卓球温泉のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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卓球温泉

[タッキュウオンセン]
1998年【日】 上映時間:110分
平均点:5.19 / 10(Review 31人) (点数分布表示)
公開開始日(1998-05-16)
ドラマコメディスポーツものファミリー
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2016-01-01)【イニシャルK】さん
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監督山川元
キャスト松坂慶子(女優)藤木園子
牧瀬里穂(女優)浦乃かなえ
蟹江敬三(男優)藤木哲郎
窪塚洋介(男優)藤木篤
山中聡(男優)公平
大杉漣(男優)岡田
六平直政(男優)ダンプの男
菅原大吉(男優)内藤
上田耕一(男優)政夫
久保明(男優)欽也
ベンガル(男優)弁天
桜井センリ(男優)大旦那
左右田一平(男優)番頭さん
脚本山川元
音楽岩代太郎(音楽/音楽プロデューサー)
作曲古賀政男「丘を越えて」
主題歌矢野顕子「丘を越えて」
撮影喜久村徳章
製作大映
日本テレビ
博報堂
アルタミラピクチャーズ
製作総指揮徳間康快
配給東宝
美術金勝浩一
録音柴崎憲治(音響効果)
照明白石宏明
その他吉川威史(キャスティング)
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12
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31.《ネタバレ》 終始のほほ~んとした映画。
日曜日の午後に気楽に観るには良いと思います。
印象に残ったのは・・・
1.蟹江敬三が場違いにギラギラしていて可笑しい
2.牧瀬理穂の顎から肩に掛けてのラインは芸術的
3.松坂慶子って綺麗な方ですね
と言った所でしょうか?
たくわんさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2016-09-13 13:00:51)
30.《ネタバレ》 どこにでもいるような専業主婦が、家出した先はさびれた温泉地。
そこで、卓球を使った町興しに力を貸すことに。
「相手が返せないような球を打ってはいけません」
夫婦の絆を取り戻す結末は予定調和的で、こじんまりとまとまっている。
ベタすぎて、見てるほうが恥ずかしくなるけれど。
温泉のごとく、善人ばかりのヌルい話で古臭い。
でも、くたびれた心を温めたい方にはオススメかも。
飛鳥さん [ビデオ(邦画)] 5点(2012-12-20 20:09:46)
29.温泉地は盛り上がったけど、映画自体は盛り上がらず。。とは言うものの、優しさで包まれた良い作品です。
山椒の実さん [地上波(邦画)] 4点(2010-10-17 10:00:02)
28.意外と面白かったです。最初の家出シーンからすっと入っていけて、家に戻らずに温泉を活性化させるというのも良かったですね。途中で入るリラックスした音楽も、映画にしっくり合っていました。欲を言えば、後半だれ気味なところでしょう。もっと盛り上がりが欲しかったですね。
mhiroさん [ビデオ(邦画)] 6点(2009-09-02 15:02:23)
27.スマッシュ、ドライブ、ツッツキ等の技ではなくひたすらラリーの連続はまさに温泉卓球だなーって感じです。卓球やりたくなっちゃいました。
タフネスさん [ビデオ(邦画)] 5点(2007-03-20 01:11:25)
26.《ネタバレ》 物語は平坦で盛り上がりに欠けます。主人公の行動は支持し難く、脚本も演出もちょっとクサイ。松坂慶子は綺麗すぎて生活感がありませんし、牧瀬里穂は上手くないと思いました。でも本作には考えさせられる部分があります。“温泉の卓球”。それは主人公が言うように“相手が返し易い球を打ち、長くラリーを続ける卓球”です。それは夫婦や親子関係に似ています。思いやりの無い球は打ち返せません。また気を抜くと思わぬ方向へ球が飛んだり、ネットに引っかかったりします。もちろん気をつけていてもミスはおこります。でも相手がフォローしてくれればラリーは続く。夫婦関係は、互いに相手を補いあう一生続くラリーです。汗をかき、相手を思いやり、一所懸命に球を打ち合う主人公夫婦は、忘れていた大事なことを思い出したはずです。それにラリーが途切れたなら、また始めればいい。ラストの長い、本当に長いラリーを観ていて、不覚にも涙ぐんでしまいました。温泉の卓球には笑顔と楽しく生きるコツが詰まっています。(ちょっとキレイにまとめ過ぎですかね。)
目隠シストさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2006-09-13 18:01:10)
