ダウントン・アビーのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ダウントン・アビー

[ダウントンアビー]
Downton Abbey
2019年【英・米】 上映時間:122分
平均点:6.67 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
公開開始日(2020-01-10)
ドラマTVの映画化
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タイトル情報更新(2020-01-12)【envy】さん
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キャストヒュー・ボネヴィル(男優)ロバート・クローリー
エリザベス・マクガヴァン(女優)コーラ・クローリー
マギー・スミス(女優)バイオレット・クローリー
ミシェル・ドッカリー(女優)レディー メアリー
ペネロープ・ウィルトン(女優)イザベル・マートン
アレン・リーチ(男優)トム・ブランソン
ジム・カーター[男優1948生](男優)カーソン
イメルダ・スタウントン(女優)モード・バグショー
ジョアンヌ・フロガット(女優)アンナ・ベイツ
甲斐田裕子(日本語吹き替え版)
一城みゆ希(日本語吹き替え版)
三上哲[声優](日本語吹き替え版)
原作ジュリアン・フェロウズ
脚本ジュリアン・フェロウズ
撮影ベン・スミサード
製作ジュリアン・フェロウズ
編集マーク・デイ[編集]
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3.《ネタバレ》 ドラマシリーズは上質の群像劇でした。
映画になると2時間ほどでまとめなければいけないので、物足りなさを感じるかもしれないと思いながら鑑賞。
いえいえ、大満足です。
屋敷の全景が何回か出てくるんですが、映画館のスクリーンで見ると威厳のある壮大さに圧倒されます。

バイオレットおばあ様と故マシューの母イザベルは期待通り、イーディスがやけにグラマーで色っぽくなっている。
レディ・メアリーが何気に大人しくなってたように感じましたが。
伯爵一家よりも使用人サイドの奮闘ぶりがコミカルでよかったですね。

予想外のトムの活躍ね、なんかいちばん目立ってたように思う、アレン・リーチはかっこいいです。
いちばん気になっていたトーマスも落ち着くとこに落ち着いてよかった。
ワクワクもウルウルもユーモアもちょうどよく、ずっと笑顔で観ていられる映画です。

私にとってヒュー・ボネヴィルは長く「ノッティングヒルの恋人」の失業した友人バーニーでしたが
今はもちろんグランサム伯爵です。
envyさん [映画館(字幕)] 8点(2020-01-16 20:33:07)★《新規》★
2.本編が始まる前、確かにドラマ版の紹介映像が流れましたが、やはり本作はドラマ版を全シーズン見ていないとわからないと思います。
ドラマ版をシーズン3までしか楽しめなかった人には評価は低いと思います。
シーズン6まで面白いと感じた人は映画版も楽しめるでしょう。
私のように、オブライエンの降板で、このドラマの評価を落とした人間にとっては、本作は全く楽しめませんでした。
セットや衣装はテレビと同じく派手ですが、シナリオがネタ切れ状態で話は全く盛り上がりません。
登場人物が多すぎて、ほとんど出番なしというベイツにも失望しました。
クロエさん [映画館(吹替)] 4点(2020-01-11 20:12:56)《新規》
1.シリーズを見てない、あるいは登場人物をおさらいしたい人のために本編始まる前に人物紹介がかるくあります。時代は1927年、ドラマから2年で考え方やお屋敷の道具などにも進歩が見られますが、そこには変わらない信念や舌戦、新しいときめきがありました。みていてほっとしたり、うるうる、ほっこりなど、あっという間の2時間+でした。ダウントンアビーを大画面でみられるのはやっぱり劇場が一番です
HRM36さん [映画館(字幕)] 8点(2020-01-11 10:45:08)《新規》
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【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 6.67点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4133.33%
500.00%
600.00%
700.00%
8266.67%
900.00%
1000.00%

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