交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱいのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい

[コウキョウシヘンエウレカセブンポケットガニジデイッパイ]
2009年【日】 上映時間:115分
平均点:6.00 / 10(Review 10人) (点数分布表示)
公開開始日(2009-04-25)
ドラマSFラブストーリーアニメシリーズものTVの映画化
新規登録(2009-05-11)【カーヴ】さん
タイトル情報更新(2021-07-18)【イニシャルK】さん
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監督京田知己(総監督)
三瓶由布子レントン
名塚佳織エウレカ
藤原啓治ホランド
根谷美智子タルホ
小清水亜美アネモネ
榊原良子アネモネ(老人)
玉川紗己子ニルヴァーシュ
大木民夫クゼミ・スワイガード
麦人ブラヤ・マッティングリー
青野武杉並幼年軍学校校長
宮野真守
チョー
松本保典
浅野まゆみ
沢海陽子
志村知幸
原作BONES
脚本京田知己
音楽佐藤直紀
アニプレックス(音楽制作)
製作南雅彦
川城和実
BONES(劇場版「交響詩篇エウレカセブン」製作委員会)
バンダイビジュアル(劇場版「交響詩篇エウレカセブン」製作委員会)
バンダイナムコゲームス(劇場版「交響詩篇エウレカセブン」製作委員会)
博報堂DYメディアパートナーズ(劇場版「交響詩篇エウレカセブン」製作委員会)
毎日放送(劇場版「交響詩篇エウレカセブン」製作委員会)
プロデューサー南雅彦
制作BONES
配給東京テアトル
作画出渕裕(デザインワークス)
河森正治(メインメカニックデザイン)
京田知己(絵コンテ)
中嶋敦子(原画)
橋本敬史(メカニック原画)
吉田健一(キャラクターデザイン)
録音若林和弘(音響監督)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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1
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10.映画に合わせてキャラがデフォルメされてる
見た目はおんなじだけど中身が違う
これがよくできてる!
 
んで ストーリーはもちろんラブコメ 
 
子供やみんな大好きなロボットだとか 神話だとか いろんな話を盛り込みながら やってることはラブコメ!あっぱれ すごい 
 
観た後に素直にエウレカセブンが大好きだって思える 僕はアニメはそれでいいと思ってる いやむしろそれがいいと思ってる エウレカの良いとこだって思ってる
(つまり僕は あの小難しいアニメが嫌いなんだ すごいと思うし観ちゃうんだけど)  
とにかく 観た後におもしろかった~ってなる とてもいい映画
 
ムキュっ とか ハキュハキュハキュハキュいってるけど おれはこの映画を好きな女の人とかに勧めちゃうんだろーな
おでんの卵さん [DVD(字幕)] 9点(2011-09-23 10:52:42)
9.《ネタバレ》 TV版でこのアニメに惚れて、劇場版も見たわけですが、正直TV版を観た人は賛否両論だろうと思っていました。あたしはこれはアリだと思いました。元々、TV版のダイジェスト版として企画されたものを再編集と追加カットで内容はTV版と大きく変わっているけど、エヴァの劇場版(Air/まごころを君に)と実は殆ど同じ事をやっている訳で、多分、この辺はエヴァへのオマージュも含まれていると思うけど、大きく違うのはエヴァはTV版の連作としての別解釈だったのに対してエウレカの方は、完全なる別物語にしつつ骨子は殆ど変えなかったという点なのだと思います。そう理解したからこそ、違和感を全く感じずに楽しめました。
奥州亭三景さん [映画館(邦画)] 8点(2011-02-06 20:09:01)
8.《ネタバレ》 エヴァ、ガンダムに続いて、久しぶりにテレビ版のエウレカにハマったもので、今回CSでやるってんで、相方の部屋で鑑賞。う~~みゅ・・。どうなんだろ。これ。話、全然分からないし。大好きなアネモネがお婆ちゃんになっちゃうし、ハップなんてヒドイ男になってるし、全員19歳っていう設定は無理があんだろ。ニルバーシュがおしゃべりするのもイマイチ。ってことで辛口評価の5点です。ごめんなさい。
ゆみっきぃ♪さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2010-11-23 01:04:44)
7.TV版の良さが全て消えていて、おもしろくありませんでした。
アフロさん [DVD(邦画)] 4点(2010-05-04 09:28:30)
6.《ネタバレ》 テレビシリーズは近年のアニメの中では出色の出来映えだと思います。しっかり全部観ました。その登場人物たちを総動員して、役回りを全て変えてあるところは、オリジナルを知っている者にとっては新鮮で、ストーリーの変更と共にどこに行き着くのだろうと期待感が高まっただけに残念な結果でした。後半は明らかに概念肥大で、言葉遊びが繰り返されている印象。声優さんたちの熱演だけが空回りしていました。オリジナルを知っている自分でさえテーマが見い出せないような展開は、初めて観る人にはチンプンカンプンに映ったと思います。それと、中盤から明らかに作画のレベルが落ちました。テレビシリーズの方が良く描けていたと思える程に。これはどうしたことなんだろう?
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(邦画)] 3点(2009-12-15 23:55:11)
5.《ネタバレ》 エウレカセブンの世界観を保ちつつ、殆ど別の物語に変えてしまった。
私の入会しているSNSでもブーイングが凄かった。

