インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国

[インディジョーンズクリスタルスカルノオウコク]
Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull
2008年【米】 上映時間:124分
平均点:5.87 / 10(Review 212人) (点数分布表示)
公開開始日(2008-06-21)
アクションサスペンスSFアドベンチャーシリーズもの
新規登録(2008-01-07)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2018-09-25)【イニシャルK】さん
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監督スティーヴン・スピルバーグ
助監督ダン・ブラッドリー(第二班監督)
キャストハリソン・フォード〔1942年生〕(男優)インディアナ・ジョーンズ
シャイア・ラブーフ(男優)マット・ウィリアムズ
レイ・ウィンストン(男優)"マック"・ジョージ・マクヘイル
カレン・アレン(女優)マリオン・レイヴンウッド
ケイト・ブランシェット(女優)イリーナ・スパルコ
ジョン・ハート(男優)オックスリー教授
ジム・ブロードベント(男優)ディーン・チャールズ・スタンフォース
アンドリュー・ディヴォフ(男優)ロシア人兵士
イリア・ヴォロック(男優)スーツを着たロシア人
アーニー・レイズ・Jr(男優)墓地の戦士
内田直哉インディアナ・ジョーンズ(日本語吹き替え版)
細谷佳正マット・ウィリアムズ(日本語吹き替え版)
土井美加マリオン・レイヴンウッド(日本語吹き替え版)
本田貴子イリーナ・スパルコ(日本語吹き替え版)
中博史オックスリー教授(日本語吹き替え版)
坂口芳貞ディーン・チャールズ・スタンフォース(日本語吹き替え版)
小川真司〔声優・男優〕ロス将軍(日本語吹き替え版)
乃村健次テイラー(日本語吹き替え版)
野島健児図書館の学生(日本語吹き替え版)
桐本琢也アントニン・ドフチェンコ(日本語吹き替え版)
小形満(日本語吹き替え版)
根本泰彦(日本語吹き替え版)
石住昭彦(日本語吹き替え版)
東條加那子(日本語吹き替え版)
小松史法(日本語吹き替え版)
出演ショーン・コネリーヘンリー・ジョーンズ(写真)
デンホルム・エリオットマーカス・ブロディ(写真)
原作ジョージ・ルーカス(原案&キャラクター創造)
フィリップ・カウフマン(キャラクター創造)
ジェフ・ナサンソン(原案)
脚本デヴィッド・コープ
音楽ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生]
編曲コンラッド・ポープ
挿入曲エルヴィス・プレスリー"Hound Dog"
撮影ヤヌス・カミンスキー
製作フランク・マーシャル
パラマウント・ピクチャーズ
製作総指揮ジョージ・ルーカス
キャスリーン・ケネディ
配給パラマウント・ジャパン
特殊メイクジェイク・ガーバー
ジョエル・ハーロウ
マシュー・W・マングル
リチャード・レドルフセン
グレゴリー・ニコテロ(特殊効果メーキャップ〔ノンクレジット〕)
特撮ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
スタン・ウィンストン・スタジオ(特殊効果)
美術ガイ・ヘンドリックス・ディアス(プロダクション・デザイン)
ローレンス・A・ハッブス(美術監督)
衣装メアリー・ゾフレス
バーニー・ポラック
編集マイケル・カーン
字幕翻訳戸田奈津子
スタントケイシー・オニール
その他ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生](指揮)
あらすじ
舞台は1957年の冷戦時代。インディが新たに探し求める秘宝とは、宇宙の神秘を紐解く力を持つという クリスタル・スカル。言い伝えによれば、黄金に輝き死者たちに守られていた消え去ったアマゾンの 伝説の都市から盗まれたクリスタル・スカルを神殿に戻した者は神秘のパワーを手にすることができるという。その伝説を信じるソ連軍の指揮官スパルコはインディを捕らえ、スカルの捜索を強要する。 果たしてインディは敵から逃れ、クリスタル・スカルを手に入れることが出来るのか? そしてスカルに秘められた衝撃の謎とは?シリーズ第4作
ネタバレは禁止していませんので
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212.これは如何なものか。筋も悪いし、フォードも老いたり。凡作。
にけさん [映画館(字幕)] 4点(2019-01-11 22:50:19)
211.《ネタバレ》 産業シリーズを無理に引き伸ばした感は拭えない。
誰が老いた者同士の恋愛を見たいのか…。親父ときて今度はまさかの息子…そして工夫もなにもないエイリアン。
これは酷い。やはり詰まるものは皆無だった。別にスピルバークでなくても作れるんじゃないのかな。駄作ですね。
Mighty Guardさん [CS・衛星(字幕)] 2点(2018-04-16 00:15:41)
210.《ネタバレ》 ○インディジョーンズのシリーズらしい雰囲気は感じるが、それだけ。○最後のSFは一体何?唐突すぎてついていけない。○落とした帽子を息子が拾おうとしてインディが拾って、シリーズは引き継がれないよというメッセージは良かった。
TOSHIさん [DVD(字幕)] 4点(2017-10-13 08:39:40)
209.敵に捕まってもガバガバ警備ですぐ逃げられる。敵に銃撃されてもガバガバエイムで決して弾は当たらない。核爆発があっても冷蔵庫に入っていれば大丈夫なガバガバ放射能。80年代だから許されたノリを今もやるとキツイ。そしてストーリーは普通につまらない。ラジー賞も納得。
