王立宇宙軍 オネアミスの翼のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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王立宇宙軍 オネアミスの翼

[オウリツウチュウグンオネアミスノツバサ]
ROYAL SPACE FORCE
1987年【日】 上映時間:119分
平均点:7.24 / 10(Review 118人) (点数分布表示)
SFアニメ
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-09-07)【イニシャルK】さん
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監督山賀博之
助監督樋口真嗣
赤井孝美
増尾昭一
森本レオシロツグ・ラーダット
鈴置洋孝ドムロッド
戸谷公次チャリチャンミ
安原義人ネカラウト
島田敏ヤナラン
大塚周夫グノォム博士
小林優子娼婦
飯塚昭三指揮官
納谷悟朗貴族A
寺島幹夫貴族B
熊倉一雄トネス殿下
曽我部和恭マティ
平野正人カロック
伊沢弘ダリガン
安西正弘マジャホ
槐柳二ロンタ
及川ヒロオデクロ
沢りつお空軍パイロット
石井隆夫管制官
山下啓介空軍士官B
林一夫空軍士官C
後藤敦酒場の男
勝生真沙子酒場の女/記者/オペレーター
内田稔カイデン・ル・マシーレ
弥生みつきリイクニ・ノンデライコ
原作山賀博之(原案)
脚本山賀博之
大野木寛(脚本協力)
音楽坂本龍一(音楽監督/音楽)
野見祐二
上野耕路
製作バンダイ
企画渡辺繁
岡田斗司夫
プロデューサー山科誠(エクゼクティブ・プロデューサー)
制作GAINAX
配給東宝東和
特撮庵野秀明(スペシャルエフェクト)
作画庵野秀明(作画監督)
貞本義行(作画監督/キャラクターデザイン)
江川達也(原画)
前田真宏(絵コンテ/レイアウト/デザイン/原画)
井上俊之(原画)
松原秀典(動画)
渡部隆(レイアウト)
美術庵野秀明
小倉宏昌(美術監督)
貞本義行
樋口真嗣
武重洋二
渡部隆(プロダクションデザイン)
編集尾形治敏
録音林昌平
あらすじ
無気力な青年シロツグは王立宇宙軍に入った。そこで密かに開発されていたロケットは使い物にならない代物だった。ある日リイクニという少女と知り合ったシロツグは、彼女のことばに動かされ、情熱を持って有人宇宙飛行計画を推進することになる。開発が進み打ち上げが間近になるにしたがって、隣国にとって軍事的な脅威と受けとめられ、ロケット奪取のための戦争が起こってしまう。果たしてロケットはどうなってしまうのか?そして、シロツグ達の運命はいかに!
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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118.7, 8才の頃にテレビで見て、幼心に衝撃を覚えた。その後、どのアニメを見ても、あの時ほど興奮できず、アレは果たして夢だったのかと思っていたのだが、高校の時分にようやく再開できた。得てして、幼少の記憶は誇張されがちだが、この作品は記憶を大いに上回ってきた。BSアニメ夜話で岡田斗司夫が言っていたが、「現実世界のモノって、いろんなデザイナーがそれぞれのセンスでデザインしてるわけですよね。この作品でも、デザイナー10人ぐらいでみんなに思い思いにモノをデザインしてもらって、それがこの作品の世界観に寄与している」的なことを言っていて、更に、坂本龍一も「どこでもない、しかし、どこかの国の音楽を意識して作った」ようなことを言ってたり、とにかく、我々の知っているどこかな気がするけど、地球上のどこにもない異世界の話をうまく描いた作品なのだ。森本レオの声優も素晴らしい。幻想快楽主義者はツボを突かれまくると良い。
よこやまゆうきさん [ビデオ(邦画)] 10点(2017-05-26 03:11:37)
117.《ネタバレ》 信仰心に目覚めたという背景は有るとしても、あれだけの苦労と努力をして周回軌道に乗ったのだから、
作品の中で一言でも構わないので計画が成功した喜びを爆発させる場面を観たかった。
エンドロールで主人公が帰還後に笑っているかの様な挿絵を見ることは出来るが、どうにも物足りない。
満点で無いのはそれが理由。 アンタバライ!!
たくわんさん [DVD(字幕)] 8点(2016-07-05 13:34:34)
116.《ネタバレ》 シロツグや仲間たちが
成り行きのように始めたはずの宇宙開発へ情熱を傾けたように
未知のものに挑み、新しいものを生み出すことは人の本能のようなもの
そして、その本能こそが
原始人の時代から、今の世界へと変化させた最大の力

