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座頭市物語

1962年【日】 上映時間:96分
平均点: / 10(Review 49人) (点数分布表示)
アクションドラマ時代劇シリーズものモノクロ映画ハードボイルド
[ザトウイチモノガタリ]
新規登録(2003-10-15)【紅蓮天国】さん
タイトル情報更新(2017-07-31)【イニシャルK】さん
公開開始日(1962-04-18
レビュー最終更新日(


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監督三隅研次
助監督国原俊明
キャスト勝新太郎(男優)座頭市
万里昌代(女優)おたね
島田竜三(男優)笹川繁造
三田村元(男優)松岸の半次
天知茂(男優)平手造酒
南道郎(男優)飯岡乾分 蓼吉
柳永二郎(男優)飯岡助五郎
千葉敏郎(男優)飯岡乾分 政吉
守田学(男優)飯岡乾分清助
山路義人(男優)蓼吉の父親弥平
舟木洋一(男優)笹川乾分与五郎
尾上栄五郎(男優)笹川乾分利兵衛
毛利郁子(女優)繁造女房お豊
真城千都世(女優)半次女房お芳
市川謹也(男優)笹川乾分茂吉
藤川準(男優)
堀北幸夫(男優)笹川乾分金治
浜田雄史(男優)飯岡乾分安七
丸凡太(男優)
木村玄(男優)客の正六
福井隆次(男優)笹川乾分大八
越川一(男優)百姓男
西岡弘善(男優)飯岡乾分為造
小林加奈枝(女優)笹川飯炊お兼
志賀明(男優)壺振り
愛原光一(男優)後押し
細谷新吾(男優)飯岡乾分音七
千石泰三(男優)笹川乾分伊七
原作子母沢寛
脚本犬塚稔
音楽伊福部昭
撮影牧浦地志
製作大映(京都撮影所)
企画久保寺生郎
配給大映
美術内藤昭
編集菅沼完二
録音大谷巖
照明加藤博也
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123
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49.居合いの達人だと言われる座頭市、「見世物じゃねえや」とつぶやきつつノラリクラリとかわして、なかなかその凄腕を披露しない。披露しなければしないほど我々の期待も高まり、この後でしょぼい居合いシーンなんか見せられたら承知しないぞ、という気分になってくる、そんな中で、勝新がついに見せる、息を呑む早業。あらゆる期待をさらに上回っていて、もうこの時点でシリーズ化決定でしょう(笑)。
座頭市の盲目の眼の向こうにある彼の内面を、我々は決して推しはかることができない。ただその謎めいた横顔から滲み出る、かなーり胡散臭いヒロイズムに、我々は惹かれるんですな。病でこの先いくばくも無いであろう剣豪・天知茂も魅力的で、かつ彼の存在が、座頭市の謎の人物像の側面にスポットライトを当ててみせる。
クライマックスは、敵対する二つの組の間の一大抗争に発展。スピーディな展開がここに極まって、大いに盛り上がるのですが、同時にそれは、できれば避けたかったが決して避けられぬ、天知茂との対決の時でもある訳で。ここまでのゴタゴタをすべて超越した、神秘的ですらある、対決なんですね。ああ、シビレるシビレる、シビレまくり。ここに至り、ついに、あの座頭市からも一瞬、その内面があふれ出すのです。
映画中盤、夜の場面ではきっとそこに炎があり、その揺らめきや、光源の移動が、事細かに描写されたりして。大映らしいロケ撮影もあわせて、いい雰囲気を作ってます。
鱗歌さん [CS・衛星(邦画)] 9点(2017-05-01 11:03:22)
48.《ネタバレ》 さずがの勝新の座頭市。他の三流役者のまね物とは、比較できない、普段の立ち振る舞いにスゴ味を感じます。
最後のタンカが、よいですね。映画自体は、そこそこで、撮り方を工夫すれば、もっと勝新の剣さばきの鋭さ、
五感の鋭さを表現できたでしょう。

相手の天知も、悪くはないが、市川雷蔵、仲代達矢と比較すると・・・・
一度で良いから勝新を黒澤で撮らせたかった。
cogitoさん [DVD(字幕)] 7点(2016-06-04 20:04:51)
47.初めて座頭市を見る。
まったく期待していなかった分、とても楽しめた。
水戸黄門的なコテコテな時代劇かと思ったら、普通に映画として面白い。
miumichimiaさん [DVD(邦画)] 8点(2015-03-14 21:17:53)
46.《ネタバレ》 再見。
個人的に完成度はTVシリーズ、「喧嘩旅」あるいは「千両首」の方があると思うが、やはり本作を見ずして座頭市は語れない。
今回は「物語」をたっぷりと語る。居合抜きを拝めるのは36分以降、本当に一瞬を積み重ねて終盤の大乱闘まで流れていく。