しかし、これはこれで有りだろう。設定ではTVシリーズ後、ドミニクと新婚旅行をした後、薬が切れてしまい他界してしまったアネモネがドミニクより長生きしていたり…
パラレルワールドは突き進む。
ホランド等がピーターパン?此奴はもう一回観ないと判らんなぁ…

しかし、ハップとストナーの扱いは酷すぎる…orz 京田監督ぅーーーーッ!!
MAZEさん [DVD(邦画)] 5点(2009-07-31 22:42:59)
4.《ネタバレ》 総集編でもなく、まったくの別世界という訳でもない、正しく「もうひとつのエウレカセブン」ですね。しかし、テレビシリーズの「エウレカ」という下地の知識が無いと、かなりわかり難い物語で、展開もすこし駆け足気味かな。一見さんに対しての目一杯の配慮を感じつつも、門外のお客様にはちょっとまだわかり難い物語です。

テレビシリーズでは何度も何度も泣かされた「エウレカ」ファンの私としては、申し分ない作品なんですが。

私的には6~8点、一見さんには3~4点くらいかな?

キャラクター心理の明暗を見事なまでに演じきった名塚香織の才能に、とりあえず驚愕。 おまけで一点。

この作品がきっかけになり、テレビシリーズに興味を持ってもらえたら…という希望を含んでもう一点。

蛇足ですが、ウォズとケンゴーが17歳という設定は、ちょっとナシだな…と感じた。
aksweetさん [DVD(邦画)] 7点(2009-07-03 03:08:01)
3.どうしても月光号のメンバーの設定がしっくりこず、残念だった。それ以外の他のキャラクターなど嫌味もなく良かったのだが。
misoさん [インターネット(字幕)] 6点(2009-07-02 19:11:14)
2.TVアニメの大ファンなのです。この年齢になってホント久しぶりにハマッたアニメでした、今でも時々観直してしまいます。前半15話ぐらいまで我慢すると残り35話が大変面白い、世界観、ストーリー、キャラ、音楽、エンディング。どれも私にとってのフェイバリットです・・・なぜ映画のコメント書かないかというと、これが映画として成り立っていないからです、単独のストーリーを展開してはいるもののオリジナルの面白さを出さなくて良いのだろうかという疑問が、観ている間ずっとあるのです。久しぶりに新宿まで観に行ったけど、映画館が立見だったのは何年ぶりだろう。
カーヴさん [映画館(邦画)] 6点(2009-06-22 10:03:40)(良:1票)
1.序盤のエウレカとレントンの別れ~再会がテンポ早すぎだった気がしました。
再会した感動が…。
あとは、ノベライズ版を読んでから鑑賞したので、本で補完されている部分も多く、
物足りなさはありましたが、上手くまとまっていたと思います。
というか、ここまでちゃんと話になっていて逆に驚きましたね。
変な総集編でもなく、完全新作でもなく。
贅沢を言えば若アネモネの活躍と成長したジエンドが観たかったです。
ポドルスキさん [映画館(邦画)] 7点(2009-06-06 20:00:58)
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【点数情報】

Review人数 10人
平均点数 6.00点
000.00%
100.00%
200.00%
3110.00%
4110.00%
5220.00%
6220.00%
7220.00%
8110.00%
9110.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review1人
2 ストーリー評価 8.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 9.00点 Review1人
4 音楽評価 7.00点 Review1人
5 感泣評価 7.00点 Review1人
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