あとサウスパークでインディアナ・ジョーンズがスピルバーグとルーカスにレイプされているとネタにされています。興味ある人はindiana jones south parkで画像検索、動画検索して下さい。
たろささん [CS・衛星(字幕)] 3点(2016-06-06 21:55:45)
208.《ネタバレ》 途中でアップになって、「えっ、この敵ボス、ケイト・ブランシェット?」と気づいたときが、最大の衝撃でした。以後は、CGもカーチェイスも宇宙人もどうでもよくなるくらい、彼女ばかり注視していました。といってもこの作品でのケイトはちっとも魅力的ではないのですが、「こんな役もやるんだ・・・凄いプロ根性だなあ・・・それにしてもスピルバーグも無茶な使い方するなあ・・・」という怖いもの見たさ的観点で。あと、一番のメインのシーンは、もちろん、カレン・アレンとの再会です。この映画はそれがやりたかったがための作品です。
Oliasさん [CS・衛星(吹替)] 5点(2016-05-30 02:16:58)
207.《ネタバレ》 言うまでもなく三部作の大ファンだが、これにはやっぱりがっかり。そう、がっかりするのがイヤなので、今まであえて見るのを避けてきたほど旧シリーズが好きなのに。
会話部分はごちゃごちゃして分かりにくいし、アクションもCGばっかりで心に残らない。クスッと笑えるユーモアもすくない。おまけにラストもSFまるだしとはね。なんでこうなった。
インディーシリーズの良さはアクションシーンのリアルさとユーモアたっぷりなところが魅力なのに、それを台無しにするような凡庸な作品を作るならシリーズの冠をつけるなと言いたい。結局のところ金儲け主義、ご都合主義で出来た映画だろう。インディーシリーズに組み入れたいアイデアがあふれて仕方がないという想いで作られたとはとうてい思えない。金を払って見なくて本当に正解だった。
mhiroさん [CS・衛星(吹替)] 4点(2016-05-24 13:39:26)
206.テーマパークのアトラクション的内容で、冒険活劇としては及第点だろうし、20代までなら楽しめるのかな。中年以降になるとちょっと厳しいな。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(吹替)] 5点(2016-05-24 13:15:18)
205.子供の頃に観た名作がまた蘇ったんだから、それだけで許されるとは思いますが、会話部分がゴチャゴチャしてしまって理解不能だった。
がんばれ! ハリソン・フォード。
クロエさん [CS・衛星(吹替)] 6点(2016-05-23 21:09:07)
204.このシリーズは、古き良き映画の雰囲気があっていいと思う。
ただし、壮大な展開の割にはちょっとダレて長く感じるのがマイナスか。音楽というかあのテーマソングはワクワクする。
もっとド派手な物語で続けて欲しい作品でもある。
simpleさん [CS・衛星(吹替)] 6点(2016-05-21 22:32:41)
203.言うほど悪くはないと思いますけど、良くもないという映画。映像技術の進歩を実感できる反面、作風はトリロジーのそれなのでくだらなく感じてしまうシーンもありました。しかし、インディアナ・ジョーンズという不世出のスーパーヒーローの老いた姿、衰えない冒険への意欲はとても好感を持てます。この男の活躍をもっともっと見たかったと思ってしまいます。
カニばさみさん [DVD(字幕)] 6点(2016-02-15 16:13:45)
202.冒険活劇というより、ほとんど「トムとジェリー」のノリです。前3作はもう少しハラハラしながら見た覚えがありますが、本作にその要素はゼロ。一生懸命に追ったり追いかけられたり、生身の人間なら確実に死んでいるであろう場面に遭遇したりしますが、まるで緊張感というものがありません。目の前で大砲を撃ち込まれて胴体に穴が空いても次の瞬間には元に戻るトムのように、一種のギャグとして見るのが正解なのでしょう。
ラストの帽子をめぐる息子とのやりとりは、「代替わりしての次回作はない」→「このシリーズはこれで打ち止め」というメッセージでしょうか。かなり晩節を汚してしまったようなので、そのほうがよろしいかと。
眉山さん [インターネット(字幕)] 4点(2015-12-11 00:24:37)
201.《ネタバレ》 映像は豪華で金かかってますが、テイストは良くも悪くも80年代のインディジョーンズ。いや僕は好きです。どーやっても死なないヒーロー感とその仲間、ギミックと謎にあふれる探検探索、そして最初は脅威だがいいように主役たちにあしらわれ、最後は謎に食われてしまう敵組織、ハラハラドキドキを味わうには、もう賞味期限切れな感もしますけど、観てて安心ってゆーか、どこかホノボノしてきます。今回は前作の父とジョーンズとゆう構図が、そのまま受け継がれるとゆうテンドン方式。そう、前作の前ふりを受けて、これでジョーンズも父の気持ちがわかるって仕掛けです。肝心な謎のほうも、ここまでぶっ飛んでくれるなんて、笑っていいのか、感心したらいいのか、戸惑うばかり。でも好きです。この真相あってのインディ・ジョーンズ。トレジャーハンターものとしては、こーゆうちょっとしたファンタジックな非現実感があるほうが、盛り上がるってもんです。僕個人的には。ただ、まー、家族で冒険はちょいホノボノしすぎかな。
なにわ君さん [DVD(字幕)] 7点(2015-11-25 00:19:26)
200.《ネタバレ》 さすがに蛇足感ありまくり。パート3の「最後の聖戦」とはなんだったのか??あれで終わるもんだと思っていましたが、まさかの続編です。それなりの高品質を維持した映画ですが、インディシリーズだと考えてしまうとどうしても評価が下がってしまいがち。

