Menu
 >
 >
 > ああっ女神さまっ

ああっ女神さまっ

(劇場版 ああっ女神さまっ)
Ah! My Goddess!/Oh! My Goddess
2000年【日】 上映時間:105分
平均点: / 10(Review 13人) (点数分布表示)
ラブストーリーファンタジーアニメロマンス漫画の映画化
[アアッメガミサマッ]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-03-20)【イニシャルK】さん
公開開始日(2000-10-21
レビュー最終更新日(


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

Twitterにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督藤島康介(監修)
井上喜久子ベルダンディー
菊池正美森里螢一
冬馬由美ウルド
久川綾スクルド
二又一成大滝
梁田清之田宮
渕崎ゆり子森里恵
大谷育江長谷川空
今井由香藤見千尋
佐久間レイペイオース
笠原留美エレ
矢島晶子エクス
堀江由衣クロノ
山口由里子ユグドラシル
川澄綾子モルガン
家中宏セレスティン
坂口候一川田
原作藤島康介「ああっ女神さまっ」
横手美智子(ストーリー原案)
脚本横手美智子
音楽浜口史郎
挿入曲大谷育江「恋のレッスン3」
井上喜久子「追憶~nostalgia~」「coro di dea」
冬馬由美「coro di dea」
久川綾「coro di dea」
撮影白井久男(撮影監督)
スタジオコスモス
製作遠谷信幸
宮島秀司
企画武政克彦
プロデューサー吉田剛【プロデューサー】
配給松竹
作画Production I.G(動画)
松原秀典(総作画監督/キャラクターデザイン/絵コンテ)
佐藤雄三(原画)
竹内敦志(コンセプトデザイン)
美術加藤浩[美術](美術設定)
吉原俊一郎(美術監督)
編集辺見俊夫
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)



【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
13.マンガは好きだったのだけどね、なんか映画版は好きになれない。
奥州亭三景さん [DVD(邦画)] 5点(2010-12-05 10:50:15)
12.原作は殆ど見たことないので細かいことは判らないけど、まあまあ楽しめた。しかし本当にどこもかしこも女性キャラだらけですな。そこまで偏らんでも。ストーリーの根はシリアス系だけど、仕方ないとはいえそこに恋愛話が入ってくるのがちょっと鬱陶しい。
MARK25さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2007-11-05 19:19:00)
11.何の予備知識も無しにいきなり観ました.スポーツ後のポカリのように染み込んできました.オタクとしての素養が自信から確信に変わりました.
マー君さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2007-08-24 00:12:54)
10.基本的には平成の「うる星やつら」(ストーリー自体も映画版「うる星やつら」同様、ベルダンディーの過去を彩る謎のイケメンが登場)。容赦なく電撃パワーを使ってくるちゃきちゃきの鬼娘に、平成の男子は既に対抗できなくなっており、その代わりを務めるのが本作のベルダンディーって感じですね。彼女は完全にメイド・カフェのウェイトレス状態。情けない男も優しく立てて、一途に愛してくれる出来た家政婦。でも、原作もTVシリーズもゲームも知らずに観た「萌え系」アニメの中では抜群に面白かったです(デジタルな天界も新鮮)。ヴィジュアル面に例によって「エヴァ」の影響が如実に感じられるものの、ラストの女神達の歌声には結構感動しました。あと、よく「声優は本職の声優を使うべきだ」という意見がありますが、本作鑑賞中に思ったのは、何かどれもこれも似た様な「萌え声」ばかりだったので、「本職」の使用もマーケット次第だと思います。そういったことで、6点献上。
sayzinさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2006-12-08 00:03:02)
9.やー つまらんかった。お子様ランチ映画でした。
たかちゃんさん [CS・衛星(邦画)] 1点(2006-11-28 20:10:33)
8.流石に劇場版だし画面は綺麗です。
しかし、オリジナルキャラクターに魅力が感じられない。
原作のファンですがもう少し何とかならなかったのだろうか。
HIGEニズムさん [映画館(字幕)] 5点(2003-12-09 11:49:53)
7.それぞれの「萌え~」をそこそこ満たしたら、それでいいっしょ、みたいな映画でした。大ゴトになっているのに、警察とか自衛隊とかマスコミとかって一切登場しない世界の物語だもの、そこに正常なドラマを期待しても仕方ないんでしょうね。ファンのためのお祭り映画に、ファンじゃない人間がやいのやいの言ったところで、虚しく萌えバリアに弾かれるだけでしょう。ファンの集いじゃなくて一本の映画として、普通の映画館で不特定多数を相手に上映される事を、ちっとも考慮しちゃいない状態ってどうなのよ?と言ったところで無意味。そういう映画のあり方って、個人的にゃイヤなんですけどね。だけどね・・・ペイオースの出番が少なすぎなんじゃあ~~~!
あにやんさん [映画館(字幕)] 4点(2003-11-25 00:02:51)
6.《ネタバレ》 人物関係、設定は思いっきり省略されているので原作知らない方にはそういう面で辛いかな・・元・読者としてはなかなか見応えがありました。絵もキレイで話も良かったと思います。あまりにキレイにすべてが丸く収まるお約束なエンディングに少し苦笑ですが「女神さま」にはお似合いです。ファンにはお薦めです。
まりんさん 7点(2003-09-30 02:21:22)
5.映像、音楽がよかった。特に女神さまの歌が美しい。でもストーリーがイマイチだった。
ピンクさん 5点(2003-08-18 20:28:17)
4.アニメ版『ねらわれた学園』と思って観るがよろし。わたしは宇宙だああっ!
ymlさん 1点(2003-07-21 03:20:42)
3.以外におもしろかった。暇つぶしにもってこいってかんじ。原作見たことなかったけど、デザインがいいですね。あのころアニメとかドラえもんくらいしか見たこと無かったんでけっこう斬新に思えました。でも今見たら面白くないだろーな
わむてさん 7点(2003-07-13 22:15:11)
2.対象年齢20才以下って感じ。恋愛中の人か、片思いの恋愛妄想中の人しかだめっしょこれ・・・。映像が綺麗だったので5点。でも、ああっ女神さまっにはまってたころなら感動していたに違いない(笑)そういうピンポイントな設定の作品だと思いまする。
雀返しさん 5点(2002-10-14 13:10:44)
1.意外におもしろいですこれ。映像がけっこうすごくて感動でした。原作とか見たことないけどすんなり話しに入れました。ベルダンディーがすごいかわいいです。内容はベルダンディーが記憶喪失になってなんたらみたいな感動のお話?です。。。
バカ王子さん 8点(2002-05-19 17:51:10)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 13人
平均点数 5.08点
000.00%
1215.38%
200.00%
300.00%
417.69%
5538.46%
617.69%
7323.08%
817.69%
900.00%
1000.00%

■ ヘルプ
旧デザインCopyright(C) 1997-2017 JTNEWS