ですが、より良い進歩を求める探求心や情熱が
利害や貧富や憎悪や格差を生み出してきたことも事実

進歩を求め続ける人類にとって
その二律背反は、永遠に終わることはないでしょう

それは人類の業であり、哀しさ
その中で私たちは何を思い生きていくのか

美しい透明感と力強さがありながら
何かが心に引っ掛かって残るような坂本龍一の音楽だけでも珠玉の映画です
こっちゃんさん [ビデオ(邦画)] 10点(2016-05-21 01:06:16)
115.《ネタバレ》 精緻に作り込まれた世界観は素晴らしい。年月を経ても古びない名作といっても良いと思います。ただし、脚本は別。世界観とは裏腹にこなれていない脚本のせいで微妙な出来になってしまいました。まるで脚本の初心者用のテンプレートを使って作ったような出来。-どこか映研の素人が作ったように感じられるのはこの辺のせいでしょうか。脚本がもっと凝縮していれば文句のつけようがない名作映画だったと思うのですが。
kirieさん [DVD(邦画)] 6点(2015-02-15 21:44:03)
114.《ネタバレ》 この映画は庵野の作品で最も退屈であり、最もワクワク興奮する最高のアニメの一つだ。
自暴自棄になり女の子を襲いそうになる主人公、だが女はそんな男を許し、新しい道を示してしまう。

主人公は宇宙に自分の道を見つける。あのロケットを空にぶち上げる瞬間を待ちわびる時の興奮!淡々とした言葉と空気が緊張を盛り上げ、凄まじい噴射煙がもうもうと画面を包み込み、ロケットが天高く空に上がっていく瞬間!!製作サイドと劇中ストーリーのシンクロが、そのまま作品の凄味になっているんだ。
森本レオも声を演じるという意味では“素人”同然。ナレーションに反して、シロツグの口調は不安が混じったような声だった。
その瞬間までをメチャクチャ盛り上げる坂本龍一の音楽よ!

