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みんなのうた

[ミンナノウタ]
A Mighty Wind
2003年【米】 上映時間:92分
平均点:7.38 / 10(Review 8人) (点数分布表示)
ドラマコメディ音楽もの
新規登録(2004-02-05)【トム&クルーズ】さん
タイトル情報更新(2013-04-28)【マーク・ハント】さん
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監督クリストファー・ゲスト
キャストボブ・バラバン(男優)ジョナサン・スタインブルーム
キャサリン・オハラ(女優)ミッキー(ミッチ&ミッキー)
ユージン・レヴィ(男優)ミッチ(ミッチ&ミッキー)
クリストファー・ゲスト(男優)アラン(ザ・フォークスメン)
マイケル・マッキーン(男優)ジェリー(ザ・フォークスメン)
パーカー・ポージー(女優)シシー(ザ・ニュー・メイン・ストリート・シンガーズ)
ジェニファー・クーリッジ(女優)アンバー
フレッド・ウィラード(男優)マイク
ラリー・ミラー(男優)ウォーリー
ジェーン・リンチ(女優)ローリー(ザ・ニュー・メイン・ストリート・シンガーズ)
脚本クリストファー・ゲスト
ユージン・レヴィ
作詞アネット・オトゥール“A Kiss At The End Of The Rainbow”
作曲マイケル・マッキーン“A Kiss At The End Of The Rainbow”
配給ワーナー・ブラザース
編集ロバート・レイトン〔編集〕
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1
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8.知らない俳優さんばかりでしたが、素人の天才シンガーの歌で、仲間や家族が1つになっていく、ほのぼのした作品でした。また、どの曲も上手いし良い曲ばかり。本当にメジャーデビューしてるのかな?してなきゃ勿体無い。後で調べてみよう。
SUPISUTAさん [DVD(字幕)] 7点(2018-04-14 21:52:35)
7.フォークソングよかったです
spputnさん [DVD(字幕)] 8点(2009-02-15 20:25:15)
6.ドキュメンタリータッチで話が進んで行き、途中までやや退屈な部分が多かったですが、フォークを歌うシーンなどは、とっても素敵であったかい気持ちになれました。ストーリーは、たんたんと進んで行くんですけど、あったかい気持ちにさせてくれる映画です。
のびろべえさん [DVD(字幕)] 7点(2008-12-12 11:26:11)
5.ドキュメント調でテンポがあまり良くないため、映画としてはいささか退屈気味ですが、最後のライブシーンは最高です。向こうのフォークは、こっちで言うカントリーっぽくて明るいんだなぁと思いました。曲がとにかく良いです。
すべからさん [DVD(字幕)] 7点(2008-10-09 15:08:29)
4.明るていいですね。後半はさすがに盛り上がりました。神経質な息子にも笑えた。途中がちょっと退屈でしたが全体としては良作ですね。
やっぱトラボルタでしょうさん [DVD(字幕)] 7点(2005-05-25 13:59:02)
3.《ネタバレ》 こういう作りの映画は新鮮でなかなか面白い。しかもこの撮り方にこの題材はぴったりなんで、まるでリアルな話なのかと思わせるぐらいの出来。

昔のスターたちが再び輝くことほど格好良いことはないと思う。たとえどんなに老いぼれていても。彼らにその後敷かれた道はちっぽけだけど、しっかりと自分を持って生きてるように感じた。

ただ欲を言えば、ドキュメンタリーという設定上、もう少しドタバタ劇があっても良かったかなぁとは思う。けれど、それはそれで落ち着いて観れるからいいかな。

生きていく上での希望を持たせてくれる、そんな素敵な作品だった。
こばやんさん [地上波(字幕)] 7点(2005-01-28 12:09:10)
2.んふふ、最近のアメリカ映画にしては珍しくワビサビのある作品。何つーか、ポンコツな感じ。ポンコツと言っても映画がそうなのでなく(それどころか物凄く細部にこだわった、凝った作り)、出てくる登場人物が、みんなどこかぶっ壊れてたり、ズレてたり、ダサかったりしてて可笑しい。んでなおかつ、そういうキャラクターに対する意地悪な見方と温かなまなざし(つまりは人間の弱さに対する優しさってことなんだと思う)が絶妙のさじ加減でミックスされていて、笑えるけどどこか共感できる。残念ながら僕はほぼ同じキャストが出演しているという幻の名作(?)「スパイナル・タップ」を観ていないのだけれど(激しくDVD化を望む)、「ドッグ・ショウ!」は観たくなりました。
ぐるぐるさん 7点(2004-12-21 18:27:34)
1.ちょっと点数的には甘いかもしれませんが、凄く気に入ったというか肌合いが良かった作品です。ドキュメンタリーかと思わせておいて「ヤラセ」の映画。モキュメンタリーと言うらしいです。カメラに向かって得々とインタビューに応える出演者たちのどこかトボケた風情が可笑しくってずっとクスクスしてました。モンティ・パイソンに感覚は近いかな。演出されたものとわかって楽しんでいたら、いつのまにかその「ヤラセ」演出に涙するシーンまであって諸手を挙げて降参です。この監督どっかで聞いたことあるな、どっかで観たことあるなと思って調べたら「ドッグ・ショウ」の監督だったんですね。しかも出演者のほとんどが同じだったなんて。
トム&クルーズさん 9点(2004-02-06 01:16:54)
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【点数情報】

Review人数 8人
平均点数 7.38点
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100.00%
200.00%
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400.00%
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600.00%
7675.00%
8112.50%
9112.50%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review1人
2 ストーリー評価 7.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review1人
4 音楽評価 7.00点 Review1人
5 感泣評価 7.00点 Review1人
chart

【アカデミー賞 情報】

2003年 76回
オリジナル主題歌マイケル・マッキーン候補(ノミネート)“A Kiss At The End Of The Rainbow”
オリジナル主題歌アネット・オトゥール候補(ノミネート)“A Kiss At The End Of The Rainbow”

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