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オール・ユー・ニード・イズ・キル

[オールユーニードイズキル]
Edge of Tomorrow
(Live Die Repeat)
2014年【米・豪】 上映時間:113分
平均点:6.74 / 10(Review 117人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-07-04)
アクションサスペンスSF戦争もの小説の映画化3D映画
新規登録(2014-06-08)【しぇんみん】さん
タイトル情報更新(2018-12-30)【たろさ】さん
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監督ダグ・ライマン
キャストトム・クルーズ(男優)ウィリアム・ケイジ少佐
エミリー・ブラント(女優)リタ・ヴラタスキ軍曹
ビル・パクストン(男優)ファレウ曹長
ブレンダン・グリーソン(男優)ブリガム将軍
ノア・テイラー(男優)カーター博士
キック・ガリー(男優)グリフ
森川智之ウィリアム・ケイジ少佐(日本語吹き替え版)
東條加那子リタ・ヴラタスキ軍曹(日本語吹き替え版)
大塚芳忠ファレウ曹長(日本語吹き替え版)
勝部演之ブリガム将軍(日本語吹き替え版)
西凜太朗スキナー(日本語吹き替え版)
金光宣明キンメル(日本語吹き替え版)
小林優子BBCニュース女(日本語吹き替え版)
脚本クリストファー・マッカリー
ジェズ・バターワース
音楽クリストフ・ベック
撮影ディオン・ビーブ
製作アーウィン・ストフ
ジェフリー・シルヴァー〔製作〕
製作総指揮ダグ・ライマン
ブルース・バーマン
配給ワーナー・ブラザース
美術オリヴァー・スコール(プロダクションデザイン)
日本語翻訳アンゼたかし
あらすじ
謎の侵略生物「ギタイ」に襲われ、世界は危機に瀕していた。軍の広報官であるケイジ少佐(トム・クルーズ)は、ブリガム将軍(ブレンダン・グリーソン)に翌日の作戦への参加を指示される。ケイジは拒否するが、拘束されて気を失ってしまう。目を覚ますと、そこは前線の訓練基地であった。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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37.《ネタバレ》 ○トムは一体いつまでこの手の映画に出るんだろうか。感心させられる。○死んだら最後にセーブしたポイントに戻るあの感覚を味わえる。といっても他にも似たような設定はいくらでもあるが。○トムとリタだけ死んでも戻れるところや、その設定が壊れるところなど都合のいいところはかなり気になるが、終盤の展開は少し残念。
TOSHIさん [映画館(字幕)] 7点(2014-08-16 21:38:51)
36.《ネタバレ》 席巻するエイリアンに対し、トム・クルーズ演じるシロウト戦士が「戦う・死ぬ・目覚める」を繰り返すことで力を付けていきます。前半のタイムループ・サスペンスを絡めた展開は良かったのですが、後半はただのエイリアン・バトルアクション。日本のライトノベルがハリウッド映画化。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2014-08-15 02:05:27)
35.《ネタバレ》  まさしく「ゲーム感覚」ってヤツで、100人マリオなんかメじゃないってくらいにリトライしまくりな覚えゲー状態な映画で。

 戦争モノって事でFPS、TPSっぽい感じですが、体得したスキルを記憶しつつゼロからのリピートっていうのはむしろ『デッドライジング』に近いのかしら?みたいな事を映画を楽しみつつ考えていると、突如として「ここから残機無し、コンティニュー無し、一発死でゲームオーバーな」ってルール変更状態になって、そりゃエラいこっちゃ!って。ゲーマーなら判るその絶望感。「おいおい無茶すんな」って画面のトム・クルーズにハラハラドキドキ。
 それはサスペンスを生む有効な手立てであると同時に「当たり前だけど命って1つしかないんだよ」って事をハッキリキッチリと認識させているわけで。ゲーム感覚を導入する事で逆説的に命についての映画になっているんだ、って感心。

 「軍の広報担当者が陰謀だか嫌がらせだかで無理矢理最前線に送られて、戦闘に全く慣れていないがゆえに~」なんてややこしい設定は、主演のトム・クルーズがいいトシをしたオッサンであるがゆえなわけで、本当は若手スターがただ「新兵」を演じればそれで済むのですが、そこはそれ、スター映画ですし、彼であるがゆえの安定感や親しみやすさ、ユーモアなんかが生まれているわけですから、まあ、仕方ないでしょう。っていうか逆に、あのトシでよくもまあ頑張っております。

