オリエント急行殺人事件(2017)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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オリエント急行殺人事件(2017)

[オリエントキュウコウサツジンジケン]
Murder on the Orient Express
2017年【米】 上映時間:114分
平均点:5.97 / 10(Review 39人) (点数分布表示)
公開開始日(2017-12-08)
ドラマサスペンスシリーズもの犯罪ものミステリー小説の映画化
新規登録(2017-09-12)【TOSHI】さん
タイトル情報更新(2018-06-15)【イニシャルK】さん
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監督ケネス・ブラナー
キャストケネス・ブラナー(男優)エルキュール・ポワロ
ミシェル・ファイファー(女優)キャロライン・ハバード
ペネロペ・クルス(女優)ピラール・エストラバドス
ジョニー・デップ(男優)エドワード・ラチェット
ジュディ・デンチ(女優)ナタリア・ドラゴミロフ
ウィレム・デフォー(男優)ゲルハード・ハードマン
オリヴィア・コールマン(女優)ヒルデガルデ・シュミット
ジョシュ・ギャッド(男優)へクター・マックィーン
デレク・ジャコビ(男優)エドワード・ヘンリー・マスターマン
マーワン・ケンザリ(男優)ピエール・ミシェル
デイジー・リドリー(女優)メアリ・デブナム
アダム・ガルシア(男優)イタリア人のファン
草刈正雄エルキュール・ポワロ(日本語吹き替え版)
平田広明エドワード・ラチェット(日本語吹き替え版)
中村悠一ブーク(日本語吹き替え版)
高橋理恵子ピラール・エストラバドス(日本語吹き替え版)
駒塚由衣キャロライン・ハバード(日本語吹き替え版)
清水理沙エレナ・アンドレニ伯爵夫人(日本語吹き替え版)
原作アガサ・クリスティ「オリエント急行の殺人」
音楽パトリック・ドイル〔音楽〕
撮影ハリス・ザンバーラウコス
製作ケネス・ブラナー
マーク・ゴードン
サイモン・キンバーグ
リドリー・スコット
配給20世紀フォックス
美術ジム・クレイ〔美術〕(プロダクション・デザイン)
アンドリュー・アックランド=スノウ
ドミニク・マスターズ
衣装アレクサンドラ・バーン
編集ミック・オーズリー
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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12
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39.《ネタバレ》 古典は古典。現代に出すには脚本として別のアレンジが必要。
映像は綺麗だから、観るのは苦痛ではない。

なんとなくポワロと言われれば聞いたことがある程度で、1974年?の映画も多分観ていない。
が、名探偵コナンをそこそこ観ている私からすると、序盤から中盤にかけてオチがわかり、顰めっ面のポワロがアホに見えて仕方がなくなってしまった。
これぞ見た目はジジイ、頭脳は子供の逆コナン現象というものか!?

