ランボー3/怒りのアフガンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ランボー3/怒りのアフガン

[ランボースリーイカリノアフガン]
Rambo III
1988年【米】 上映時間:100分
平均点:4.76 / 10(Review 123人) (点数分布表示)
アクションドラマ戦争ものシリーズものバイオレンス
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2018-11-28)【イニシャルK】さん
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監督ピーター・マクドナルド〔撮影〕
助監督テリー・ニーダム
アーネスト・デイ(第二班監督)
アンディ・アームストロング〔スタント〕(第二班監督)
演出ヴィク・アームストロング(スタント・コーディネーター)
キャストシルヴェスター・スタローン(男優)ジョン・J・ランボー
リチャード・クレンナ(男優)サミュエル・トラウトマン大佐
カートウッド・スミス(男優)グリッグス
オマー・シャリフ(男優)(ノンクレジット)
佐々木功ジョン・J・ランボー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
内田稔サミュエル・トラウトマン大佐(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
麦人ザイセン大佐(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
千田光男ムーサ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
阪脩グリッグス(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大木民夫マソード(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
宝亀克寿(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小島敏彦(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
天田益男(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
伊井篤史(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
城山堅(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
笹岡繁蔵(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
湯屋敦子(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
玄田哲章ジョン・J・ランボー(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
小林昭二サミュエル・トラウトマン大佐(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
内海賢二ザイセン大佐(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
青野武ムーサ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
池田勝グリッグス(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
富田耕生マソード(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
塚田正昭(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
秋元羊介(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
藤本譲(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
牛山茂(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
脚本シルヴェスター・スタローン
シェルドン・レティック
音楽ジェリー・ゴールドスミス
編曲アーサー・モートン〔編曲〕
製作バズ・フェイトシャンズ
製作総指揮マリオ・カサール
アンドリュー・G・ヴァイナ
プロデューサー奥田誠治(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
配給東宝東和
特殊メイクジャンネット・デ・ロッシ
特撮ウィリアム・メサ(視覚効果スーパーバイザー)
美術ウェイン・フィッツジェラルド(タイトル・デザイン)
録音マイケル・R・スローン〔その他〕
ケヴィン・オコンネル[録音]
マイケル・ミンクラー
ロバート・J・リット
字幕翻訳進藤光太
戸田奈津子(DVD)
スタントミック・ロジャース
ケニー・ベイツ
ディッキー・ビアー(ノンクレジット)
その他ジェリー・ゴールドスミス(指揮)
アンドリュー・G・ヴァイナ(プレゼンター)
あらすじ
ランボー(シルヴェスター・スタローン)の唯一の理解者であるトラウトマン大佐がアフガニスタンにてソ連軍の奇襲に合い拉致された。彼を救うためランボーは再び戦場へ向かうことを決意する。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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【クチコミ・感想】

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123.《ネタバレ》 prime videoで流れているのを見つけ、数日前からようやく『ランボー』シリーズを見始めたわけです。三作目の今回、評価は今までで最低かなあ。

これまでの戦いの影響で世捨て人のようになったランボーの元にまたまたトラウトマン大佐がスカウトに訪れます。一度は断るのですが、大の恩人であるトラウトマン大佐が捕らわれたと聞き、ランボーは彼の救出を決意。そのまま敵部隊を制圧していくのであった。

今回何が評価が低かったかというと、『ランボー』的要素が少なかったこと。一~二作目とランボーはとにかくゲリラ戦だったわけです。森に紛れ、闇に紛れ、「えっ??そんなところから出てくんの!?」という擬態が凄かった。特に一作目。ランボーは画面内に映っているのに落ち葉と同化して襲うまで完全に見えないシーンがありました。体に泥を塗りたくって泥壁に同化するとか、マジゲリラ。そこが『ランボー』の魅力だとこの二作品で思いました。ですがその特色も二作目でトーンダウン。三作目ではついにゲリラ戦自体無くなり、ただの屋内アクション映画。そんな映画なんぼでも他にあるっつーの。『ランボー』らしさが無くなったと感じる所以です。

女っ気については反省したのか今回は全くなし。まあ無くて良かったわ。前作のペンダントも今作で清算済みっと。

『ランボー』シリーズ完結まで頑張ろうと思います。
TANTOさん [インターネット(字幕)] 4点(2020-08-05 14:42:41)★《新規》★
122.ちょっとコクにかけるなあ。悪役ソ連がいてそれをランボー孤軍奮闘で懲らしめる。解りやすい構図。まあ楽しく見れたので1点おまけの6点。
タッチッチさん [インターネット(字幕)] 6点(2020-06-21 20:32:19)
121.《ネタバレ》 なんか、2の劣化版みたいな印象です。観るべきところがあんまりなく、どうせ最後は勝つんやろって思ってしまう。勢いだけで作った続編を惰性で観てしまう観客って感じでしょうか。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2020-05-11 20:41:52)
120.ランボー3とロッキー4のスタローンが、彼の肉体史上一番切れている時だと思う。
冒頭、格闘シーンに入る直前の背中の筋肉と、振り向いたランボーの表情は何度観てもシビれる。
どうすれば自らの筋肉が美しく撮れるか熟知してるから、カットに無駄がない。
ロッキーとランボーは、スタローンの生き様に他ならない。
どこまでもついていくぜ、スタローン!
roadster316さん [インターネット(字幕)] 8点(2019-12-08 02:10:31)
119.《ネタバレ》 みんなが乗馬してるシーンが壮大で凄く綺麗だった。

