ合衆国の政治、国防システムのほうが数百倍も複雑であるような気にさせて、良いとおもう。(実際はもっとザルだったりして、、、、、、、)

男ザンパノさん [映画館(字幕)] 6点(2013-09-03 20:43:49)
10.ホワイトハウス陥落を通して、アメリカの文化や歴史の、陰と陽が対決するアクション大作!・・・といえば聞こえはいいですが、要はダイハードです。ひとつひとつのアクションはちょっと雑で、エレベーターの上に隠れる演出ひとつとっても、25年前のダイハードのほうが余程丁寧。大統領を守りつつ娘も救出して世界を救わなければならないため、ストーリーも少しトっ散らかってます。けど、怒濤のアクションと勢いでノせられてしまいました。少なくとも「ダイハード・ラストデイ」よりもよっぽど面白かったです。今時めずらしい能天気アクションものだったので、出来不出来関係なく(不謹慎さも含めて)嬉しくなっちゃいました。大統領が禁煙ガムをむさぼるように噛むシーンなど、皮肉ギャグも現代的なものが多くて楽しめます。ホントはアクション映画を作りたいのに、シリアスとか真面目の皮をかぶっているお上品な映画よりか、素直でいいです。
ゆうろうさん [映画館(字幕)] 7点(2013-09-03 10:27:46)
9.《ネタバレ》 約5ヶ月ぶり2度目観賞。あり得ないホワイトハウス内で「ダイ・ハード」、建設以来最大の危機、シチュエーション・アクション。娘と大統領を守る、チャニング・テイタムがワイルドに好演。大統領ファンの娘も旗振りでファインプレー。ド派手アクション連発で意外と見応えありました。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2013-09-01 22:59:17)
8.《ネタバレ》  エメリッヒにしては珍しく途中で腰砕けにならず、最後まで楽しめました。その分、前半抑え気味だったかな? だって映画としては『エンド・オブ・ホワイトハウス』よりは幾らかこちらの方が面白く見られましたが、導入部でのホワイトハウスのやられっぷり、大ゴトっぷりはあっちの方が凄かった感じがしますもん。きっかけの爆発以外はどうもあっさりとしちゃってるような状態で。

 それから、エメリッヒはこういう閉鎖空間でのアクションを撮るのが大変ヘタクソだって事を知りました。建物の構造が映像から判りづらい上、アクションシーンではちゃんと映像が繋がっていなくて誰がどういう位置で戦っているのかがメチャクチャ判りづらく。
 戦う二人をどっちがどっちだか懸命に服装で判断して「正義頑張れ!・・・って間違えた、ベストみたいなの敵から奪って着てたじゃん、じゃああっちが正義だ、頑張れ!」みたいな。
 そもそも閉鎖空間でのサスペンスは位置関係の把握が重要だと思うんですけどねぇ。あんた今どこにいるの?みたいな状況続出。

 それでも飽きさせない脚本がぐいぐいとラストまで引っ張ってくれて。ユーモラスなシーンを盛り込んで笑わせてくれますし、アレが黒幕?ってミスリードしておいて、みたいなところも楽しめましたし。

 でも、結局はいかに『ダイ・ハード1』が素晴らしかったかを再認識するような映画で。ちょっと似過ぎてる箇所が多くて、でも及んでないんですよね。敵を一人また一人と片付けて、こちらもダメージを受けて、両者のバランスが動いてゆくあの感じ、アレがこの映画や他の類似品には(続編にも)圧倒的に足らないわけです。

 あと、CGが全体的に安っぽかったのが気になりました。予算あんまり貰えなかったのかな?
 でも、エメリッヒにはあんまり予算あげちゃわない方が抑えが効いていいのかも。
あにやん‍🌈さん [映画館(字幕)] 6点(2013-09-01 21:24:07)
7.《ネタバレ》 ストーリーはまったく「ダイ・ハード」1作目。主演の2人は息が合っていてよかった。敵側の動機がいまいちハッキリしないのが難点。金か、復讐か、もう少しハッキリさせた方がいい。こういう映画は悪役がアクション演出より大事ですから。そして、ジェームズ・ウッズだと、いかにもワルすぎて工夫がないです。
カワウソの聞耳さん [映画館(字幕)] 7点(2013-09-01 20:12:06)
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【点数情報】

Review人数 66人
平均点数 6.61点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
434.55%
569.09%
62537.88%
72233.33%
846.06%
923.03%
1046.06%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.66点 Review3人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review2人
4 音楽評価 10.00点 Review1人
5 感泣評価 7.00点 Review1人
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