悪の教典のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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悪の教典

[アクノキョウテン]
Lesson of the Evil
2012年【日】 上映時間:128分
平均点:5.52 / 10(Review 77人) (点数分布表示)
公開開始日(2012-11-10)
ホラーサスペンス犯罪もの青春もの学園もの小説の映画化バイオレンス
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タイトル情報更新(2017-01-17)【イニシャルK】さん
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監督三池崇史
キャスト伊藤英明(男優)蓮実聖司
二階堂ふみ(女優)片桐怜花
染谷将太(男優)早水圭介
林遣都(男優)前島雅彦
浅香航大(男優)夏越雄一郎
水野絵梨奈(女優)安原美彌
山田孝之(男優)柴原徹朗
平岳大(男優)久米剛毅
吹越満(男優)釣井正信
荒井敦史(男優)加藤拓人
西井幸人(男優)高木翔
藤原薫(男優)田尻幸夫
永瀬匡(男優)鳴瀬修平
工藤阿須加(男優)松本弘
小島藤子(女優)阿部美咲
秋月成美(女優)柏原亜里
松岡茉優(女優)白井さとみ
菅野莉央(女優)高橋柚香
山崎紘菜(女優)塚原悠希
藤本七海(女優)林美穂
岸井ゆきの(女優)星田亜衣
山谷花純(女優)三田彩音
伊藤沙莉(女優)永井あゆみ
三浦透子(女優)横田沙織
篠井英介(男優)酒井宏樹
岩松了(男優)灘森正男
小島聖(女優)田浦潤子
滝藤賢一(男優)清田勝史
矢島健一(男優)下鶴
山中崇(男優)真田俊平
山口馬木也(男優)蓮実芳夫
眞野裕子(女優)蓮実佳子
貴志祐介(男優)蓮実の同僚教師(国語)
原作貴志祐介「悪の教典」
脚本三池崇史
森下佳子(脚本協力)
音楽遠藤浩二
撮影北信康
製作市川南〔製作〕
東宝(「悪の教典」製作委員会)
電通(「悪の教典」製作委員会)
OLM(「悪の教典」製作委員会/製作プロダクション)
プロデューサー坂美佐子
山内章弘(エグゼクティブプロデューサー)
配給東宝
美術林田裕至
松井祐一(特殊造形)
編集山下健治
録音柴崎憲治(音響効果)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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57.《ネタバレ》 知能犯が周囲に犯人が知られないよう、様々な方法で一人、また一人と徐々に生徒を消していく。
そんなサイコサスペンスをイメージしていましたが、どちらかと言うとホラーに近かった印象。

一見知的に見える犯人だったが、結局、最後は無関係に惨殺していくのだが。
そこに深い、生徒との心理駆け引きは無く、次々と手当たり次第殺していくだけ。
生徒の側も、犯人に立ち向かう訳でもなく、ただ逃げ惑い次々とやられるだけ。
最後に何かオチがあるのかと思って見ていたが
最終的に、何のどんでん返しもなくあっけなく逮捕されて終わるだけ。
内容が乏しいので、振り返るとつまらない映画だったと言う印象しか残らない。

