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カメラを止めるな!

[カメラヲトメルナ]
ONE CUT OF THE DEAD
2017年【日】 上映時間:96分
平均点:8.01 / 10(Review 98人) (点数分布表示)
公開開始日(2018-06-23)
公開終了日(2018-12-05)
ドラマホラーコメディバイオレンスゾンビ映画
新規登録(2018-07-15)【ぴのづか】さん
タイトル情報更新(2018-12-02)【イニシャルK】さん
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監督上田慎一郎
キャスト濱津隆之(男優)日暮隆之
真魚(女優)日暮真央
しゅはまはるみ(女優)​​​日暮晴美
長屋和彰(男優)神谷和明
細井学(男優)細田学
秋山ゆずき(女優)松本逢花
脚本上田慎一郎
配給アスミック・エース
美術ふくだみゆき(タイトルデザイン)
衣装ふくだみゆき
編集上田慎一郎
その他ふくだみゆき(宣伝ビジュアル/公式パンフレットデザイン)
あらすじ
自主映画の撮影隊が山奥の廃墟で映画の撮影を行っていた。だが、そこは曰く付きの場所で、突如現れた得体の知れない奴らにスタッフやキャストが次々に襲われて行くという地獄絵図。しかし、監督は何が起きてもカメラを止めるな!と豪語する。かくして、意地と執念に満ちた映画バカ共の狂宴が幕を開けたのだった。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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98.《ネタバレ》 まず、まだ見てない人は、余計な情報は入れずにまず見てください。そして、どんなに自分に合わないと思っても、途中で止めずに我慢して観てください。


(以下ネタバレありの感想)
まあ、最初は「なんじゃこりゃ」としか思えなかったのですが、後半からはまさに映画業界版「下町ロケット」もしくはジョン・ウォーターズ「セシルB」日本版のような展開で、映画製作に関わる人たちの情熱を感じることができ、本当に面白かったです。
あと、この作品の秀逸なところは、構成ですね。だから、ネタバレをちょっとでも見てしまうと面白さや感動が半減してしまいます。
TMさん [DVD(邦画)] 8点(2019-02-09 23:05:04)
97.「低予算だからしょうがない」ということで評価が上積みされているかも。 この脚本がが有名俳優とたっぷり予算で作られたらこれほどの評判は得られなかった。 できればゾンビネタではない設定で見たかった。
紫電さん [DVD(邦画)] 5点(2019-02-02 16:44:18)
96.《ネタバレ》 いくら低予算でもアイデア次第でいくらでも面白い映画が創れることを見事に証明してくれた本作、確かによく練られていて最後まで大変面白く観ることが出来ました。張り巡らされた伏線が見事に回収される後半は特に素晴らしい!!あと、個人的に女性主人公のコスチュームをタンクトップにホットパンツといういで立ちにした監督のセンスも素晴らしかった!!
かたゆきさん [DVD(邦画)] 7点(2019-01-18 08:16:54)
95.《ネタバレ》 かなりハードルが上がった状態で鑑賞しらが、前半と後半で2度楽しめる映画。前半の安っぽいホラー調から後半のコメディ調の切り替えが素晴らしい。
ぷるとっぷさん [DVD(邦画)] 8点(2019-01-14 17:38:00)
94.《ネタバレ》 ゾンビ映像の制作をめぐるどたばたコメディ。最初に完成版の「ゾンビ映像」が流され、その後、その制作をめぐる裏話が公開される。最初の「ゾンビ映像」は学生監督がとったようなチープなもの。裏話の方はなかなか笑える。ゾンビ映像を撮っている様子を撮っているのを、さらに撮影しているという、3重構造になっている。「この不自然さはなに?」と思ったところはすべて回収される。いろいろよく辻褄を合わせたなという感じ。主人公の男女は、「裏話」のときと「ゾンビ映像」のときで雰囲気ががらりと変わるので、別人かと思った。
エンボさん [DVD(邦画)] 6点(2019-01-14 15:26:42)
93.《ネタバレ》 始まりは、、、

何か話題になっている映画があるらしい。低予算。すごくキテルらしい。
気になってちょっと調べてみる。やばい、前情報を仕入れちゃいけない映画らしい。
ん~・・・。でも、ちょっと気になる。調べる。ゾンビ。
え?私、ゾンビとか苦手。自問自答する。ゾンビ主体だったらこんなにヒットしないかな?
なんか他にあるのかな。

見に行く。

そう言えば「ワンカットの長廻し」っていう単語もどこかにあった。これがそうか。
でもそれより私ゾンビ苦手。血とか嫌だ。怖い。うぇっ、気持ち悪い。
しかし、長いな!すごい。
最初の最後の方、血ぃ飛び散ってるし・・・!もう嫌だ、帰りたい。
最初の最後、エンドロール。ゾンビ終わりでホッとする。腕時計見る。あれ?