 そのシーンは実は一体何度目なの?みたいな仕掛けも面白く、大々的な戦闘シーンもあって、見応えのあるSF映画でした。
あにやん‍🌈さん [映画館(字幕)] 8点(2014-08-14 22:33:17)
34.テンポがいいので、全編面白く観れる。ラスボスあたりの場面では気になる所があるが、それを許してしまう程観た後は爽快感がある。
Yoshiさん [映画館(字幕)] 6点(2014-08-13 19:38:30)
33.敵方の動きを想定した訓練機器に何度も激しく弾き飛ばされるスタントも
トム・クルーズ本人がチャレンジしているのだろう。
その果敢なアクション魂が彼への好感度を一層高める。
重火器装備で動きやスピードが制限されかねないスーツを纏いながら、よく動く。

反復学習によって、練度を上げていく主人公のアクション。
その予測動作とリアクションの面白さを、例えば一連の長廻しショットの中で
捉えていくなどすれば、よりキートン的な活劇になっただろうに。
この映画では、それがカッティングのリズムの面白さに留まっている。

その意味で、火器としての見せ場も少ない上、
トム・クルーズの動きを鈍重にしてしまうスーツはさして映画に貢献していない。

その装備を外し、肉体アクションが弾むべきクライマックスが
大状況の物語の側に収斂し、失速しているのも惜しい。
ユーカラさん [映画館(字幕なし「原語」)] 5点(2014-08-13 15:06:59)
32.《ネタバレ》 予告編を観て面白そうだったので、原作コミックを読んで臨みましたが、期待外れでした。ループはしますがただの覚えゲーになり、切なさが排除されストーリーがつまらない方へ改変されていました。小隊らしい行動もなく、CG相手の戦闘シーンも燃えるものがなく本当につまらなかったです。3Dも必要ないと思います。バーホーベンやデルトロが撮っていたら変態映画になっていただろうと思うと残念です。単に脚本ロンダリングが成功したビジネス映画と言えるでしょう。エミリー・ブラントの立ち姿は格好良かったです。
DAIMETALさん [映画館(字幕)] 1点(2014-08-12 08:16:31)
31.《ネタバレ》 何度も何度もループして戦闘をやり直す描写がコミカルで面白い。パワードスーツがかっこいいっす!
南雲しのぶさん [映画館(字幕)] 7点(2014-08-08 21:40:10)
30.トム・クルーズ出演作では、久々の秀作です。率直に言って面白い。クルーズの良さが出てましたし、エミリー・ブラントがあんなにアクションに向いてるとは思いませんでした。しかも、しっかりとアクション向けの体まで作ってあります。1作ごとに違った魅力を発揮してくれるブラントに、新たな魅力が加わりました。彼女の出演作を見返したくなりました。ストーリーが強引なとこもありますが、何も考えず頭を空っぽにして見れば、必ず楽しめます。
shoukanさん [映画館(字幕)] 8点(2014-08-01 23:53:54)
29.《ネタバレ》 原作未読。ループ物、という事前情報で3Dにて鑑賞。3D効果はさほど感じることがなかったので2Dで十分でした。話が複雑でついていけなかったらどうしよう、という不安があったけど、全くの杞憂でした。万人向けの分かり易い娯楽作。ゲームをやる人には、まさにファミコン時代の死に覚えゲー。最初の海岸を超えた丘でセーブさせてほしいと切実に思う。世界観はハードでシリアスなのに、所々にクスリと笑える箇所があって、気楽に観れます。最初はヘタレで嫌な奴だったトムが成長していく様に感情移入してしまい、リタの死に様を何度も目の当たりにして辛い心情が伝わってきて、もうヘリコプターのシーンからは、ずっと泣き通しでした…。賛否両論ある(?)ラストシーンは、トムのあの笑顔で切ってくれて最高に良かったです!あの後何を言ったか想像するとニヤニヤします。
thiariさん [映画館(吹替)] 9点(2014-08-01 12:33:40)
28.《ネタバレ》 まったく情報なしでの視聴。最初の展開は全く意味不明でしたが、彼女からの説明を聞くシーンでやっと理解。でも時間をコントロールできる能力を持つ相手に勝てるとは思えなかったよ。
pokobunさん [映画館(字幕)] 7点(2014-07-26 19:46:09)
27.なんとなく原作を読んでみたくなりました。ということは印象は良かったのだと思います。この手のタイムリープものは古今東西ありふれていて使い古されている感はありますが、ここ数年目立たないブーム(?)が再来しているような気がしています。最近では「シュタインズゲート」がやはり面白かったかな。あとこの手のやり直し系を見ると、「かまいたちの夜」でピンクのしおりや金のしおりを目指して必死になっていた若き日の自分を思い出して、ちょっとだけ空しくなったりします。
マー君さん [映画館(字幕)] 7点(2014-07-23 00:10:33)