無差別殺人としての恐怖感の演出は、そこそこ出来ていたと思いますが
それを目指すなら、もうちょっとリアリティが欲しかった。こまかなツッコミ所も多く気になります。
そもそも散弾銃は鳥などの小動物の素早い動きを止める為の物でしょ。
つぎつぎ遠距離のターゲットをほぼ一発で次々と即死に至らしめる殺傷能力はないでしょう。
教室から校庭に離れた生徒を打つシーンがありますが、あの距離なら
小動物でも死んでないでしょう。そもそも弾帯も無いのに、あれだけの玉が次々と。
手品師かとツッコミたくなります。見た目がホラー主人公ならその時点で現実離れした
世界観なので良いですがジェイソンなどと比べてリアリティがあるだけに、
どうしても細かなところを突っ込みたくなる。
もっとも、理由無き殺戮で残虐な部分を、これ以上リアルにされても
胸クソの悪さが残るだけの映画になりそうだが。
あとどうせ過激なバイオレンスを描くならセットでもうすこしエロ要素が欲しかったかな。
デミトリさん [DVD(邦画)] 4点(2013-12-24 16:09:13)
56.《ネタバレ》 まったく予備知識無く見ればかなりおもしろい しかし予告編がおもいきりネタバレだ 後半の虐殺シーンの問答無用さは邦画では初かも ジャズの名曲「マック・ザ・ナイフ」にのせて次々に生徒たちを虐殺するシーンは秀逸 必ず二発撃ったら弾を補給するなど、上下二連のショットガンの扱いとかもリアル 三池物では久しぶりに面白い この人はムラがあるな まぁ、ほとんどハズレるんだけど(笑) 以前この類いの秀作「ホステル」にちらっと出演していたがその時にインスピレーションを得たのかもしれないな エンディングではAEDの録音で主人公が窮地に陥るならば生徒が二人生き残る必要はなかったんじゃなかろうか あの二人も生き残りそうで、でもやっぱりだめだった、みたいな方がAEDが再生されたときのカタルシスがあるし、主人公の目論みが成功したかに見えた方が、屋上から落ちた生徒が生きていそうだったのにも唯一の生存者として次に繋がりやすい 後、蛇足だが山田孝之のドラムのシーンは必要だろうか?なんかのサービスカットか 主人公が殺人鬼になる過程はほとんど描かれないので続編に期待する
にょろぞうさん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2013-12-20 22:39:01)
55.《ネタバレ》 秀作。非常に映画らしく作られている映画だと思う。【ネタバレ注意】伏線がややわかりやすすぎるきらいはあるが、非常にオーソドックスな展開で、死ぬだろうなという人物、死なないだろうという人物が、そのままの結末を迎える。“善人を演じる悪人”を演じる伊藤英明はよかったが、脇役に酷い大根役者もおらず、教育的な配慮を何もしていないという点を割り切って見れば、映画としてはよくつくられたものだと思う。少し引いて考えれば、弾を込めなおす間にどうにかしろと思うし、とくに最後の犯人押し付け策は、実際には消炎反応とか、ロープなどに残る痕跡を考えれば無理があると思うが、息もつかせぬ展開で、そうした疑問を乗り切っている。なぜ最後のシーンが“アレ”なのかということや、エンディング曲にはいささか疑問もあり、何か心に残るという映画ではないが、この手のサイコサスペンス的なものが好きな人にはお勧めできる。
mohnoさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2013-11-24 18:01:14)
54.なんじゃこりゃ。サスペンスかと思っていると、荒唐無稽のホラー、スプラッタ、グロ、悪趣味、アクの強さ......。ああ、そういえばこれが三池崇史映画の持ち味だったな、と不覚にも途中で思い出した。それがお好きな方はどうか知らないが、しかし、それにしても内容がなさすぎる。
goroさん [DVD(邦画)] 2点(2013-11-20 04:09:22)(良:1票)
53.《ネタバレ》 生まれながらのサイコパスである英語教師が、ふとしたきっかけで本性を解放させ、担任するクラスの高校生たちを片っ端からショットガンで撃ち殺していくという、不謹慎極まりない映画である。
某トップアイドルのようにこの映画を観て激怒する人も多いのだろうけれど、それと同等以上に、この映画の「娯楽性」を堪能してしまう人も多いだろうと思う。

はじめのうちは、聖人君子の仮面を被った殺人鬼の教師が、生徒たちを何のためらいもなく、あたかも出席を取るように殺していく様に当然激しいおぞましさと嫌悪感を覚える。
しかし、彼の“鼻歌”に乗せられるように、次第にそのおぞましさがクセになり、一方的な殺戮をどこか楽しんでしまっている自分に気付く。
瞬間、自己嫌悪に陥り、「不謹慎」という言葉を持ち出してその感情を抑えようとするけれど、そんな言葉など意味がないという結論に行き着く。

非常にショッキングな映画であることは間違いないけれど、この映画のスタンスは見紛うことなくエンターテイメントであり、何の問題提起があるわけでもなく、ただただ主人公“ハスミン”の「狂気」を楽しむしかない映画なのだと思う。
主人公の人間性を疑うなんてことは完全にナンセンスなことで、ジェイソンやフレディ・クルーガーら名だたるホラー映画スターと同様に、“ハスミン”という新しい“モンスター”のキャラクターと恐怖を楽しむほかない。

というわけで、これまでの日本映画にはありそうでなかった、高い娯楽性を備えたバイオレンスホラー映画に仕上がっている。
この手の映画を作り出すにあたっては、国内には三池崇史以上の人材がいないことは明らかで、題材に相応しいバイオレンス描写を的確に導き出していると思う。

そして、何と言ってもこの映画の質を一段も二段も上積みしている要因は、伊藤英明の存在に他ならない。
キャラクター性の強い殺人鬼を嬉々として演じ上げた様は見事だったと言うしかない。
表裏のない真っすぐなキャラクターを演じることが多いこの俳優に、完全なる「裏」を演じさせてみて、凄まじい存在感を引き出したことは、監督にとっても俳優にとっても幸福なことだったと思う。