特にCGシーンが多くなったのは何気に点数が下がりますね(やりすぎ)。安易にご子息が出てきたのもシラけるし、なんだかダイハードシリーズを思い出してしまいました。インディシリーズ全てに共通した感覚として、面白いけど年齢制限アリという感じ。要するに結局は深みが無いということなのか。今回は同窓会的な感じで楽しめるシーンも多かったですが、、キリもいいのでこのへんで終わりにしていただきたいかな。

ちなみに、ラストの付け方はかなり寒いですが、ある意味、考古学=歴史とか=ピラミッドとか=ナスカの地上絵とか=宇宙人とか、、何となく繋がっちゃうのでOKだと思っています。。
アラジン2014さん [DVD(字幕)] 5点(2015-09-08 10:25:57)
199.ようやく観る気になったのに冒頭30分で寝てしまい、再度ちゃんと起きて観たにも関わらずこの点。面白くなかった訳ではない。インディ・ジョーンズの続編っていうのがネックになってしまった作品だろう。少し脚本を変えて別物とすればもう少し良い点だった?かもね。前3作が好きなので今作はハリソンの年齢からいってもあまり期待してはいなかったのだが、観出してあのテーマ曲が流れてあの格好で出て来られたら期待してしまう。しかし今作はハリソンの年齢には関係なくインディシリーズとしての脚本と作風が受け付けなかったようだ。人気シリーズ物って難しいですね。
movie海馬さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2015-02-20 17:03:56)
198.《ネタバレ》 核の冷蔵庫、飛ぶ鮫、ハリソン・フォードの不死身
誰もが「『最後の聖戦』でやめとけ」と絶望したであろうクリスタル・スカル。

中学生の頃は普通に楽しんでいたが、改めて見ると
(・Д・)
\(゜ロ\)
(/ロ゜)/
orzの連続だった・・・。

初期三部作の頃はモチロンCGなんか皆無だ。
全部本物だからスリリングで楽しめた。
ツッコミ所も山ほどあったが、それでも説得力があったよ。

ただ今度はところどころCG。
「どうせ作り物なんだろ?」という嫌な先入観が襲い掛かる。

でもアリに食われるシーンは良かった。

オマケにエリア51の前を走ったり、
四十苦のデブスパイだったり、
核実験場を冷蔵庫でクリアか!?
ガンダムかてめえは!!!!!
ハリソン・フォードあんた絶対遊ばれてるぞ・・・。

「スターウォーズ」はレーザー避けるだろ?
「ブレードランナー」は何時の間にかレプリ、
「逃走者」はダムから落ちてもへいちゃら。
やっぱりデッカードはレプリカント(ry

