Menu
 >
 >
 > シュアリー・サムデイ

シュアリー・サムデイ

2010年【日】 上映時間:122分
平均点: / 10(Review 4人) (点数分布表示)
ドラマ青春もの
[シュアリーサムデイ]
新規登録(2011-01-21)【イニシャルK】さん
タイトル情報更新(2013-11-05)【イニシャルK】さん
公開開始日(2010-07-17
レビュー最終更新日(


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

Twitterにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督小栗旬
キャスト小出恵介(男優)喜志巧
勝地涼(男優)真鍋京平
綾野剛(男優)岩崎秀人
ムロツヨシ(男優)北村雄喜
鈴木亮平(男優)後藤和生
小西真奈美(女優)葉月美沙
モト冬樹(男優)北村雄一郎
原日出子(女優)北村美和子
遠藤憲一(男優)飯島
山口祥行(男優)五味
須賀貴匡(男優)坂口
笹野高史(男優)教頭
井上真央(女優)後藤翔子
阿部力(男優)若杉
津田寛治(男優)看守
大竹しのぶ(女優)弁当屋の店長
妻夫木聡(男優)警官A
小栗旬(男優)警官B
上戸彩(女優)上戸彩
竹中直人(男優)喜志建夫
岡村隆史(男優)やっさん
吉田鋼太郎(男優)亀頭
音楽菅野よう子
作詞菅野よう子「Because」/「幸せならクラップユアハンド」
トータス松本(映画オリジナルソング)「どれだけの朝と夜を ~シュアリー・サムデイ~」
作曲菅野よう子「Guilty」/「Maybe Someday」/「TNT」/「Because」ほか
トータス松本(映画オリジナルソング)「どれだけの朝と夜を ~シュアリー・サムデイ~」
主題歌小出恵介「シュアリー・サムデイ」(「巧 with シュアリー・スターズ」名義)
トータス松本(映画オリジナルソング)「どれだけの朝と夜を ~シュアリー・サムデイ~」
挿入曲勝地涼「Guilty」(コーラス)
小栗旬「Guilty」(コーラス)
尾藤イサオ「ワイルド・クライ」
手嶌葵「Because」
綾野剛「Maybe Someday」
製作角川映画(「シュアリー・サムデイ」製作委員会)
フジテレビ(「シュアリー・サムデイ」製作委員会)
松竹(「シュアリー・サムデイ」製作委員会)
角川書店(「シュアリー・サムデイ」製作委員会)
博報堂DYメディアパートナーズ(「シュアリー・サムデイ」製作委員会)
プロデューサー山本又一朗
配給松竹
美術西尾共未(装飾)
林田裕至(美術協力)
バンダイナムコゲームス(装飾協力)
編集掛須秀一
録音小原善哉
柴崎憲治(音響効果)
西尾昇(デジタル光学録音)(デジタル光学リレコ)
照明高坂俊秀
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)



【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
4.《ネタバレ》 青い春バイオレンスお馬鹿ムービー。
勢いと下ネタ振りまきつつ時系列をいじって、ハイ出来上がり。
性転換スイッチか5秒オチをテーマにしたほうが面白かったんじゃない?
ろにまささん [CS・衛星(邦画)] 4点(2012-03-09 04:30:26)
3.この程度の、脚本で映画を創るなって..無謀だ..もっと、気合いの入った良い作品を期待していたのに..残念...
コナンが一番さん [DVD(邦画)] 3点(2011-08-26 13:04:04)
2.たしかに場面の切り替えなんかに粗い部分があって時間経過が分かりづらかったり、唐突に感じるところがあったり、全体的に慌しい印象を持たせてしまったりといろいろと難点もあるんだけど、その難点さえも肯定的に捉えてあげたいような気にさせられた。その荒削りな作り自体がまるで物語にリンクしているように感じて。実際この物語を他の人が演出したとしてこれ以上のものが出来るとは思えない。それほどにこの物語に必要不可欠な「若さ」が充満していた。「バカ」とか「単純」とかというマイナスのイメージも含めた「若さ」が。同じ場面を別の視点から撮った回想シーンがあるとかけっこう複雑な構成をしているんだけど、その大人ぶった複雑さをひけらかさず、ひたすら笑いと涙と勢いで突っ走る。処女作でないと出せないものをしっかりと出した処女作らしい処女作でした。
R&Aさん [DVD(字幕)] 6点(2011-03-31 13:54:01)
1.やりたいことはなんとなく分かるのだが、劇中の竹中直人のセリフのとおり本当に勢いだけで作ってしまった感じで、とにかく落ち着きがなく、映画に全く入り込めないまま、2時間がひたすら長く感じた。小栗旬の初監督作品ということで、見る前は嫌な予感しかしなかったが、やっぱり人気俳優が監督に初挑戦という話題性だけの映画という印象しかない。小栗監督の人脈か次々登場するゲスト俳優たちも使い方が勿体無いような気がするし、役者への演出も下手なのであろう、例えば小西真奈美なんかもっと出来るはずだと思うのに活かせていないような気がするし、回想シーンの多用もなんかうざったらしく感じてしまった。(他の映画だと普段はあまり気にしないのに。)それに、終盤の演奏シーンはなんか唐突に感じるし、脚本も詰め込みすぎでグダグダで、ドラマも薄く全体的に見てはっきり言って典型的な駄作だと思う。それにしても人気の若手俳優が話題性だけでこうも簡単に劇場映画を撮れるなんて、考えたら今映画監督を目指している若い人たちがあまりにも可哀想な気がしてならない。
イニシャルKさん [DVD(邦画)] 2点(2011-03-21 00:52:14)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 3.75点
000.00%
100.00%
2125.00%
3125.00%
4125.00%
500.00%
6125.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

■ ヘルプ
旧デザインCopyright(C) 1997-2017 JTNEWS