ジェシカ・アルバの “しあわせの方程式”のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ジェシカ・アルバの “しあわせの方程式”

[ジェシカアルバノシアワセノホウテイシキ]
(An Invisible Sign)
2010年上映時間:96分
平均点:4.00 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
ドラマコメディファミリー小説の映画化
新規登録(2012-01-11)【ESPERANZA】さん
タイトル情報更新(2012-03-03)【ESPERANZA】さん
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キャストクリス・メッシーナ(男優)ベン・スミス
J・K・シモンズ(男優)ジョーンズ 金物屋
ジェシカ・アルバ(女優)モナ・グレイ
ベイリー・マディソン(女優)幼少期のモナ・グレイ
ソニア・ブラガ(女優)モナの母
メアリールイーズ・バーク(女優)
ソフィー・ナワイデ(女優)
原作エイミー・ベンダー「私自身の見えない徴」
あらすじ
10歳の時に父親が原因不明の病になり、モナは「止めること」を始めた。唯一続けたのは木をノックすること、そして数学。父の病は癒されず、世界は色を失いながら彼女は大人になった。20歳を過ぎたある日、小学校で算数を教えることになったモナ。個性ばらばら、手に負えない子どもたちと交わりながら、閉じていた彼女の世界が否応なく開かれてゆく。
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【クチコミ・感想】

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2.《ネタバレ》 ジェシカ・アルバを目当てに見ました。彼女が地味で内向的な女性を演じています。父親の(精神の)病気を治す為に自分も好きなことを我慢する、という誓いを子供の時に立てて、それを成人しても続けている真面目な性格。でも、設定が極端で共感するところが少ない。劇中、小学校の算数の先生に就職するのですが、自分には良い授業と思えない。なにか問題が起こっても、解決せずに切り捨てているような印象です。彼女に反抗するいじめっ子の苛立ちも分からなくはない。それなりにハッピーな終わり方なのに、鑑賞後の後味が悪い。主人公が自分と特定の人のことにだけ意識を向けていて、すごく狭い視野の中で物事を判断しているように感じられたからだと思います。もうひとつ、映画館の中でのおしゃべりを注意する人にポップコーンを投げつけていました。信じられないくらい酷いシーンです。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 2点(2012-06-16 00:37:13)
1.予告編を見て興味を持ち、見た映画(日本では未公開)だが、いまいちピンと来なかった。原作を読めばもう少し親しめるかも・・・。
映画の中で、モナと子どもたちが数字遊びをするのがほほえましい。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 6点(2012-02-19 09:54:29)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 4.00点
000.00%
100.00%
2150.00%
300.00%
400.00%
500.00%
6150.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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