26.《ネタバレ》 T・クルーズという人は「ハリウッドは"今まで誰も作ってない様な
映画”を、作っていかないと駄目なんだ」という危機感を、
人一倍持っているらしい。どっかに書いてあった。
日本発の奇怪な物語に、すぐさま注目するのもそれ故だろう。
何度もループする特殊なタイム・トラベル。この映画のおかげで、
改めて「人生は、ぶっつけ本番1度きり」という現実を考える。
やり直しが出来ないからこそ、人生は面白い&しんどい。
それにしても、なぜラストでトムは言わないんだ?。
「ハロー(はじめまして)、ローズ…」。微笑んでる場合か?。
その台詞は検討しなかったのだろうか?。あまりにベタだから?。
それ言わないと、あそこでミドルネーム教えて貰った意味が無いのでは?。
エンドロールの間、ずっと頭の中で「い、言わねーの?!」のループ状態。
マトリックスのウォシャ姉弟が「自分たちが先に映画化したかった!」と、
悔しがってそうな映画だった。
どうでもいい事だけど「安全装置、解除しました!」の音声が、
車のCMで見掛ける「赤ちゃん、やめました!」に似ていて面白かった。
じょるるさん [映画館(字幕)] 8点(2014-07-19 03:39:14)
25.《ネタバレ》 中々に面白い作品でした!まずトム・クルーズが演じる主人公・ケイジのキャラクター造形が良いです。私が好きなトム・クルーズとは『M:I』や『トップ・ガン』では無く、『マグノリア』や『ナイト&デイ』の様なちょっとイッちゃってるキャラクターを演じた時なのですが、今回もそれに通じる面白さがあるというか、イケメンを演じることが多かった彼のセルフパロディでしょうか。
だって主人公は軍の広報担当官で露骨に戦場に出るのを嫌がる様な、明らかに主人公の器では無い男。それを甘いマスクのトム・クルーズが軽薄な感じで演じるから面白い。
とてもユニーク且つ斬新だなと思ったのが、この映画が持つテレビゲームを再現したかの様な設定、と本来それと相反する筈の"出会いの素晴らしさ"とか"命の大切さ"の描写があったことです。一部の識者(?)が「テレビゲームなんて娯楽があるから現代の若者が命を軽々しく考えるようになった」とかトンデモ論が聞かれなくなって久しい今日ですが、本作は「ループを繰り返す→必然的に主人公やヒロインの死が軽くなる」という流れを主人公がヒロインの度重なる死に対して懊悩するという描写で見事にその軽さ(ある種ストーリーとしての欠陥)を補完していると思いました。実際、やっぱりエミリー・ブラント演じるヒロインの数々の死に様を観ると遣り切れない気分になるんですよね。エミリー・ブラントの演技も大変良かったと思います。
ちょっと残念というか勿体ないと思ったのがこのループものの利点、主人公がいくら死のうが物語は終わらないという設定をあまり効果的には使っていない事だと思います。冒頭のギタイからのフランス奪還作戦は、ビジュアルや地理的状況をパッと観て判るとおり傑作戦争映画『プライベート・ライアン』の冒頭のノルマンディー上陸作戦のオマージュなのでしょうが、それを参考にしたにしては戦闘の描写がイマイチだったと思います。『プライベート・ライアン』では手足がちぎれ飛ぶわ、内臓が飛び出すわ、銃撃でズタズタに引き裂かれるわ、戦争の悲惨さを克明に描いていたと思うのですが、本作でも折角主人公がいくら死んでも構わない設定なのですから、もっと観客に「こんな戦場に行きたくねえ」と思わせるだけの画作りでも良かったのではと思います。そちらの方が主人公の当初の感情、戦場にどうしても行きたくない心情も理解し易いですし。
民朗さん [映画館(字幕)] 7点(2014-07-17 21:07:44)(良:1票)
24.《ネタバレ》 最後、ケイジはアルファの血に包まれてたから、てっきり「最初からやり直し!残念!!」かと思ったけど、なんと単に生き返っただけだった。だから原点1、残念!!!
センブリーヌさん [映画館(字幕)] 6点(2014-07-16 00:38:21)
23.《ネタバレ》 SFアクションとして見るとB級感が出てきますが、途中からゲーム感覚で見だしたらおもしろくなりました。でも車に乗ってから少し冗長気味になり、生き返れなくなったら今度は一本調子になってしまったのが少し残念。敵ボス基地周辺も特にトラップみたいなのはなかったし、主人公が経験積んで強くなるのはわかるけど、ゲームなら敵も本陣周辺は強いはずなんだけどな~。最後もありきたりなやっつけかたでしたね。ラストの締め方は、ゲームから映画に戻ってきたぞー的で良かったです。また、ヒロインとの恋愛は中途半端で、うさぎさんが言っているように「バタフライエフェクト」の方が直球です。
Banjojoさん [映画館(字幕)] 7点(2014-07-13 23:22:27)(良:1票)
22.《ネタバレ》 戦闘シーンは特筆もので、スターシップトゥルーパーズとプライベートライアンが混ざり合ったようなものすごさ。そういえばクリーチャーもスターシップ的だ。