しかし、ランボーに共感できるかと言えばそうでも無く、印象は薄い。
たんぽぽさん [CS・衛星(吹替)] 5点(2019-01-11 16:14:04)
118.《ネタバレ》 冒頭、世捨て人のようになっているランボーのもとにトラウトマン大佐が訪ねる。
一緒に行ってくれという要請を断るが、トラウトマン大佐が捕らえられたと聞くや、
即決でアフガン行きを決断。そしてアフガンに行くまでで映画が始まって20分程度だったかな。
前振りはさっさと終わらせて、ランボーの超人的活躍にたっぷり時間を使う。
第1作で戦争はもう終わったんだと投降を促した大佐が、君は戦うマシーンだと作戦への同行を求めたり、
ランボーを戦わせる理由がシリーズの継続につれて苦しくなってきている感はありますが、
細かいことを言わなければ、このシリーズは相変わらずアクション映画としては十分なのでしょう。
とらやさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-06-25 21:30:37)
117.《ネタバレ》 相変わらずの筋肉無敵映画でした。
戦車VSヘリでヘリの戦い方がアホ過ぎて面白かったです。
あと謎の乗馬スポーツシーンが気になりました。
あれに夢中で襲撃にあっちゃうし。
とむさん [地上波(吹替)] 3点(2017-07-22 21:43:24)
116.ランボーシリーズでは最低の出来と思います。内容は2をアフガニスタンの戦場に換えただけの劣化バージョンです。
ドンパチと悪のソ連軍をバタバタ倒す痛快さが見所です。それ以外なし。
ikuhiroさん [CS・衛星(吹替)] 5点(2017-04-25 16:18:29)
115.《ネタバレ》 それまで出陣を断っていたのに、大佐が誘拐されたというだけで単身敵陣へ乗り込むという、この変化がちょっと信じられ無い。
もうちょっとストーリーを工夫して、実は大佐がソ連側のスパイだった、とか、ひねってほしいなぁ。
チェブ大王さん [地上波(吹替)] 4点(2017-04-23 18:00:32)
114.《ネタバレ》 一人対多数のコンセプトで創られ始めたランボーシリーズ。本作では一人対ソ連(この頃はまだロシアじゃなかった)。それにしても銃弾飛び交う中、上半身裸で暴れまくるランボー。彼の筋肉は防弾チョッキなのだろうかと思ってしまう。とにかくアメリカ人は退かないとスタローンは言いたいようだ。最後の戦車対武装ヘリの対決が、映画「戦闘機対戦車」を思い出した。
トントさん [ビデオ(字幕)] 5点(2016-09-03 10:25:15)
113.ランボーは毎回とりあえずは依頼を断るのである。2から彼は超強くてラッキーなNOと言えない善人の人生が始まっちゃうのである。そして今作は今となっては黒歴史以外の何物でもない作品になっていまいましたね、いろんな意味で。でもエンターテイメントとしてはつまらなくは無かった。
movie海馬さん [映画館(字幕)] 4点(2016-05-07 04:10:40)
112.1作目の名言、名シーンを無かったことにしたような中の下のヒーローアクション映画。悪評判ばかりだけど見ればそれも納得する。見てもしょうがないけど
ラスウェルさん [レーザーディスク(字幕)] 3点(2016-02-17 00:18:37)
111.ランボーはロッキーと並ぶ記号でありスタローンのブランドでもあるわけで、ロッキーが一人の男の人生模様を描くのに対し、ランボーは国際政治や社会情勢を背景としなければならない宿命があります。どちらも1人の戦いなのですが、後者は相手が複数なのでどうしても派手で強引な展開になってしまう。当時は冷戦時代であり、3年前にロッキーもソ連人と戦うという、タイミング的には同じ時代ではあるのですが、ランボーの方はこうなってしまうのは仕方ないですね。でも中年にとっては憧れのキャラクターであり、愛すべきシリーズモノであるのは間違いありません。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(吹替)] 5点(2016-01-18 13:21:43)
110.《ネタバレ》 今となっては悪い冗談としか思えない内容の作品ですが、大国の掲げる「正義」とやらが如何に身勝手で都合のよいものであるかを教えてくれます。
シリーズ物の宿命ではありますが、1作目、2作目で訴えたかった戦争に翻弄された人々のランボーの悲哀さはほぼ亡くなり、ただの超人が大活躍するだけの作品になってしまっています。