‥ポワロを悪くいうのはよそう。
推理ものの因果として、偶然は1度まで。2度あることはない。
これはコナンくんの言葉(もとは古典かな?)だが、古典で確立されたこの法則さえ知っていれば‥
オチはすぐわかる。
欧米ではそこそこウケたんじゃないの??
とは思うが、コナンくんを知る日本人にはちとイージーすぎるかな‥と。
おでんの卵さん [地上波(吹替)] 4点(2021-08-31 04:57:34)★《新規》★
38.もちろん、昔からある名作なので内容は知っていて見るのですが、それでもなかなか飽きさせず
最後まで楽しませてもらいました。
これで、もしも内容を知らない人が見たら、評価はかなり高いでしょう。
シネマファン55号さん [インターネット(吹替)] 6点(2021-07-19 21:52:24)
37.俺の知ってるポワロじゃない。
見てるうちに違和感が解消されて慣れてくるのかと思ったけど、最後まで草刈正雄の印象しかなかった。
余計なアクションシーンとか過剰な演出はあったけど、ラストは切なくて感慨深かった。
ナイル殺人事件も見てみたいと思えたので、そんなに嫌いじゃないのかも知れない。
もとやさん [地上波(吹替)] 6点(2020-12-02 21:11:17)
36.《ネタバレ》 「アクロイド」にしろ「オリエント急行」にしろ、フーダニットとして「のみ」みたら、そこまでして読者をダマしたいかよ、と言われかねないところですが、にも拘らず意外に読後感が悪くないのは、やはり、「ミステリとしてしっかり書き込まれているから」でしょう。一発ネタのみに終わらせないだけの、凝った構成(「アクロイド」はさすがにヒント出し過ぎ、勇み足の部分もあったけどね)。
だもんで、例えばこの「オリエント急行」など、読む分にはいいとしても、映画にするとなると、いささか内容がゴチャゴチャしかねないと思うのですが、それでも劇場映画化としては、(知られている範囲では)2回目。豪華列車に乗り合わせた12人の乗客が容疑者、ってな設定は確かに、いかにもオールスター映画向け、ですもんねえ。あとは映画としてどう料理するか。本作でも、あまりムキになってトリック解明に走らず(⇔市川崑映画で金田一が終盤にまくし立てる「真相」には、基本的についていけない)、雪崩のスペクタクルとか、追跡劇風のアクションとかを織り交ぜて映画を盛り上げます。
ただ、本作、あまりにも書き割り感溢れるCGが乱発される点については、かなり、ガッカリなんですけどね。いや、別に書き割りが悪だと言うワケではないんですけど、でも、過去の色んな映画において、「駅」という場所はとても魅力的に描かれてきた、ってのがあって。だからせめて、冒頭のイスタンブールを出発する場面の「駅」の描写だけは、もう少し雰囲気を出して欲しかった。このシーンがどうもガッカリで、それ以外の部分でも、残念ながら異国情緒のイの字も感じられない。
だから、ま、基本的にはコレ、「列車内」の映画、ですね。豪華列車の中に、多少クセのある俳優たちを閉じ込めて、彼らの姿をじっくり、しっかりと描いています。いわば、豪華列車に守られた犯人の姿、それがトンネル内へと舞台を移すことで、虚飾が剥がされる。トンネルから、光に向かって歩き出すのか、それとも闇にとどまるのか。
実際、どっちなんでしょうね(笑)?
いずれにせよ、映画から異国情緒が感じられず、「こんな列車いつか乗ってみたいなあ」ともあまり感じられなかったのが、いかにも残念な作品、ではありました。
鱗歌さん [地上波(吹替)] 6点(2020-11-23 07:03:24)
35.《ネタバレ》 原作小説は未読。1974年製作の映画は鑑賞済の感想です。ネタバレしていますので、ご注意ください。

リブートだとか再起動だとか、いろんな言い方があるようですが、人気作品ほど高いリメイク率。特にアメコミ界隈が顕著かと。オリジナルでホームランを狙うより、人気作のリメイクで確実にヒットを飛ばす方が商売として手堅いのでしょう。そこで求められるのが、リメイクの意義です。不出来な作品ならいざ知らず、本来名作を再映画化する必要などありません。一般的には『最新の映像技術』という便利な免罪符がありますが、クラシカルなミステリーにはあまり関係ない話。そこで本作で採用されたリメイクの理由付けは、現代の価値観で捉え直す『罪』の意味でした。なるほど、40数年の歳月が名作ミステリーのリメイクを可能にしたワケです。
注目すべきはポワロの選択。探偵が提示した推理は、これ以上誰も傷つけないA案(嘘)と悲しき真相を暴いたB案(真実)の二つ。最終的にポワロがA案を採用する結末は変わりませんが、あくまで推測の範囲内に留めた旧作に対し、本作では犯人に自供を促し真実を確定させています。有耶無耶を許さない厳しさ。“どんな理由があるにせよ殺人は許されない”という強いメッセージが読み取れます。手を取り喜びを分かち合う乗客たちの姿は描かれず、ポワロは真実を闇に葬った十字架を背負いました。この容赦の無さは、現代の『コンプライアンス至上主義』に基づく正義に他なりません。かつての『慈悲』は、現代社会では『甘え』に変わるのです。これは正論。現代社会では正論で間違いありませんが、個人的には『正論なんてクソくらえ』と思います。現実で高い倫理観に縛られ、フィクションの中でさえ雁字搦めでは、息が詰まってしまいます。という理由から私はオリジナルを支持します。(注:本作は地上波放送で鑑賞しました。また旧作を見返していないので、記憶違いがあるかもしれません。その場合は御免なさい)
目隠シストさん [地上波(吹替)] 5点(2020-10-20 15:27:59)(良:3票)
34.タイトルだけなら知っている人も多いはず。反則スレスレのオチも有名でツッコミどころ満載であるが、これをどう魅せていくか。近年の世相により、黒人やヒスパニックを配したキャスティングになっているものの、現代だからこその新しい切り口が欲しかった。再映画化の意義はあったのかと思うくらい、良くも悪くも保守的に終わった印象。いっそのこと、犯人視点で如何にして事件を起こしたかを描いた方が面白いと思うが、財団が許さないか。
Cinecdockeさん [地上波(字幕)] 5点(2020-10-09 22:39:18)
33.ポワロのイメージが違い過ぎ。外国人の名前が覚えきれない。
クロさん [地上波(吹替)] 6点(2020-10-07 10:04:48)
32.《ネタバレ》 「実は・・・」「実は・・・」と次から次へと真実がご都合主義的に明らかになり、リンドバーグ事件をモデルとする関係者である事がわかっていくので謎解き要素は殆どないし、中盤あたりで全員が犯人なんだろうという事がわかる。この世の人が素性を隠し(経歴を誤魔化し)、理性ではなく感情で動く(殺人はしなくとも違法に近いグレーな行為をする)事を肯定するのなら、あまりにも救いがないようにも思えるが、そういうこの世の救いのなさを訴えたいのなら、それはそれで作品としての価値はあるのかもしれない。負の感情により人種差別意識が「一時的に」撤廃されるというのも「敵の敵は味方」というだけの事でしかないように思える。結局は理性で行動できない人間たちは殺人を犯すし、その後は速やかに感情によって人種差別を行うのだろう。
東京50km圏道路地図さん [地上波(吹替)] 5点(2020-10-05 12:29:03)
31.なにしろ原作は有名ですから、読んだ事がある人は多いはずですし過去に映画化もされています。
つまりこの映画を観る人の2割や3割は犯人も動機も知ってるわけです。
他のミステリ映画(容疑者Xの献身?)のレビューでも書きましたが、犯人捜しが主題になるミステリ映画の場合、有名な原作のものほど苦しいわけで、最初からそもそもオチを知ってる人が多いのは映画にとって相当なハンデになってしまいます。
事実、私も今回この映画を観ていて途中のそれぞれの人の証言あたり全然興味もてませんでした。
そりゃそうです。犯人も動機も知ってるんですから「こんな事言ってるけど実際は…」と思うわけで興味もてるわけありません。