監督のおじさん、良い人面で出てきた時、どんなにワクワクしたことか!
「ゾンビ映画」を払拭してくれる展開が始まる!(笑)
ジャスミンさん [映画館(邦画)] 9点(2019-01-12 01:25:54)
92.評判通り、面白かったです。
内田けんじ監督の運命じゃない人を彷彿させるような、微妙なキャストと脚本でよくできていました。
さすがに、最初の10分くらいで見るのをやめてしまおうと、何度も思いましたが、主演女優をホットパンツにしたのが功を制しましたね。
とりあえず、お尻だけ見て我慢しようという気になったんで。
これが、全く普通のTシャツとジーンズだったら、半分以上の男性はビデオを止めてます(笑)

日本人は、無名の新人がいいものを作ったとか、低予算でいいものを作ったとかいう、ちょっとそういうサクセスストーリー的なバックグランドに、
高評価をしがちです。いわゆるご祝儀評価という感じでしょうか。
現時点で、91人のレビューで8.08とこのサイトでの過去全ての映画の中でのベスト50に入る勢いの得点を獲得しておりますが、いががでしょう?
本当にそこまで面白かったでしょうか?
確かに面白かったですが、冷静に何の肩書きもバックグランドもなくこの映画を純粋に評価した場合、面白い映画ではあるけれども、
傑作といえるほどではないかと私は思いました。
さて、これからレビューワーが200人300人となっていく上で、どのくらいの得点になって行くのか楽しみに、見守っていきたいと思います。
シネマファン55号さん [DVD(邦画)] 7点(2019-01-11 15:34:51)
91.脚本の丁寧さと、監督のサバサバした明るい演出でとても好感度が高い作品。こういう映画が口コミで今年一番の話題作になるんだから、いい時代になったと思います。
54dayoさん [DVD(邦画)] 8点(2019-01-10 18:56:02)
90.全く情報無しで、話題の作品てだけで観ましたが。いやー、後半の伏線のおさらいはよく出来てますね。映画の台詞の言い回しで笑えたり(棒読み)とか、急遽のアドリブとか、酔っ払って結果上手くゾンビ出来てたりとか。偶然上手くいった、みたいな演出が非常によく出来てます。
SUPISUTAさん [DVD(字幕)] 8点(2019-01-05 16:20:55)
89.《ネタバレ》 前半の、伏線を張るパートが、擁護できないくらいにつまらないです。
中盤から終盤にかけて、右肩上がりで面白くはなってくれます。
予算300万円の映画にしては面白い映画だとは思いました。
せなかさん [DVD(字幕なし「原語」)] 4点(2019-01-03 18:41:06)
88.映画を観終えて池袋から電車で職場に向かいがてら、宇多丸のこの映画の評論を聴く。そして別日の収録で、宇多丸と上田監督のインタビューも見つけて、それも聴く。このインタビューもまた、僕にとって大きなものとなった。
どうやら上田氏、かねてからの宇多丸ラジオのリスナーであって、宇多丸の映画観に多大な影響を受けていて、特に映画の勉強や専門学校に通っていたわけではないとのこと。子供のころから映画のようなものを撮って遊ぶことが大好きだったとのこと。影響を受けた日本人4人、松本人志、吉田戦車、三谷幸喜、そして宇多丸とのこと。なお、映画をみて僕は「三谷幸喜『ショーマストゴーオン』だ!」と思っていたので、合点。『カメラを止めるな!』には、上田氏にとっての宝物をとにかく詰め込んだとのこと。
ここまで聴いて僕は胸が打ち震えた。上田監督こそ、”こーゆーのにワーワーはしゃぐニンゲン”を最上級に拗らせちゃったまさにその人である(にすぎない)。すなわち、映画が好きで、録画して音楽付けて遊んでて、吉田戦車や三谷幸喜にはまって、おおいなる映画の世界に憧れて、宇多丸のラジオを聴いて映画の在り方を学び、ENBUゼミで人を集めて300万円も突っ込んで映画を撮り、自分の赤ちゃんまで出演させ(たぶん監督の実の赤ちゃんだと思う、名字が上田だし)ているそういう生きざま。
だから、とてもおこがましくて申し訳ないんだけれど、僕は我がことの様にうれしい。こうやってうれしい思いを抱いている人は僕以外にも沢山いるはずだ。『カメラを止めるな!』は、まさに僕らの映画なのだ。