ラストは壮絶な死に様が見られるのかと思いきや……そうですかそうですか。
それじゃあ、更に暴走に拍車がかかった“ハスミン”の「二時限目」を期待しております。
鉄腕麗人さん [ブルーレイ(邦画)] 8点(2013-11-03 01:17:54)(良:1票)
52.《ネタバレ》 予告編であそこまでネタバレされてしまうとストーリー的には何を楽しみにしたらいいのかわからない状況だったけど、裸で懸垂し始めた頃から少し面白くなってきた。
出演者のネームバリューから考えて二階堂ふみは生き残りそうだなぁって思ってたら、きっちり生き残るし、AEDの録音機能は証拠になりそうだなぁって思ってたら、きっちり証拠になるし、1人くらいは殺し損ねてるのも居そうだなぁって思ってたら、きっちり1人生きてたりというよく出来た構成の作品でした。
唯一のがっかりはアーチェリー部の不甲斐なさでしょうか。
勝てないのは仕方ないけど、せっかく武器の所持を許されてるんだから率先して戦って欲しかった。
あと、山田孝之はイマイチ活躍の場が少なくて残念だったけど、最期の臭覚には感動しました。
もとやさん [DVD(邦画)] 7点(2013-10-30 14:51:22)
51.《ネタバレ》 このハスミンのキャラ、ある意味ノーカントリーのシガーよりもインパクトの強い殺人者かも。少なくてもこんなタイプは今まで見たことがない。
普通の凶悪殺人者キャラは、殺人モードになったときに狂ったように豹変するか、まったく感情を表に出さないかどちらかだった。
しかしこのハスミンは、いい先生のときとまったく同じテンションで、いい先生のままで生徒を殺しまくる。豹変しないところがすごく面白いしヤバい。
誰かも言ってたけど、瞳孔開きっぱなしの伊藤ちゃんがヤバすぎる。
この人、元々ちょっと怖いよな。何考えてるかわからない怖い目だよな。
この人を殺人者にキャスティングした時点でヤバい映画だなって思う・・・
あと、あの曲怖すぎ。
kosukeさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2013-10-20 23:51:29)
50.《ネタバレ》 前半のだるさと間の悪さを吹き飛ばす後半。さー皆殺しスタート!。まーとにかく残虐極まりない。屋上のドア前にいる女子生徒を撃つ前にカッパを着るシーンとかスゴイ。。。猟銃の弾はどこに持ってんだろ(内ポケット?結構数撃ってるよ)。おまけに外に音聞こえると思うんだけどなぁ。しかしよーく考えると、ハスミンは何の為にこんなことしたんだ?という疑問が。嫌いな先生や生徒への復讐?そこまでの動機になるようなものは無さそうだったし、結局サイコな奴だったつーことかな??何かいまいちよく分からなったなー。ところどころにある笑えないギャグ?もお寒いし、生徒たちの行動も「?」なことばかりだし、ボーガン君(名前忘れた)も期待したけどあれだけだったし、かなり稚拙なトリックだし(イヤイヤモロバレでしょ)総じてかなりイマイチな出来でゴザイマシタ
Kanameさん [DVD(邦画)] 2点(2013-10-07 07:24:03)
49.作品的には3点なのですが、伊藤英明の裸体鑑賞できたので+1点。感想としては、私はやっぱりこの監督とは相性が悪い、という事。彼のセンスは嫌いな方向ではないのに、ついついやりすぎちゃう癖がどうも...。悪趣味と評判のこの作品も、サイコパス系が好みの私には受け入れやすかったものの、随所に見られる三池節が鼻についちゃってなぁ。そうきたか、やられた~!感が欲しかった。最後にはコメディの印象が残ってしまう、それが三池作品。でも三池ファンはそこがたまらないんだろうな。
movie海馬さん [試写会(邦画)] 4点(2013-10-05 18:04:51)
48.《ネタバレ》 イマイチだ。恐怖を感じさせるわけでも、物語に深い闇が隠されているわけでもなく、エンターテイメントも違う。一番良かったシーンが山田孝之のパンツのとこだった。三池監督は好きだけどね。
ラグさん [ブルーレイ(邦画)] 3点(2013-09-24 21:22:54)
47.《ネタバレ》 はい、すごく面白かったです。これはコメディだと思いました。
家庭の事情だの親子関係の問題とか教訓的、教育的なメッセージが一切排除されているのがいいと思います。
その上、生徒たちの誰一人として肩入れできるキャラがいません、いい年してこんなこと言うのはなんですが、しかしどいつもこいつも可愛げのないうざったい子ばかり、特に生き残った重苦しいおかっぱ頭の子が非常に最もうざかったです(笑)
「陰陽師」の伊藤英明はガタイもいいしイケメンなのに気の毒なくらい演技がヘタでした。でもイイ役者になりましたなあ、「海猿」のアクションシーンも迫力あってかなりイイし、サイコな殺人鬼まで魅力的に演じられるようになったんですねぇ。
本作は蓮見という人物を見せることに徹しているのが良いのです、レクター博士まで思い出させた本作、ラストのTo be continuedがなんかうれしい、ほんとに続編が観たいですね。
envyさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2013-09-17 00:26:17)