決して悪い映画ではないと思いますが、特にミステリ映画の場合「原作既読」「オチを知っている」のは鑑賞の上で相当厳しいなぁ…というのを改めて感じた次第です。
あばれて万歳さん [地上波(吹替)] 6点(2020-10-04 23:52:19)
30.《ネタバレ》 エンディングが意外ー!!
私は好きですよ。殺人は認めない、獣と一緒だといってた主人公が
考えを変えて終わらせる感じ。それでみんなが幸せになるかはわかんないけどね、、
これは小説で読むべきなのかもしれん。。
一人ひとりの存在感が強くて、気持ちが追い付かない感じはちょっとあった。
うらわっこさん [地上波(吹替)] 4点(2020-10-04 21:06:09)
29.旧作ファンです。
旧作のイメージをガラリと変えられてたら嫌だな、とドキドキしながら鑑賞。
あれ、逆にすごく忠実に、なんだったらより細かくされてたかも。
前半は急ぎ足だったけど、後半での演出は良かった。

ただ今のご時世では仕方ないのかもですが、多人種でキャストを構成されていましたね。
でも上手い事、違和感なく馴染ませる脚本になっていました。
本当ならもっと差別が激しい時代なのですが、、、今後は時代映画もファンタジー色が強まりそう。

とはいえ、旧作のまさに焼き直し、しかも個人的には良い方向への脚本になっていたので
満足しました。次のケネス版ポアロも楽しみです。
movie海馬さん [地上波(吹替)] 7点(2020-10-04 16:47:08)
28.《ネタバレ》 すでに内容を知っている観客をターゲットにしているのかもしれませんが、そうでない者には、前半部分のスピーディーな推理についていくのは、ほとんど不可能です。誰が誰だか分からないし、どんなアリバイがあって、どんな謎に直面しているのか、ひとつひとつ整理しながら理解するのは難しい。ただゴージャスな映像の美しさと、上流階級の会話の雰囲気を、ぼんやりと味わうだけが精一杯でした。
その反面、後半になると、人種も国籍も違う乗客たちが、なぜかみんなアームストロング家に関係しているという不自然な事実が分かるので、もはやその時点で犯人探しの面白みは消えてしまいます。きっと共犯なのだという結論が先に見えてしまう。
では、この物語のどこに面白さがあるかと言えば、乗客らがこぞって私刑を実行するにいたった「動機」が明かされていくところであり、それによってポワロ自身の「善悪の観念」が崩れていくところであり、それによって「人種や国民性に対する偏見」が無化して、逆にユニバーサルな視点へ達してしまうところなのだと思います。
とはいえ、前半部分のチンプンカンプンな謎解きに費やした時間があまりにも徒労に思えてしまって、最後に充実感を得るほどのカタルシスはありませんでした。
まいかさん [地上波(字幕)] 7点(2020-10-04 10:26:18)
27.せっかくの列車での旅なのに列車が止まって景色が変わらないのが実に惜しい・・・。
ケンジさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2019-07-07 12:21:50)
26.《ネタバレ》 公開直後に映画館で見ました。
折角の列車が「オリエント急行」に見えない(苦笑)。
バブルの昔、日本で本物のオリエント急行を走らせたことがあって、
見に行って記憶に残った世代からすると、
劇中の客車や機関車はアメリカ感がちょっと溢れすぎ(特にあのゴテゴテの展望車、あれはないわ)
ここまでアメリカ風にするなら、むしろ舞台をアメリカの大陸横断列車に変えて映画化すれば、車掌さんを黒人にすることで、
自然と黒人が出せるし、シエラネバダ山脈当たりで雪崩で閉じこめられるって設定にすればいいじゃんと思ったのですが、
あらすじそのものやポワロの行動、旅程自体は割と原作に忠実でした。
ポワロのアクションシーンとかシリーズ化を睨んだケネスブラナーポワロのキャラクター作りはありかなと思いますが、
ゆで卵のエピソードはちょっと変人度が過剰かな?小説だと推理が上手く行かない時に八つ当たり気味に出てくるネタなので、