まあ、娯楽作品として、スカッとしたいだけなら悪くはないですが・・・
TMさん [地上波(吹替)] 5点(2015-12-19 11:25:58)
109.《ネタバレ》 ランボー3/残りのアフガン見ました。これだけ見てなかったんですよね やっと鑑賞。
でもなんやぁ これ アフリカンとちゃうやんけぇ 森林なんてさっぱりないやんけぇ 象やらバッファローやら全く関係ないやんけぇ 
アフガンてアフガニスタンのことやったんですね 今頃知ったバカが約一名、勝手にジャングルイメージしてましたよ すっげぇ勘違い 自分 絶対にランボーよりもバカなんとちゃうん?
3737さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2015-11-23 23:25:16)
108.これはちょっと…。
怒れば良いってもんじゃないほど雑になっちゃいました。
Mighty Guardさん [地上波(吹替)] 4点(2015-07-27 12:44:21)
107.熱烈なランボーファンの友人にロードショーにつれて行かれた映画です。レビューを控えたいほどの酷い出来だったことだけは覚えていますが、今でも友人とはイイ友達です。ある意味イイ思い出が残っている映画です。
アラジン2014さん [映画館(字幕)] 1点(2014-10-01 18:42:21)
106.《ネタバレ》 ランボー・ランボー2のファン、特に2の大ファンとしては、ただの馬鹿アクション映画に成り下がってしまった今作が嫌いで嫌いでしょうがありません。2から引き続いて登場したあるアイテムを馬鹿ガキに渡して魂の継承だ、その調子でソ連をやっつけろ、なんて人間が考えたストーリーとは思えません。その後現実に起きた大事件についての皮肉を言うつもりはありませんが、ふざけている。ふざけている。許せません。ここまでのことであれば1点でもいいのですが、ランボーとトラウトマン大佐のやりとりがあっさりしすぎです。ようやく二人の熱い友情を肉体的な意味で見ることができるのか…!と期待して見ただけに、失望しました。なので0点ということで。シリーズの汚点ですが、この映画がなければランボー4はあのような話になっていなかったかと思われますので、どんなに嫌いでも息の根は止めないであげましょう。
カニばさみさん [DVD(字幕)] 0点(2013-08-10 21:17:49)
105.ずいぶん以前に観て、あまり憶えていないという訳ではないのだけどそもそも憶えるべき内容が無い作品で、2度と観ることも無いだろうと思ってたのですが、1作目を観て大いに喜んだウチの子供たちが2作目3作目も見たがったもので……。ほら言わんこっちゃない、どっちも1作目ほど面白くはないんだよ。でもこの3作目、画期的だと思います。何しろ、今となっちゃ、汚点と言う以外に言いようの無い、この驚異のデタラメさ。“グリーンベレーの精鋭”という設定はどこへやら、マンガのような無謀さを連発し、ソバットを繰り出すランボーのカッチョ良さは、まさにプロレスラーのそれ。スタローン自身も、ただただ、体張ってます的なデスマッチ系スタントアクションを披露することのみに全エネルギーを注いでおり、その挙句にもはやストーリーもまるでまともに繋がっちゃいない、パッチワークのような思いつきの構成。クライマックスで戦車部隊を前にしたランボーとトラウトマン、新たな危機に「呆然とする」というより、どこか「手持無沙汰」に見えてしまう、繋がりの悪さと緊迫感の無さ。これだけアクション第一に徹して、中身を削ぎ落し、面白さすらも削ぎ落し、ある意味恥も外聞も投げ捨てたのは、これはこれで立派じゃないでしょうか、普通はマネできません。ただ、ここまでやってもラジー賞の受賞は容易ではない、のですね。厳しい世界ですね。主演男優賞だけはカタいですけれど。
鱗歌さん [CS・衛星(吹替)] 2点(2013-01-28 22:27:41)
104.《ネタバレ》 結局やはり、一作目とは全然別の作品。大体、ランボーをコントロールできるほどの歴戦の勇士であるはずのトラウトマンがあんな扱いって、そもそも続編を真摯につくろうという意思が感じられない。
Oliasさん [CS・衛星(吹替)] 3点(2012-10-26 00:44:14)
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【点数情報】

Review人数 123人
平均点数 4.76点
021.63%
164.88%
275.69%
31713.82%
41613.01%
53528.46%
61915.45%
7118.94%
886.50%
900.00%
1021.63%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.85点 Review7人
2 ストーリー評価 4.36点 Review11人
3 鑑賞後の後味 5.63点 Review11人
4 音楽評価 6.12点 Review8人
5 感泣評価 2.33点 Review6人
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【ゴールデンラズベリー賞 情報】

1988年 9回
最低作品賞 候補(ノミネート) 
最低監督賞ピーター・マクドナルド〔撮影〕候補(ノミネート) 
最低主演男優賞シルヴェスター・スタローン受賞 
最低助演男優賞リチャード・クレンナ候補(ノミネート) 
最低脚本賞シルヴェスター・スタローン候補(ノミネート) 
最低脚本賞シェルドン・レティック候補(ノミネート) 

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