ここまで来れば『桐島部活やめるってよ』に話が繋がるのは至極自然である。映画のほう。
僕はこう想像する。上田監督は、『桐島』の前田のその後なのではないか。
だとしたら前田よ、映画をあきらめないでありがとう。君があこがれていた、大いなる映画の世界は今、君のものだ。こうして『桐島』をも補完し、完成させることになった。もうこれ以上の感謝しようにも僕のスキルでは無理だ。
no_the_warさん [映画館(邦画)] 10点(2018-12-27 23:01:17)(良:1票)
87.《ネタバレ》 今年もあとわずか。
ならば今年話題になった作品を観ておかねば。
ということで観ましたよ、カメトメ。
なるほど仕掛けがあるとゆー話は聞いていたので、こーゆーことだったのかと。
わりとメディアで取り上げられつつも、仕掛けの内容までは漏れ伝わってこず、世間の優しさに助かりました。

ただ、まぁ、仕掛けの存在すら知らなくて観た人には、より楽しめた作品だったのかな。
基本ゾンビ映画好きのわたしにしたら、改めてゾンビの万能さに気がつけたことも嬉しい副産物でした。

この映画、たぶんクチコミでどんどん盛り上がっていったと思うけど、クチコミってゾンビに噛まれるのと似てますね(笑)
ろにまささん [DVD(邦画)] 7点(2018-12-24 06:08:22)
86.《ネタバレ》 素晴らしい。今年一番の作品。
伏線回収の映画が好みだった為、強烈にツボにはまった。
バッジョさん [DVD(邦画)] 10点(2018-12-21 22:53:44)
85.《ネタバレ》 なんの予備知識も入れずに観たのが良かったですね。
序盤、クサい演技とよくわからん展開のゾンビ映画が始まる。
それでもずっと長回しで、役者さんたちよくもまぁ全部覚えてやってるなぁと感心しながら観てると、
30分少々でエンドクレジット。え?これで終わり!?と思っていたら、展開がガラリと変わり、、、。
ゾンビ映画内で起きてた事実が明かされ、そういうことになってたのかぁと。
なんだかメタ映画みたいな展開で面白かったです。
私は映画学校に通っていた過去があるので、その頃のことを思い出しました。
映画は見るのは簡単ですが、作ってる現場は地味で泥臭い肉体労働の世界です。
そしてみんなの力で作る、誰か一人欠けてもできない。
人間ピラミッドでカメラ持ち上げるシーンはそう言うのを端的に表現してましたね。
あろえりーなさん [レーザーディスク(邦画)] 7点(2018-12-18 20:27:31)
84.《ネタバレ》 娘が納屋に逃げ込み、身を屈めていたらば 目の前にはゾンビ男のナマ足が(顔は映さず)
あれはなんだったのだろうか一体と思いつつ、
その後、

『こんなところに斧が ツイてるわ』(棒読み)
と、終盤大事なところで
こんなダサい台詞を呟かせてしまうクオリティーに もはやその程度のものだったのねと 残念映画の烙印押し掛けていましたら
実はその判断

間違ってましたね
37分で終わりじゃなかった。
話はそこから
いやあ、笑えましたよ 存分に。

斧があそこに置いてあった経緯が知れてスッキリ。
ゾンビ男がナマ足だけしか映らなかった経緯が知れて爆笑。
しかもこの2件についてはリンクしているし。

いやはや、騙されましたね ホンマ。
情報無知で見れて幸せだったです。
3737さん [DVD(邦画)] 8点(2018-12-17 21:17:40)(良:1票)
83.《ネタバレ》 涙が出るくらい好き!

正直に言います。
DVDで鑑賞したので、最初の映画で、酔ってしまったところに、
現場の連中がまとまらず、好き勝手いうとこにブチ切れしてしまい、観るのを中断してしまいました。
船酔いで、自分が定まらない時に、あのような現場に出会い、怒り心頭になったからです。

なんでこの映画が高評価なんだろう?と思い、再度観始めたら、面白くて、最後はうるっと来てしまいました。
(正当な評価にならないですね、スイマセン・・)
映画愛がたっぷり入ってて、現場こそ映画じゃないか、と思ったんでしょうね。
フェリーニの「8・1/2」ですね。

でも映画愛のこんなにある人がゾンビを扱うなんて、ゾンビってそんなに面白いのかなぁ?
「桐島、部活」もそうだけど・・
自分もゾンビ観てみます(笑)
トントさん [DVD(邦画)] 10点(2018-12-17 01:30:12)
82.《ネタバレ》 何しろゾンビ映画と良質な人間ドラマ (コメディタッチ) の思わぬ二本立て、である。
何だか当たっちゃったようなお得感があり、なかなか低評価にはならない。

映画はさながら、2つの処理を行う1つの大きなプログラムを彷彿させる構成です。
1本目→2本目はデータの複写 (COPY) であり、結合。
1本目ではバックグラウンドで処理が (多重的に) 走っていて、2本目でその構造を論理的に説明 (view) している。
こんな感じで構成のアイデアからは、プログラミングや数学的な発想を感じた。 (監督さん、理数系出身者かな?)