この作品を見た後に、庵野の大阪芸術大学時代の創作の数々も見て欲しい。アマチュアとは一体・・・あんたすげえよ庵野。
すかあふえいすさん [DVD(邦画)] 9点(2014-12-26 22:14:23)
113.なんか普通につまんなかったんですけど…。これそんなに面白いっスか? 同じ岡田斗司夫&庵野秀明コンビによる作品としては「トップをねらえ」の方が断然面白いと思うんですけど。
バーグマンの瞳さん [DVD(邦画)] 4点(2014-11-19 13:54:44)
112.《ネタバレ》 何度も観ている作品です。「ライトスタッフ」をモチーフとした青春アニメ。1950年代の技術水準をベースに、架空国家の有人ロケット計画が描かれる。
単純な切っ掛けから盛り上がった主人公のモチベーションが原動力となり、国家間情勢の大きなうねりを縫ってプロジェクトを成功へ導く。でも、主人公はヒーローでは無い。進行する大事業に揉まれる中で、若者らしく戸惑い、疑問を覚え、異性に欲情もする。テーマはあくまで主人公の成長にある。
とは言え、ラストのロケット打ち上げシーンは、作画力でクライマックスを演出する。上昇して行くロケットに見惚れてしまう。棒状のコインとか、縦にスクロールする新聞とか、端々に窺われる文化習慣の小味アレンジも上手いと思う。日本のアニメ技術はこの時点でひとつのピークを迎えていたのだと思わせる。
アポロ11号のアームストロング船長は、個人的な1歩と月面着陸の意義を対比させた。本作の主人公は人類が初めて飛行した衛星軌道上から、プロジェクトの意義ではなく、自身の想いを語る。大掛かりなプロジェクトを個人の内的な世界観の変化に帰結させるあたりが、60年代・70年代の青春映画を引きずっているような趣きです。それはおそらく制作者たちのルーツであり、私が本作を好きな理由なんだと思うこの頃です。
アンドレ・タカシさん [ビデオ(邦画)] 9点(2013-01-05 03:47:14)(良:1票)
111.《ネタバレ》 庵野監督に興味をもって、この作品を20年ぶりに観ました。最後の主人公のいる宇宙空間の寂しさと、都会の夜の街で宗教活動をする女性の(男から見て)寂しい存在にみえる様がリンクして、寂しい感性をつきつめるとここまで鋭敏になるのかと驚嘆しました。坂本龍一の音楽がまたこの尖った寂しい感性に見事に重なります。会話の中身が軽いのかなと思って観てましたが、それは違ってました。少なくともラストの祈りは鋭敏な感性が感じさせたことなのでしょう、観ている姿勢を正した程でした。もうこの時点の日本のアニメでも間違いなく、今の海外のCGよりもはるかにイメージが豊潤だと思いました。映画のクライマックスで、窓際の主人公たちのように「船乗りは船と運命を共にするそうだ」と言う軍人の言葉のカッコよさにこだわらないで、日本のアニメが健康なイメージを豊潤にすれば、とっても素敵だなぁ、と僕は思うんです。これが僕の祈りでもあります。本当に都会で作品に身を削るアニメーターに敬意を表します。
トントさん [ビデオ(邦画)] 8点(2012-11-26 02:59:00)
110.25年も前にこのレベルのアニメーションを作るというのがどれだけ大変だったことだろうか。CGが発達した現在のアニメーションと比較しても遜色ないどころか、そこらの作品をもいまだに凌駕した出来といえる。さすがのちに一世を風靡するガイナックスのメンバーが、やりたいことをすべて詰め込んだ作品だ。経験の少なさが逆に壁を作らず、やりたいことにとことん拘る作風を生み出したのだろう。この映像作品はもはや永久保存版だ!…しかし、ストーリー展開、脚本などはまだ発展途上な甘さが残る。好み45/50、演出11/15、脚本9/15、演技8/10、技術10/10、合計83/100→8/10点
chachaboneさん [DVD(邦画)] 8点(2012-08-19 23:55:10)
109.《ネタバレ》 岡田斗司夫に影響されて見てみたのですが、たいして面白いと思わなかった。世界観に魅力を感じないんだよね・・・。作ってる人達は、きっと楽しかっただろうと思うけど。もう一度見て、世界に浸りたいと思わないし、人にオススメもできない。主人公の声が森本レオなのが居心地悪く感じた。
VNTSさん [DVD(邦画)] 4点(2011-12-23 23:35:29)
108.子供向けのSFアニメかと思ったら、やや大人向けのドラマだった。
しっかりとお話を一本作っており、丁寧なキャラ描写も評価はしたいのだが、
全体の流れがもっさりしていて、正直面白くなかった。
この内容で2時間はやはり長い。主人公の森本レオの声も違和感。
絵には関しては古いアニメだから仕方ないとも思ったんだけど、
この時期のジブリやディズニーの完成度と比べると、とても高評価はつけられない。
大人のアニメファンなら満足できるとは思うけど・・・。
MAHITOさん [DVD(邦画)] 3点(2011-07-14 01:58:38)
107.《ネタバレ》 佳作。アニメ(映像)としてはよくできていると思うけれど、「興行的には失敗した」と言われたら、そうだろうなあと思う程度に地味な作品。【ネタバレ注意】一番の問題は、ストーリーにあまり深みが感じられないこと。宗教女に感化されて、そんなに急にモチベーションが上がるような性格だったのか? あの性格なら、もう少し“打算”を匂わせてもよかった気がする。そもそも宗教女はどうやって暮らしているのか。ビラ配りだけでは毎日の糧にならない。勧誘した人から相談料でもとるのかと思ったよ。ばあさんにばけた男が襲ってきたのは、それでおしまいになってしまっていいのか。最後は「奪わせて貸しを作る」はずだったのに、空軍が命がけで戦っているのはなぜか。最後はそうなるだろうという展開ではあるのだけど、なんだか展開が弱い。
mohnoさん [映画館(邦画)] 6点(2011-05-27 23:48:38)
106.《ネタバレ》 (今となっては)豪華な制作陣に相応しい安定した作品だと思いました。特に見せ場の発射に至るシーンは素晴らしいですね。ですがトータルで観た場合にちと消化不良というか落とし所がスッキリしないといった印象を受けました。だからいい部分もあるのでしょうけど…、私としては絶賛するほどではありませんでした。