不満もありましたが、ボスポラス海峡を渡る夜景のシーンが凄く綺麗で美しかったので、
ポワロの下車時にネタバレされる次回作に期待しています。
あひる隊長さん [映画館(字幕)] 6点(2019-05-18 16:08:35)
25.《ネタバレ》 アガサ・クリスティーの古典的な推理小説を豪華な俳優陣を配して再映画化。原作は読んだことなかったので、まっさらの状態で今回鑑賞してみました。それが良かったのか、反則すれすれの真相も含め、僕はけっこう楽しめました。基本は密室劇なので、実力派の役者陣の織りなす演技合戦は普通に見応えあり。まぁ古典なので新しさは一切ありませんが、こうゆう安定感もたまにはいいかもです。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 6点(2019-03-29 22:47:08)
24.1974年版も観ました(多分)。原作も読みました(遠い昔)。封切当初、評価がいまいちだったので敬遠していたけど観たいものがなく鑑賞(失礼!)。でも想像以上の出来で良かった! やはり世間の評判やパッケージ写真で判断するのはいけないと反省。にしても原作を読んだ割には全くストーリーを覚えていなかったのは不覚でつ。。。
kaaazさん [インターネット(字幕)] 8点(2019-03-20 23:41:09)
23.《ネタバレ》 イマイチ。私自身、あまり覚えてはいなかったが旧作を知っているなど結末を見た人にとっての新鮮味がない。【ネタバレ注意】原作は読んでいないが、旧作も同じような結末だったことを思うと、原作に忠実なストーリーなんだろう。それはそれで凝った話ではあるのだが、ある意味わざとらしいわけで、どう変えるわけにもいかなかったのだろうが、リメイクの意義が感じられなかった。
mohnoさん [インターネット(字幕)] 5点(2019-01-15 13:07:01)
22.アガサ・クリスティのファンなので点が甘くなっているのかもしれません。今までにない、滑稽な小男ではない、ちょっとカッコイイポアロでした。リンドバーグに捧げられたような映画で、ある意味アガサ・クリスティの真意を汲んだと言っていいかもしれないと思う。1974年版のオリエントと比べられるのは仕方のないことだけれども、遜色のない映画に仕上がっていると思います。オリエント急行の殺人はわたしが知っているだけでも、シドニー・ルメットの映画、デイビット・スーシェのTV映画、今回のケネス・ブラナー、日本でも三谷幸喜がTVで特別ドラマにしている。よほど監督が惹きつけられるものがあるのだと思う。そしてそれぞれに最後の解釈が違っているのは興味深く、アガサ・クリスティが素晴らしい作家であることの証明のような気がする。初めて読んだときは、こんなのありか!?と思ったのに。
はちかつぎひめさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2018-09-30 08:14:59)(良:1票)
21.予備知識無しで観ました。あんなに登場人物がいるのに、どれもきっちりとキャラを立たせているのはさすが。謎解きは強引な感じもしましたが結果が結果なので、後から感じるとそこは気になりません。時間のおさまりも良く、しっかり楽しめました。
ラグさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2018-09-18 21:23:31)
20.原作を読み、1974年の映画も見た私にはちょっと物足りない。豪華キャストと言っても1974年版にはかなわないし、映画の流れもスムーズには思えない。元々探偵ポアロ自身が奇想天外な推理をするわけだから、筋道がしっかりしてないとわかりづらくなってしまう。その点、野村萬斎のドラマはわかりやすくおもしろかった。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 4点(2018-08-12 20:31:00)
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【点数情報】

Review人数 39人
平均点数 5.97点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
437.69%
5820.51%
61948.72%
7512.82%
8410.26%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.50点 Review2人
2 ストーリー評価 6.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review3人
4 音楽評価 6.00点 Review2人
5 感泣評価 4.00点 Review2人
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