トム・クルーズの演技が素晴らしい。成長していくにつれナチュラルに表情が変化していく。
日本人俳優ならわざとらしい、あざとい演技になってしまうだろう。
ヒロインはあまり魅力を感じなかった。ゆえにトムとの悲恋もあまり感情移入できなかった。
力不足、オーラ不足。

内容は、ゲーム。ある面を攻略するために何度もリセットしたという経験はないだろうか。まさにそれ。
ラストのオチは途中からわかってしまったのが惜しい。
この手の時間ものなら、バタフライ・エフェクトをお勧めする。こっちのほうが上。心をえぐられるだろう。
うさぎさん [映画館(字幕)] 8点(2014-07-12 20:26:50)
21.《ネタバレ》 ラノベ原作ということで興味が沸き見に行きました。
ご都合主義的な展開や強引な設定がラノベっぽく違和感を感じます。
例えば血を浴びるだけでループ能力を手に入れたとか
ありえない訓練施設とか死に対してあまりに無頓着な主人公やヒロイン。
ありがちなオタク研究者。
ラストもちょっと強引過ぎ。
いろいろ不満はあるもののトムクルーズはかっちょええのと
ループの度強くなり古参の顔になっていく過程は良かった。
最後に無理矢理だけど全部丸く収まったオチもスッキリできた。
Dry-manさん [映画館(字幕)] 7点(2014-07-12 00:56:58)
20.《ネタバレ》 面白かったです。久々のIMAXだったのでかなり楽しめました。トム・クルーズとエミリー・ブラントの物語も楽しかったんですが、ギタイという敵そのものがとんでもなく気持ち悪くて良いんですよ!漂流教室の未来人類が超光速で動く感じ。それがIMAXの3Dで動きまわるんだから最高です。さらにエミリー・ブラントです。彼女の存在感が素晴らしいですね。気が強くて腕っ節も強い女性キャラはだいたい好きなんですが、死と隣り合わせの戦場だからこそキャラが生きますね。それでいてたまに照れたりしてね……。やっぱり映画のキャラクターはギャップが一番だなーと再確認しました。本作を見るならIMAXで見たほうがいいです。
カニばさみさん [映画館(字幕)] 7点(2014-07-11 18:26:02)
19.《ネタバレ》 原作既読。まさにタイムループによる「強くてニューゲーム」の世界。銃礼賛社会の米国発となり、銃連射で簡単に相手を撃破できるようになってしまったことは残念。やはり近接戦闘武器で敵と対峙する緊張感が堪らないのだが、外国人には伝わらないか。また、主要キャラの背景描写が薄く、物語が薄っぺらいのが残念。人間最大のストレスである「死」を以て同じ時空を強制ループさせられ、やわな精神力ではラスボスに到達する前に廃人となるは必至と思う。それを「決意」することで乗り切り、モンハン系ゲームでいう「壁」を乗り越えるモチベーションを得られるのだが、主人公に「決意」や「ストイックさ」が感じられないのだ。あと、コーヒーのシーンはなかなか良いが、「緑茶」の件がカットされたのは残念。まあ何だかんだ言っても、映画としては及第点なのは間違いなしってことで。
しぇんみんさん [映画館(字幕)] 7点(2014-07-10 23:38:07)
18.《ネタバレ》 前情報に引き込まれ絶対映画館で観たいと思いましたが、前情報無しで鑑賞していたらまだ点数は上がっていたかと思います。アクション、設定とすごく引き込まれました。欲を言えばもっとリタのスゴさ、活躍をもっと表現してほしかったのと終盤が駆け足だったのが悔しいところでした。影響されてマンガ本も大人買い。
とむさん [映画館(字幕)] 8点(2014-07-09 00:59:46)
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【点数情報】

Review人数 117人
平均点数 6.74点
000.00%
110.85%
200.00%
300.00%
443.42%
5108.55%
63025.64%
74235.90%
82420.51%
954.27%
1010.85%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.33点 Review9人
2 ストーリー評価 6.13点 Review15人
3 鑑賞後の後味 6.40点 Review15人
4 音楽評価 5.88点 Review9人
5 感泣評価 5.88点 Review9人
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