46.《ネタバレ》  あるドラマがとても好きだがらと言って、そのドラマに出てる脇役の女優までかなり好意を持ち、あげくがその女優が別の映画で演じる人物にまで何か肩入れしてしまうのは、自分でも相当愚かだと思うんだけれど、どうしてもそうなってしまうのはしょうがないんでw。
 というわけで、自分にって、この映画の印象は、「埼玉」こと「入間」こと松岡さんが演じる白井が無残に殺された瞬間、最悪なものになりました。(少しドラマと役柄がかぶる健気な役だったし)絶対アーチェリー君に助けてもらえると思ってたのに(涙)。
 まあ、ぶっちゃけ途中まで主人公の知的で冷静な犯罪をある程度楽しまなかったと言ったら嘘になりますが、屋上での二人目の殺害から完全にキャラが破たんしてますし、ストーリーもご都合主義の極まりで。
 たまたま一クラスしか生徒が残ってない。逃亡を企てるのは、必ず一人か一組、同時に他方向へとは全く考えない、銃声バンバン立てても全然近所が騒がない、相当知的だという設定の犯人が硝煙反応を全く考慮に入れない。
 原作だか脚本だかは知りませんが、ひたすら表面的な刺激だけを狙った、一見内容がありそうな、その実レベルの低いストーリー
rhforeverさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2013-09-16 14:12:31)(良:1票)
45.《ネタバレ》 壮絶極まる大虐殺の最中、山田孝之が女子高生のパンツの匂いを嗅いで「これは○○のか」なんてフザけた台詞を吐く映画の是非について、真剣に語るだけ馬鹿らしいというもの。悔しいけれど、それが三池監督の流儀。大した危機回避能力です。褒める気はありませんが、素直に凄いと思います。
目隠シストさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2013-09-12 18:27:32)(良:1票)(笑:1票)
44.《ネタバレ》 雰囲気作りが良く出来てますし伊藤英明の怪演も光ってますが、ハスミンの狂気と知性を描き切るにはちょっと時間が足りなかったかなと思います。まあ一クラス全滅させなきゃいけないわけですし、これが一杯一杯でしょうかね。しかし、あの大人数の生徒を一人一人殺していってマンネリに感じさせない伊藤英明の演技はすごいと思いました。
映画大好きっ子さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-09-08 23:37:28)
43.つまらなかったです。緊迫感がないし、主人公に魅力がない。シリアルキラーが高校生を殺しまくっただけの話でした。
ぽじっこさん [CS・衛星(邦画)] 3点(2013-09-08 19:01:51)
42.《ネタバレ》 マジモンの「三文オペラ」を見せられてしまいました。三文オペラをわざわざ劇中歌に起用する辺り、三池崇史の思い通りに見てしまったとも言えるのかもしれません。ちなみに、二階堂ふみが主役級のキャラを演じているはずなのに、全然出てこないなーと思っていたら映画が終わってしまいました。生き残った女の子が二階堂ふみだと知ったのは、家に帰ってレビューを見た時でした。すごい、のか?二階堂ふみ!
カニばさみさん [映画館(邦画)] 5点(2013-08-15 12:28:42)
41.伊藤英明じゃなかったら退屈してたかも。演技はもちろん、華やかさや軽さがとても役に合っていた。内容的には「バトルロワイヤル」と比べるとエンターテイメント性が低いし、全体的に浅い感じ。つっこみ所がちょいちょいあるのは、内容に没頭させすぎないための配慮だろうか。
邦画好きさん [DVD(邦画)] 4点(2013-08-15 08:30:38)
40.《ネタバレ》 ハスミンを見て、俺はバイオハザードでなんて非道い事をしてたんだと思い知らされました。
ろにまささん [ブルーレイ(邦画)] 5点(2013-07-13 23:17:14)
39.話題作だけに、どんなもんかと、観てみた..う~ん...斬新さは認めるが、どこかリアリティを感じない..“狂気” をもっと上手く表現してほしかった...
コナンが一番さん [DVD(邦画)] 5点(2013-07-13 19:33:07)
38.《ネタバレ》 生徒役の俳優が、みんな今ひとつ魅力的ではないので、どうしても先生のほうを応援しちゃいます。二人殺しそこなったのは残念!
紫電さん [ブルーレイ(邦画)] 5点(2013-06-13 21:15:26)
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【点数情報】

Review人数 77人
平均点数 5.52点
011.30%
100.00%
267.79%
356.49%
467.79%
51924.68%
61012.99%
72431.17%
845.19%
911.30%
1011.30%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.25点 Review4人
2 ストーリー評価 4.00点 Review8人
3 鑑賞後の後味 4.28点 Review7人
4 音楽評価 6.00点 Review5人
5 感泣評価 1.50点 Review4人
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