桜の花見、客をマッサージする一人の男、雪が降り積もった街中、棒を持って手探りで先に進む「市」の姿、旅から旅に揺れて揺らされて揺り動かして、挨拶、梅の香り。
清水宏「按摩と女」にも武闘派の按摩が出てきたな。あの作品も座頭市シリーズに影響を与えているそうだ。

博打から始まる駆け引き、「めくら」と馬鹿にしといてまんまとハメられるヤクザ連中が面白い、無数のヤクザにまとめて喧嘩、死ぬも生きるも大博打、揉む人間が揉まれる、座ったまま正確に物を投げ込む。

釣り、耳、足音、魚の跳ねる音、のどかなようでヒリヒリとした出会い。釣り竿と市の顔が重なる。

鼻血も搾り取る喧嘩売り、目をつぶり抜刀の練習に顔が引きつる女性、座頭市も用心棒も「抜かない」と無駄な闘いを避けようとするが…名前を聞いて眼が変わる瞬間。

畳の一部かと思っものは杖となり、刃となって放られた蝋燭をたたっ斬る!
水辺に投げ出されたもの、釣り仲間への“おもてなし”、盃、死亡フラグ下っ端、闇討ちには返り討ちで、使者と鬼ごっこして“返答”。
忘れ物、おたねにたねブチこもうと太ももをこじ開けようとする兄貴、先に手を出したら負けよ。

感触、弔い、出入り、思わぬ知らせと食い物の恨み、川を突き進む船団、鉄砲を見て決める覚悟とやり取りから伝わる信頼。
贈り物 、薄野から市街戦へと突入、ヤクザも女子供も死んで死んで死にまくる修羅場、血反吐ぶちまけ、橋の上での一騎打ち!風だけが静かにないている。

虚しくもくたばり果てる命、船に積まれる死体の山、隠れ蓑、「馬鹿野郎ッ!」、開かれる酒樽と両眼、返されるもの、本当馬鹿なくたばり方しやがって…。

市の孤独な旅は続く。棒きれを握りしめ、果てしなく。

予告にあって本編にないシーンも必見だ。酒樽への一閃(本編では唐竹割り)、闇夜での一騎打ちと返り血。
すかあふえいすさん [DVD(邦画)] 9点(2014-12-20 22:08:51)
45.おもしろい












pillowsさん [DVD(邦画)] 9点(2014-03-31 01:10:01)
44.《ネタバレ》 シリーズ最初の記念碑的映画 勝新の緩急ある芝居はうまい 普段のとぼけた調子から時々でるドスの効いたセリフは中々出せる物じゃないな それだけでもすごい役者だったことがわかる 座頭市が仕込みを抜くシーンは少ないが一瞬で稲妻が走る様な演出は印象的 役者もかなりの修練だ 座頭市が何故、人の気配がわかるのかを思わせる足音や衣擦れの音などがかなりの音量で響くシーンが何度かある これだけ耳がよければ普通の生活は大変だったろうと思わせるほどだ ほとんど超能力の様に気配を感じる盲人座頭市の世界を判りやすく表現したシーンを時々挟むのはうまい演出だ 労咳やみの平手造酒の鬼気迫る芝居の天知茂も抜群だ この先のシリーズが27作も続いたのがわかる傑作である ゴジラシリーズの第一作目と同じ印象を受けた カメラワークやライティングもなかなかいい カメラワークが大魔神に似てると思ったら二作目『大魔神怒る』の監督だった
にょろぞうさん [ブルーレイ(邦画)] 8点(2013-12-31 00:50:18)
43.《ネタバレ》 20年ぶりに再観。いやあ、面白い。感心するのは、全編に渡ってプロットやドラマツルギーがとてもしっかりしていること。それが為に、座頭市と平手造酒の対決シーンの盛り上がりとやるせなさという、相反する感情がこみ上げてきて、強く胸を打った。俳優を見れば、まずは勝新太郎の、独特のちょっとした仕草や間からくる存在感が素晴らしく、逆にここぞという時の溢れ出す感情がカタルシスを呼ぶ。さらに言えば、天知茂のやつれの中に持つ人間性、柳永二郎の小悪党ぶりや、万里昌代の芯の強さと情熱もいい。 あとは、今なら決して使えない、あの手の言葉をバンバン使っているのも、登場人物の素性を考えれば極めて妥当でリアルに聞こえる。色々な意味で、今では絶対に作れない映画。一度は観る価値あり。
はあさん [ブルーレイ(邦画)] 9点(2013-12-16 00:44:33)
42.《ネタバレ》 記念すべき座頭市シリーズの第一作。作品としては一作目ながら実に洗練された出来となっており驚かされます。冒頭の丁半賭博で主人公である座頭市のキャラクターを的確に描き、敵側の用心棒との尊敬と友情の交差、ヒロインであるお胤とのそこはかとないロマンス、緊張感あふれる居合抜き、観客を惹きつける要素をこれ程入れて、特に物語に破綻もなく、上映時間もタイトに仕上げるとは恐れ入ります。非常に優れた脚本と演出力と言えると思います。
役者さんも総じて良く、勝新太郎は勿論、本質的には小心のくせに手下には大物に見せている座頭市側の親分を演じた柳永二郎、座頭市との死合に全てを賭けた用心棒を演じた天知茂は実に素晴らしいパフォーマンスでした。
民朗さん [DVD(邦画)] 8点(2013-07-18 23:39:47)
41.《ネタバレ》  観終わって96分しか経っていないのが、信じられないくらいの充実さ。テンポよく描くというのは、こういう事なのか。それでいて急いだ感のない筋運び。見事である。
 溜池で釣りをするシーンののんびり感、夜の追手との斬り合いシーンの静寂感、こういったものが、実時間以上の時の流れを、感じさせるのかもしれない。いや、それだけじゃなく、オープニングタイトルの間にも、ちゃんと盲目の市をみせるなど、見せ方も上手い。