mustang_newsさん [DVD(邦画)] 6点(2011-03-13 14:28:04)
105.《ネタバレ》 良いことなのか、それとも悪いことなのか、とても真面目な作品で、ストーリーが坂本龍一のBGMと共に仮想世界で繰り広げられるのは、アニメ大国日本の真骨頂を感じさせる。大袈裟な描写や笑わせようという場面はあまり無く、日常的で素朴な部分が多いが、あまり出過ぎないキャラ達がいい味を出している。ストイックに異次元の世界が表現されているのは風の谷のナウシカやAKIRAの雰囲気に似ている気がするが、より現実路線。メインの宇宙計画はNASAの協力もあってか、プロセスを情熱的で大事に再現していて、社会との折り合いの中での計画の立場や主人公の心情を自然な流れで読み取れる。ヒロインとのふれ合いによる、原点回帰への感情と現実を生きる事の間に生まれる葛藤、戦争、金、そして人類が宇宙に辿り着いた事実の意味、そこから始まる未来。確かに歴史を勉強しても,
何も変わらず繰り返す争いに終止符は打てないのかも知れない。ラストに流れる回想録のようなシーンではアーティスト魂。現実に似た、全ての文化をミックスしたような世界感にも大和魂を感じます。この壮大なテーマは森本レオの聞き取りづらささえ気にさせなかった。純粋に将来息子にも、この伝統を伝えていきたいです。
warrabitさん [ビデオ(邦画)] 8点(2010-12-18 02:23:48)
104.ビジュアルの良さは認めますが、敵国との関係やヒロインのことなど、なんだか消化不良に終わってしまった観があります。
Balrogさん [DVD(邦画)] 5点(2010-10-23 02:06:52)
103.《ネタバレ》  冒頭のお墓の形から始まって、衣服、建物、機械、風習の全てまで全くの異世界を生み出した真面目さ、拘りが好きだし、評価すべきだと思う。(同じような全く異世界という設定で、中近東風の街でベリーダンスなんてのが大作としてまかり通ってしまうのが邦画の現状だからこそなおさら。あえて作品名はいわないけれど)
 ひとつひとつのガジェットの面白さに、全く目が離せなかった。
ただ、これは人を選ぶ映画。「この計画を中止すれば、3万人の人に暖かい部屋を与えることができる(かなり不正確スマソ)」という問いかけに真正面から答えられてないという点で、受け付けない人には、絶対無理だろな。
rhforeverさん [DVD(邦画)] 8点(2010-05-20 17:23:02)
102.非常に上質で天下一品の学生作品という印象。作画はすごくうまくて納得だけど、いかんせんダラダラしたストーリーと全然あっていない森本レオの声でかなり損してる。
アフロさん [DVD(邦画)] 4点(2009-06-17 03:31:20)
101.宇宙軍は気がはえーよ。
Yoshiさん [DVD(邦画)] 6点(2009-05-20 05:16:08)(笑:1票)
100.音楽が神です。
承太郎さん [ビデオ(邦画)] 9点(2009-05-04 00:20:44)
99.《ネタバレ》 子供(当時、小学4年生)の頃、CMを見て、とても見に行きたかった映画でした。
初めてCMを見た時は、リイクニがオネアミスの運命を背負ってるすごい力を持った少女で敵と戦う冒険もの・・・みたいに思っていました。何せ、CMのナレーションが『愛と祈りを武器に聖少女リイクニは今、旅立つ』でしたから。で、結局、劇場では見られず、しかも公開から数年経ってからビデオで見ました。想像していた内容とは違って、要約するとロケット飛ばして宇宙へ行こう、というだけのものでしたが、とても印象に残りました。
内容は先述した通り、大筋は「ロケットで宇宙へ行こう」という至極単純なものです。
でも、そこに至るまでの経緯(主人公シロツグとヒロインのリイクニの何だか互いの傷をなめ合うような、一種の倦怠感すら漂わせる描写とか、日に日に立場が大きくなっていくシロツグの自身に対する戸惑いとか、暗殺者に狙われて、仕方ない事とはいえ、その相手の命を奪ってしまったシロツグの『ここまでしなくてはいけないのか?』『自分はそんなに大した人間なのか?』という内面の葛藤・・・etc)がとても良く描けていたと思います。音楽も非常に作品世界に合っていたと思います。(特にオープニングの曲。ただしイメージソングは例外。作詞者は映画の内容を知らずに作ったのか?とツッコミたくなるほど、歌詞と作品の乖離があります)。
個人的には10点つけてもいい位、好きな作品ですが、ただどうしても見る人を選ぶ作品だと思います。特にシロツグのやや厭世的で無気力な性格(それは彼自身の人生の挫折から来るものではあるのですが)と、リイクニが時折見せる一定の宗教を信仰し、それを自分の心のバックボーンとするが故の社会的な無知、自分と同じ宗教を信仰していない者に対する無意識の傲慢さが受け入れられないと、序盤で『面白くない』と投げてしまう人が多いのでは、と思ったので、2点差し引いてこの点数です。
ダイスさん [ビデオ(邦画)] 8点(2008-11-25 14:10:42)(良:2票)
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【点数情報】

Review人数 118人
平均点数 7.24点
010.85%
110.85%
210.85%
375.93%
486.78%
5119.32%
61311.02%
71210.17%
82117.80%
91714.41%
102622.03%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.71点 Review7人
2 ストーリー評価 6.75点 Review12人
3 鑑賞後の後味 7.30点 Review13人
4 音楽評価 8.08点 Review12人
5 感泣評価 5.81点 Review11人
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