25.ちょっと中だるみな映画、結構個性的なキャラクターが出てくるが、あまり活かせてないし、最後のラリーは長すぎる。映画館で見てたらアレだけど、ビデオで安く見るなら許せるような…
マキーナさん 5点(2005-03-11 16:00:53)
24.♪丘~を~超えて~行こ~よ~ 真~澄~の空は朗らかに晴~れ~て~楽し~心♪ってな感じで始る一大村おこしイベント。劇中でもいっている通り、卓球と言うのはイギリスが発祥の地で、飲み終わったワインのコルク栓を球に見立ててパーティの遊戯として行われたのが始まりなんだとか。流石にCMでの印象が強いため、松坂慶子が「ちょっと待ってください!」っていった時には、電話のCMでも始めるんじゃないか?と少なからず心配しました(笑)。蟹江敬三や窪塚洋介など、主役を張ってもおかしくない俳優陣を脇に据えて、卓球を通して人々の交流が徐々に深まっていく様子を山間の町の美しい情景と共に暖かく描いています。が、最後のラリーは冗談みたいに長く少しくどすぎるのと、もう少し明るくて楽しい作品にもなったんじゃないか、ということで点数は6点献上。
クリムゾン・キングさん 6点(2004-08-30 12:49:12)
23.このときの窪塚はかっこよかったのになぁ・・・。あったかい感じは伝わってきてすごくよかった。個人的には卓球好きなので映画で卓球が出てくるとちょっと嬉しい(^^*
ラブコメ大好き!さん 7点(2004-03-11 17:36:35)
22.《ネタバレ》 ぽや~ん、とした家出主婦、松坂慶子はすっかりおばさん状態ではありますが、適度な太り具合が逆に魅力的(あ、個人的な好みじゃなくて、あくまでおばさん役として、ですよ)。だけど、そんな彼女の存在感に助けられている感じで、映画そのものは物語が平板で不要に長く、温泉の過疎を描いていながら、それを単にエッセンスに終わらせていたりと問題は多いです。クライマックスのラッシュはいい加減長すぎでクドいですし。映画としてもっと高められる要素はあった筈なのに、「卓球温泉」というタイトルの映画ならこの程度、ってハードルを低く設定しちゃった感じが否めません。フツーの人達の持つ楽しさのパワー、みたいなのが表現されていれば良かったんですけどねぇ。
あにやん‍🌈さん [映画館(字幕)] 5点(2003-12-10 21:28:50)
21.くだらなさを覚悟して見たけど、意外に楽しめる映画だった。温泉卓球を軸に過疎温泉の復興、家族関係の修復がコミカルに描かれる。題材にふさわしいほのぼのとした空気感が映画全体を包み、心地よく観ていられた。主演の松坂慶子のはつらつとした魅力も印象的。
鉄腕麗人さん 6点(2003-11-18 18:48:03)
20.つまらないような面白くないような・・・力を入れてるのか入れてないのか・・・
プラスチックハンティングさん 5点(2003-11-01 23:29:59)
19.以外や以外・・、割と楽しめました。
亜空間さん 7点(2003-10-30 17:22:37)
18.つまらなくて面白くない邦画の悪い部分が出た映画。「卓球温泉」と言うユニークなタイトルでこの内容は無いような…。終始スローテンポなのにはダレる(苦)。題材が題材なだけに、コメディとして創った方が良かったのでは…。
_さん 3点(2003-09-25 20:24:31)
17.微妙。
くるみぱぱさん 4点(2003-07-19 06:07:16)
16.ううん、こういう邦画のテンションはどうも好きになれません。最後はちょっと手に汗握りましたが。
カワセミさん 4点(2003-07-13 23:56:28)
15.意外に楽しませてくれる話だった。専業主婦役の松坂慶子が愉快ではつらつとした演技を見せる。温泉卓球がしたくなる。
スマイル・ペコさん 6点(2003-05-29 01:40:45)
14.これを見た自分が恥ずかしい。退屈でした。
あきちゃんさん 2点(2003-05-21 22:25:12)
13.あんまり日本映画は趣味じゃないのに何でこれを借りたのか、今となっては永遠の謎。思ってたより面白くて、結局最後までちゃんと観た。のほほんとした雰囲気で、話もなんか引き込まれた。とりあえず面白い。
ERIKOさん 6点(2003-04-12 13:56:17)
12.あこがれの松坂慶子様に・・作品としてはいまひとつ・・
キリコさん 5点(2003-04-06 21:35:51)
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【点数情報】

Review人数 31人
平均点数 5.19点
000.00%
100.00%
239.68%
326.45%
4412.90%
51032.26%
6516.13%
7516.13%
800.00%
926.45%
1000.00%

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