えんとつ町のプペルのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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えんとつ町のプペル

[エントツマチノプペル]
2020年【日】 上映時間:101分
平均点:2.50 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
公開開始日(2020-12-25)
アドベンチャーファンタジーアニメ小説の映画化
新規登録(2021-02-17)【ゆにお】さん
タイトル情報更新(2021-02-28)【イニシャルK】さん
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監督廣田裕介
窪田正孝プペル
芦田愛菜ルビッチ
立川志の輔ブルーノ
小池栄子ローラ
藤森慎吾スコップ
野間口徹レター15世
伊藤沙莉アントニオ
國村隼ダン
原作西野亮廣「えんとつ町のプぺル」
脚本西野亮廣
作詞HYDE「HALLOWEEN PARTY -プペル Ver.-」
作曲HYDE「HALLOWEEN PARTY -プペル Ver.-」
主題歌HYDE「HALLOWEEN PARTY -プペル Ver.-」
製作吉本興業
製作総指揮西野亮廣
制作STUDIO 4℃(アニメーション制作)
配給東宝
吉本興業
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2.《ネタバレ》  頭悪い映画だなあと思いました。
 テーマとして「下を見るな、前を向け」ってのがあって、主人公がクライマックスでこの言葉に励まされて危機を克服するんだけど、このシーンを作り出してゆく過程がどうも気に入らない。クライマックスは熱気球の原理で空中に浮かぶ古い昔に移民に使われた船の船首に装備されたクレーンが爆弾に絡んで主人公がそれを外しに行くシーンなんだけど、まず主人公の見かけが10歳以下で明らかにとてもそんな重いクレーンのフックを片手で外す力がない。それに大体熱気珠の原理で空中に浮かぶにしても古い鋼鉄製の船はあまりに重くて無理感半端ない。しかも発進シーンなんか固定された杭を戦いの中で外していくんだけどいくら異世界とはいえその浮力にはあきれるばかり。さらに言えば件の船にしてもなんで船首にクレーンついてるのって疑問が浮かぶ。この手の装備のある船って海底ケーブルを敷設する船ぐらいしか知らない。この世界でこの装備がなんで必要なのかどうも納得いかない。
 つまり、クライマックスのシーンを作るためにすべての不自然さが準備されたとしか思えないんだよな。創作作品なんだから一切噓をつくなとは言わないよ。でも、それは最小限にして欲しいんだ。高々あの程度のシーンのために数々の嘘をつかなけりゃ準備できないとしたら俺はこいつどんだけ頭悪いんだよって思ちゃう。
 でもさ、絵がきれいだったり、ヒロイン的存在の母親が車椅子だったり。ゴミ人間のコアが空から落ちてくるアイデアとか良かったから0点じゃないよ。車椅子のヒロインって斬新でよかったよ。それに既に今日の日本のアニメは映像だけで見に行く価値がある。脚本が良ければ鬼滅みたいなメガヒットになるだけのレベルにあると思ってます。
たこのすさん [映画館(邦画)] 5点(2021-05-04 11:13:35)★《新規》★
1.制作会社はとってもがんばっていた。作画は綺麗。
声優がひどい。芸能人声優だからもともと期待していないが。
ストーリーが本当にひどい。興味を惹かれる魅力が何もない。山場もないし。キャラも愛せない。
脚本も物づくりをしたことが無い人が書いたんだなとわかるレベルでひどい。退屈で苦痛だった。
どちて坊やさん [映画館(邦画)] 0点(2021-02-24 20:45:03)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 2.50点
0150.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5150.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 0.00点 Review1人
2 ストーリー評価 0.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 0.00点 Review1人
4 音楽評価 0.00点 Review1人
5 感泣評価 0.00点 Review1人
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