 物語の方は、やや類型的だが、市がわらじを脱いだ縁ある貸元と、その抗争相手との話。市と対照的に相手側親分一家の客人となった剣豪と、妙に心通わせつつも、戦わざるを得ない二人の生き方を描いている。
 対照的な構造の中にいる、対照的な二人の対比も面白いが、この映画の魅力は何と言っても、市のキャラクタだ。
 盲だが人には優しい、めっぽう剣の腕の立つちょっと小太りの市。人気出るわけだ。ヒーローのセオリー通り、追いすがるヒロインを振り切って、一人去ってゆくのもカッコイイ!
 もう一人の剣豪は、なんと平手造酒。昔の演歌歌手の、少なくとも二つの歌で知られている。彼の話は映画にもなっており、いつか見ようと思って買っておいた、橋本忍脚本のものを、そろそろ見てみよう。
Tolbieさん [DVD(邦画)] 7点(2013-02-15 18:51:56)
40.《ネタバレ》 最初の丁半博打で一気に引き込まれた。想像以上にイカした作品だった。見事。勝新太郎の演技をしっかり観たのは初めてかもしれない。座頭市の男気が際立っていて、おたねが惚れるのも分かる。万里昌代が美人だった。
VNTSさん [インターネット(字幕)] 8点(2012-08-13 19:04:19)
39.《ネタバレ》 座頭市作品は初めて見ましたが、とにかく座頭市がカッコいいですね。物腰が柔らかく落ち着いていて優しい男が悪い奴には遠慮なく一発食らわすなんて憧れずにはいられません。彼のブレない生きかたに痺れます。平手造酒と戦いは、その経緯、戦う覚悟、その後の振舞いといい全く文句のつけようのなく、確かに名勝負でした。
さわきさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2011-10-10 15:20:40)
38.座頭市って意外と紳士的なんだな~。勝新だからか、もっとやんちゃなイメージを持っていたけど、情に厚く、争いは好まない。女、子供には優しいし、剣の腕を自慢したりもしない。それでいて盲目を逆手にとって丁半で儲けるあたり、面白い存在だ。その市と戦うことになる平手造酒も魅力ある人物。勝新太郎と天知茂のかっこ良さにしびれた一本。面白かった。
リーム555さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2011-10-05 19:31:09)
37.面白いね、勝新の座頭市は。飄々としていて、こすっからく、
面倒な事があるとすかさずトンズラ。そのくせ妙なところで情に流される。
派手なチャンバラシーンはなく、ストーリーも取り立てて凝っているという訳ではないけど、
人間臭いキャラの主人公がひとたび刀を抜けば、そこに強烈なカタルシスを生む。
もちろん殺陣のシーンは文句のつけようがなく、見事のひと言。
こういった映画は、一番の見せ場がショボかったら台無しになってしまう。
男性にはお薦めの娯楽映画。
MAHITOさん [DVD(字幕)] 6点(2011-08-09 04:57:15)
36.《ネタバレ》 殺陣のシーンは少ないのですが、それが却ってクライマックスの迫力に繋がっていますね。
敵役の天知茂も良かったです。