おまけとして要所要所に以下3つの判定 (条件分岐) があり、その結果は鑑賞後の重要な評価基準となるだろう。

①ゾンビ映画が好きか?
②本当に (心から) 映画が好きか?
③そしてあなたは家族 (娘) を愛しているか?

全て   "yes" ⇒ このレビューサイトで10点つけてますね?
いくつか "yes" ⇒ 好みにもよるが6~9点でしょう。
全て   "no" ⇒ 「は・じ・め・か・ら・観・る・な・よ」 (←1~5点の人)

そして何より、大金・有名俳優 (女優) をわんさかつぎ込んでアイデアの足りないつまらん映画、よりはこっちでしょ?
みんな待ってたんじゃないかな、こういうの。
きっと映画ファンの心に響いたんじゃないかな。
タケノコさん [映画館(邦画)] 9点(2018-12-16 16:58:13)
81.《ネタバレ》 家族が絶賛していたので映画館で観たかったのですが、叶わず、DVDでようやく鑑賞しました。なるほど、何気ない場面の裏でこんなことが起こっていたんだと後で明かされるのは楽しいですね。ハッピーエンドですし観て良かったと思います。ただ、近いタイプの作品として、「運命じゃない人」という優れものがあるので、この点数にします。
次郎丸三郎さん [DVD(邦画)] 8点(2018-12-15 15:58:27)
80.《ネタバレ》 観たかったけど、いろいろ忙しくて映画公開時を逃し、DVD化されやっと見れる・・・ということで平日休みの日に意気込んで自宅でプレーヤーへ。予備知識はほとんどなし。前半・・・。うー、これはツラい。変な間とか、なぜ趣味の話とか・・なんか実験的作品だったのか。それが斬新ポイント? そして最初のエンドロール・・・からの「お、これは面白いヤツかも知れない」。やばい、楽しくなってきた。そして撮影開始・・のところで、突然自宅の電話が!!? え、娘の学校? ケガした? 後ろ髪引かれながらプレーヤーをストップ。娘を学校に迎えに行き、病院に連れて行って、その後一緒に帰宅・・・。大事なくてよかった。ただ、普段からサスペンスドラマでさえも「怖いから消して」という娘のため、続きを見ることを断念。そのまま夜に。夜、家族が就寝後、やっとプレーヤーをオン。続きを見る。ヤバい、本当に楽しい。うわー、これは途中で止めたらいけないヤツだ。続けて見なくてはいけなかったヤツだ〜。なんでこんな日に限って、うちの娘は・・・。と思いかけたところで、ラストシーン。大号泣。今作の教訓。観たい映画はやっぱり映画館で観よう。そして、すべての父にとって娘とは、どんなことがあってもそれを力に変えてくれる存在だ。
ころりさんさん [DVD(邦画)] 8点(2018-12-13 22:02:56)(良:1票)(笑:1票)
79.《ネタバレ》 前半は出来損ないのC級ゾンビ映画。
そこそこ気持ち悪くてホラー嫌いとしてはあんまり見たくない。
その後はアットホームなドタバタ劇。
前半のモヤモヤをスカッとさせてくれる。
「あぁ~、、、それで!」
良くできてた。
エンドロール、何を流してるのかと思って見れば、え?本当はこうだったの!?
後半のドタバタ劇すら作り物。
これはすごい。
お母さんの暴走はちょっと行き過ぎてたかなぁ、、、
あきちゃさん [DVD(邦画)] 9点(2018-12-10 11:04:49)
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【点数情報】

Review人数 98人
平均点数 8.01点
000.00%
100.00%
211.02%
300.00%
422.04%
544.08%
655.10%
71717.35%
83030.61%
92424.49%
101515.31%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.75点 Review4人
2 ストーリー評価 8.37点 Review8人
3 鑑賞後の後味 8.37点 Review8人
4 音楽評価 6.00点 Review6人
5 感泣評価 4.50点 Review6人
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