しかし本作はシリーズ特有の悲しみも多い。
友人と父親に先立たれ意気消沈するインディ。
せっかく戦火を潜り抜けても、苦楽を共にする者がいなければ何の喜びもない。

オマケにガキが出てくんだぜ?
責任取れてよかったなインディ。
遺跡に眠る宝物よりも大事な「宝物」だぜ。
本作のテーマはそれに違いない。

そして敵はソ連だ!
ミリオタ歓喜のリアリティ。
アクションだけでも一見の価値があるぜ。考えたら負けだ! だから俺は敗者で良いです!!
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 8点(2014-12-04 23:38:54)
197.《ネタバレ》 宇宙人ってのがちょっとアレだが、普通にインディジョーンズの期待どおり面白い。
afoijwさん [DVD(字幕)] 4点(2014-03-09 00:28:12)
196.《ネタバレ》 誰も言わないから言っちゃう。これってヤッターマンだよね。ドクロストーンを探してドロンボー一味とヤッターマンが争うという基本設定から、歴史的な出来事を背景に織り込む点や最後にドロンボー達がドクロベエに"お仕置き"を食らうところまで(映画ではその結果死んじゃうけど)。最後の壮大なオチもまるっきりおんなじ。そう考えると、序盤のキノコ雲が、ひょっとしたらドクロに見えたんじゃないかと錯覚を起こします。個人的に感じたのは、タツノコプロってスゲーなと。あ、いや本題に戻るけどその意味でスピルバーグのエンターテインメント性は、年々分かりやすいものになっている気がします。多分、それがこの映画を見て不満を感じる人の意見なんじゃないかな?分かりやすいって事が幼稚に見えたり、荒唐無稽な部分が面白くないと感じるのかもしれません。あたしもそう思ったクチですからね。内容的にも少しSF的な解釈が古臭いところがあるし、あまりにも内容的に飛躍している箇所や間違っている所が結構ありますからね。但し、過去作のオマージュが随所に組み込まれている点はやっぱりシリーズ物ならではの楽しみですね。そういう部分が見えた所だけでも好きな人は嬉しくなるんじゃないかな?
奥州亭三景さん [地上波(吹替)] 6点(2013-09-09 22:44:34)
195.《ネタバレ》 小さいころ両親と何度も見たインディージョーンズ。
そのインディージョーンズの雰囲気を大きくは裏切らなかった。
有名なテーマ曲だけでワクワクしてしまうところがある。
アクションあり、アドベンチャーあり、考古学ミステリーあり、遺跡アトラクションあり、陰謀あり、神秘あり、グロあり、と、
紛れもないインディージョーンズワールド。
クリスタルスカルの小道具が美しく出来ている。
インディージョーンズ役を演じるハリソンフォードの歳を感じさせるアクションが渋い。

滝越えが3つもあるなんて贅沢な映画だなぁ。
でも凄すぎてよく分かんね。
ゴシックヘッドさん [地上波(吹替)] 6点(2013-09-09 01:22:01)
194.《ネタバレ》 小さい頃、ワクワクしながら観たインディ・ジョーンズってこんなだっけ?と思いましたね(笑。なんだよあの陳腐なCGの宇宙人は! なんだか子供まで出てくるし、冒険活劇に組み込む要素だったんだろうかと小一時間。ちがうなー、ちがうんじゃねーかなー。
ようすけさん [地上波(吹替)] 6点(2012-12-02 23:04:38)
193.《ネタバレ》 どことなーく漂う同窓会ムード、アクションシーン全編に漂うCG臭(画面が白っちゃけた感じ)などなど偉大な『3部作』に割って入るにはイマイチな出来だったかな。監督、主演が一貫してる事で、最低限ツボをおさえたところ(インディに実は子供が!とラストの帽子を渡さないトコロ)があったのは良かったかな。手に汗握るのがインディ・ジョーンズの最大の魅力です。この温度の作品だと『四部作』ってよりは『外伝』って感じかなぁ。
ろにまささん [地上波(吹替)] 6点(2012-11-07 02:13:29)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 212人
平均点数 5.87点
000.00%
110.47%
231.42%
3167.55%
42310.85%
53516.51%
66329.72%
73516.51%
82712.74%
973.30%
1020.94%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.87点 Review31人
2 ストーリー評価 5.28点 Review38人
3 鑑賞後の後味 6.19点 Review36人
4 音楽評価 8.38点 Review44人
5 感泣評価 3.85点 Review28人
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【ゴールデンラズベリー賞 情報】

2008年 29回
最低続編・リメイク賞 受賞 

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