機動戦士ガンダムUC/episode 1 ユニコーンの日のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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機動戦士ガンダムUC/episode 1 ユニコーンの日

[キドウセンシガンダムユニコーンエピソードワンユニコーンノヒ]
Mobile Suit Gundam Unicorn episode 1 Day of the Unicorn
2010年【日】 上映時間:59分
平均点:6.83 / 10(Review 6人) (点数分布表示)
公開開始日(2010-02-20)
アクションドラマSF戦争ものアニメシリーズもの小説の映画化TVの映画化
新規登録(2015-01-07)【あきぴー@武蔵国】さん
タイトル情報更新(2021-03-14)【イニシャルK】さん
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監督古橋一浩
演出古橋一浩
内山昂輝バナージ・リンクス
藤村歩オードリー・バーン
甲斐田裕子マリーダ・クルス
手塚秀彰スベロア・ジンネマン
戸松遥ミコット・バーチ
下野紘タクヤ・イレイ
有本欽隆リカルド・マーセナス
菅生隆之カーディアス・ビスト
永井一郎サイアム・ビスト
高木渉アルベルト
小山力也フラスト・スコール
安元洋貴ワッツ・ステップニー
多田野曜平
原作矢立肇
富野由悠季
福井晴敏(ストーリー)
脚本むとうやすゆき
音楽澤野弘之
作曲澤野弘之「A LETTER」
編曲澤野弘之「A LETTER」
主題歌栗山千明(名義「CHiAKi KURiYAMA」)「流星のナミダ」
制作サンライズ(アニメーション制作)
配給バンダイビジュアル
作画安彦良和(オリジナルキャラクターデザイン)
カトキハジメ(メカニカルデザイン)
佐山善則(メカニカルデザイン)
大河原邦男(モビルスーツ原案)
美術池田繁美(美術監督)
録音木村絵理子(音響監督)
あらすじ
宇宙世紀0096年。スペースコロニー・インダストリアル7で暮らすアナハイム高専の学生バナージ・リンクス(内山昂輝)は、ある日突然不思議な感覚に襲われ、謎の少女オードリー・バーン(藤村歩)の命を救う。戦争を止めたいと聞かされたバナージは協力を申し出、オードリーの目的地であるビスト邸に向かう。
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【クチコミ・感想】

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1
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6.始まりの物語としては悪くない。オーソドックスなガンダムの雰囲気も感じる。
simpleさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2017-10-30 23:37:08)
5.《ネタバレ》 敵も味方もわからない混乱した状況で、連邦ではない側に主眼が置かれているようなので戦争状態にある事が良く表現できていると思います。ボーイミーツガールお決まりの空から降ってきた少女と、主人公が戦う理由と強大な力を得た終盤の展開は良かったです。
DAIMETALさん [インターネット(字幕)] 4点(2015-11-26 19:21:31)
4.原作未読。一連の宇宙世紀ものはすべて鑑賞済(0080、0083、08小隊含む)です。
冒頭、クィン・マンサの流れを汲むクシャトリアと、ロンドベル所属のジェガンが交戦した時点で燃えました。不評のあまりほぼなかったことにされてきた『ΖΖ』系のMSと、一方で実質的な正史として扱われてきた『逆襲のシャア』系のMSが同時に登場し、今まで水と油だったふたつの物語が本作で融合した、それだけでも見る価値ありです。MS戦のスピード感や迫力も充分で、素晴らしい掴みだったと思います。
本編は恐ろしく流れが速く、仮にテレビシリーズでやれば5~6話を費やす内容を第1話で一気にやっつけます。バナージとオードリーの出会いや、ビスト財団とバナージの関係、ユニコーンガンダムのデストロイモードへの変身等、通常であれば回を跨ぐであろう展開を一気に見せて出し惜しみなし。これだけ盛り込みながらも、脚本の出来が良いためか消化不良を起こしていない点はさすがでした。
まだ始まったばかりの物語ではありますが、脚本・演出・作画・音楽・デザインのすべてが高いレベルでまとまっており、他のアニメとは次元が違うという堂々たる風格をすでに漂わせています。1時間をきっちり楽しませ、次回作への期待感を煽る、素晴らしい序章だったと思います。
ザ・チャンバラさん [DVD(邦画)] 7点(2015-09-01 02:03:07)
3.これを最初に見たときはえらく興奮した。どのくらい興奮しかというと監督やキャストの一部を人物新規登録要望に出すくらい(なんだそりゃ)。序章に過ぎない… いや序章だからこそのワクワク感。これからへの期待で胸が躍った。そして、それをアシストする音楽の素晴らしさもUCの魅力。「お前をふさわしい乗り手と判断とすればユニコーンは無二の力を与える」 発進→強い!(主人公が乗るMSだから当たり前なんだけど)男の子に戻って熱くなれた作品。
リーム555さん [CS・衛星(邦画)] 8点(2015-03-08 21:14:24)
2.宇宙世紀元年発布、一年戦争、ネオジオン戦争という系譜に、新たな息吹を吹き込んだ福井晴敏の「ガンダム愛」が、ここから始まるのかと思うとワクワク感が止まらない。
aksweetさん [DVD(邦画)] 7点(2015-02-13 02:38:27)
1.やっぱりガンダムは、宇宙世紀シリーズですね。
今後の展開が楽しみです。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 8点(2015-01-08 23:09:03)
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【点数情報】

Review人数 6人
平均点数 6.83点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4116.67%
500.00%
600.00%
7350.00%
8233.33%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 8.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 Review0人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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