やっぱり本家、勝新太郎の座頭市は凄いですし、この作品あってこその他の亜流・座頭市があるんだなと・・・

もし、武・座頭市と勝新・座頭市が鉢合わせしたら、武・座頭市は木陰に逃げ隠れしちゃうんじゃないか・・・ってくらい勝新にはオーラがある感じですね。
ぐうたらパパさん [DVD(邦画)] 8点(2011-04-13 16:41:56)
35.《ネタバレ》 座頭市という人にスポットを当て、言動からその人間性を浮かび上がらせています。それがあればこそ、最後の助五郎への啖呵も無理なくこちらの心に響いてくるというもの。その市のキャラクターが魅力的。義理より人情を優先する態度が全編で徹底されており、首尾一貫しています。飯岡と笹川の出入りや、市と平手酒造との対決など、アクションが目的でなく手段であり、映画を盛り上げるうえで効果的に使われているのもいいです。また、モノクロの特性を生かして光と影を使った演出も見どころ。市がロウソクを2つに切るところなど、長いカットを適度に入れているのもうまいと思います。
アングロファイルさん [地上波(邦画)] 7点(2010-08-13 11:50:22)
34.《ネタバレ》 とても面白かったです。これは憧れますよ!男ならね。渋い。
ヤクザ共に見せ付けた蝋燭の居合い斬り、痺れました。
見せ物じゃないという謙虚さにも憧れます。
自分の技を見世物にしたくない、という気持ちもなんとなくですが分かるような気がします。
酒飲みの平手も非常に格好良いです。
実はタケシ版の座頭市が大好きだったのですが、この座頭市物語を観るかぎり、タケシ版座頭市を否定したくなる人の気持ちも理解できる気がします。
勝新太郎の座頭市から伝わってくるこの迫力は凄いものがあります。
いや、本物だと思いました。
ゴシックヘッドさん [DVD(邦画)] 9点(2010-07-13 02:49:53)(良:1票)
33.《ネタバレ》 闇夜の斬り合いの場面、市が提灯の灯を重心を下げて
「ふっ」

と消してからの、緊迫感。
個人的にはあの場面がシビれました。

斬り合いが少ないことでかえって作品全体の緊迫感が高まっている。

ストーリーも無駄が無く、ベストな長さ。

これにシビれないヤツは男じゃない。
おーるさん [DVD(邦画)] 9点(2009-12-03 09:39:27)
32.《ネタバレ》 自分にとっての娯楽映画とは、黒澤の「七人の侍」やジョン・スタージェスの「大脱走」が代表になるんだけど、この「座頭市物語」にも同種の魅力がたくさん詰まっている。子供の頃は、勝新太郎という名前じゃなく、座頭市が固有名詞だった。後に作られたテレビシリーズではもう少し道徳的なキャラクターだった記憶があるが、この映画の第一作では立派なヤクザもの。決して正義の味方ではないところが魅力的だ。というか、勝新太郎らしい。盲目というハンディを抱え、マイノリティとしての反骨から居合いを習得したと語られるあたりに、負のエネルギーの強さを感じる。文字通り、ダークサイドに取り込まれた男。多くは披露しない居合いの切れ味や期待を裏切らない強さ。出しどころを限定するもったいぶりと、盲目という前提が、パフォーマンスを倍化させて見せる。天地茂が演じる剣客と深いところで心を通わせるあたりの丁寧な作りや、ラストシーンでやくざの親分を叱りつける筋の通し方などがとても上手い。この第一作を観ないと、他の座頭市が見られないような法律でも作って、多くの人に観て欲しい。それほど飛びぬけたレベルを感じさせる一級のエンターテイメント。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(邦画)] 9点(2009-09-22 13:32:18)(良:1票)
31.《ネタバレ》 粋で、やくざな座頭市。第1作目の、この空気感のなかでこそ、あの名セリフ、「やな渡世だなあ」って。やっぱり言って欲しかった。
なたねさん [DVD(邦画)] 6点(2009-08-06 23:17:26)
30.《ネタバレ》 座頭市の話も勝つ新太郎も全然知らなかったこともあり、非常に新鮮であった。多くを語らない序盤から、勝新太郎の魅力が全開でぐいぐい惹きつけられる。ストーリー展開も無理なく、要所をしっかり押さえている。続編のことはよく知らないが、座頭市が超人のようになっていくような気がしてしまう。
TOSHIさん [DVD(字幕)] 8点(2009-06-12 11:57:27)
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【点数情報】

Review人数 49人
平均点数 8.20点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
636.12%
71020.41%
81530.61%
91632.65%
10510.20%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.50点 Review2人
2 ストーリー評価 9.40点 Review5人
3 鑑賞後の後味 9.25点 Review4人
4 音楽評価 9.00点 Review2人
5 感泣評価 8.33点 Review3人

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