ドラえもん のび太の創世日記のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ドラえもん のび太の創世日記

[ドラエモンノビタノソウセイニッキ]
1995年上映時間:98分
平均点:3.92 / 10(Review 36人) (点数分布表示)
公開開始日(1995-03-04)
SFコメディアドベンチャーアニメシリーズものファミリー歴史ものTVの映画化漫画の映画化
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タイトル情報更新(2023-02-19)【イニシャルK】さん
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監督芝山努
楠部大吉郎(監修)
大山のぶ代ドラえもん
小原乃梨子のび太
野村道子しずか
肝付兼太スネ夫
たてかべ和也ジャイアン
千々松幸子ママ
中庸助パパ
白川澄子出木杉
林原めぐみノンビ/ノビ彦/ビタノ
辻村真人野比奈
井上和彦野美秀
こおろぎさとみチュン子
速水奨出木松
玉川紗己子源しず代
大塚明夫
巴菁子ヒメミコ
加藤治王弟
稲葉実源頼光
松原雅子しずかのママ
秋元羊介タイムパトロール隊員
田口昂本屋
村松康雄大統領
岸野一彦運転手
山田ふしぎスネ子
原作藤子・F・不二雄
脚本藤子・F・不二雄
音楽菊池俊輔
作詞武田鉄矢「さよならにさよなら」
楠部工「ドラえもんのうた」
作曲菊池俊輔「ドラえもんのうた」
千葉和臣「さよならにさよなら」
編曲菊池俊輔「ドラえもんのうた」
主題歌山野さと子「ドラえもんのうた」
海援隊「さよならにさよなら」
撮影高橋秀子(撮影監督)
梅田俊之
製作総指揮藤子・F・不二雄
プロデューサー木村純一
山田俊秀
別紙壮一
制作シンエイ動画
小学館
テレビ朝日
アサツー ディ・ケイ(制作協力)
藤子プロ(制作協力)
配給東宝
作画富永貞義(作画監督)
大杉宜弘(動画)
芝山努(絵コンテ)
美術野中幸子(仕上担当)
沼井信朗(美術設定)
川本征平(美術レイアウト)
松谷早苗(色彩設定)
編集岡安肇
小島俊彦
録音浦上靖夫(録音監督)
その他東京現像所(現像)
旭プロダクション(協力)
あらすじ
のび太(声・小原乃梨子)の自由研究のために、未来から創世セットを取り寄せたドラえもん(声・大山のぶ代)。創世セットは地球の生成を観察するミニチュア惑星で、のび太はよい世界を作ろうと奮闘する。生物の進化スピードにいらだったのび太は、ドラえもんに頼んで進化速度を促進する光線を当ててもらうが、二人の知らないうちに小さな虫にも光が当たってしまった。ミニチュア地球は順調に成長していくのだったが……。劇場版第17作。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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12
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36.《ネタバレ》 勝手に神になって傍観しているだけで、いつもの映画版のような冒険はナリを潜めています。確かに両生類の誕生は神のイタズラ以外の何物でもないですね。チュン子ははっきり言って気持ち悪いです。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 4点(2019-04-14 22:10:47)
35.《ネタバレ》 見てるのび太たちを、見てるだけ。
ろにまささん [CS・衛星(邦画)] 3点(2018-05-02 02:34:28)
34.あんまり内容が無いですね。しかし、「僕も手伝ったんだよー」→「そ、そうだね苦笑」はメッチャ好きです。
さわきさん [ビデオ(邦画)] 5点(2017-02-10 21:45:56)
33.毎年毎年クオリティが低い。
aimihcimuimさん [DVD(邦画)] 3点(2014-09-13 21:14:52)
32.《ネタバレ》 幼少期は何となく面白いと思って観ていたが、結構とんでもない内容です。
未来の秘密道具だけで太陽、星、生物、人間、文化を創ることが可能で、場合によっては創った世界で戦乱、環境破壊、生態系の突然変異といった現象を起こすことも可能になる。
加えて、創った側の世界にも影響を与えてしまうという、とんでもない道具を使用しています。
創生セットを使用すればもう何だって出来てしまい、世界を壊したり、変に増やしたりするのも創った側のさじ加減で何でも…と想像すれば、ドラえもんの秘密道具の中でも恐ろしい道具の一つだと考えます。何よりも現実社会に影響がある時点で怖い。
ゴルゴンの首や地球破壊爆弾も恐ろしいのですが、この創生セットはそれら以上に恐ろしい道具です。創生日記という小学生の自由研究の絵日記のような、ほのぼのした形で映画の内容は構成されていますが、そんなに可愛らしい内容ではありませんね。
功聖良さん [DVD(邦画)] 2点(2014-04-03 18:50:08)
31.《ネタバレ》 秘密道具の世界は秘密道具の中だけで完結させるべき。(パラレル西遊記は事故ってましたけど)
今回の道具は全人類が神になれる道具。一体未来ではいくつのパラレルワールドが作られているのだろうか?

そして本当に怖いのは、その世界をいつでも破壊できてしまうこと。
のび太が作り上げた世界はのび太の手を離れた後どうなっていくのだろうか?
放置してたら星は消滅してしまったりするんですよね?
HIGEさん [DVD(邦画)] 3点(2012-08-15 17:36:32)
30.「神様シート」って恐ろしいアイテムだなぁ。こんなんを小学生の自由研究に使われたら堪らんね。それと、武田鉄矢の歌を挿入しすぎ!聞いていて気持ち悪かった。
はりねずみさん [DVD(邦画)] 4点(2007-02-10 16:38:02)
29.個人的に90年代ドラえもん映画のワースト作品ですね。これ
ラスウェルさん [ビデオ(吹替)] 2点(2006-05-08 18:08:08)
28.《ネタバレ》 SF短編に似た話がありました。あっちはかなりサスペンスフルで哲学的だったのですがこちらもそのテイストは少し盛り込まれているようですね。各時代の主人公が描かれていたり、神話の場面に立ち会ったりするところがよかったです。人間ドラマは薄いです。
次元転移装置さん [地上波(邦画)] 5点(2006-04-19 13:10:46)
27.《ネタバレ》 バスの中でみた(つまりただ)だったのと、まだ1回しか見てないのでこの点数です。
これをもう一回見ろって言われたらきつい・・・「うんわかった。でも途中で寝てもいい?」って条件付なら見るかも。。。
今回はひねくりすぎててちょっと厳しかったなー・・・後5人がバラバラになって行動するので5人の友情があんまり強く出てないので感動も出来なかったし、色々くっつけたのでごちょごちょしてるしわざわざノビタに似たキャラをだすので新鮮味もなかった。
良かったのは「あのセットが私の小学校の時にあれば・・・!」ですかね(おい)
でもあれじゃノビタの世界では先生に「なめとんのか!?ありえないやんけ!」って話になりそう・・・
ハリ。さん [地上波(字幕)] 7点(2006-03-28 18:13:00)
26.評判は極めて悪いですけどこれ嫌いじゃないです。90年代作品ではマシなほうかと。神(のび太)のいたずらで昆虫が別の進化を遂げるというモーロックや猿の惑星系話で、ドラえもんは映画では冒険活劇が多かったですが、本来のドラはこういう風刺SFですからね。その点ではドラらしい映画と言えます。時代ごとの社会の変容、主要キャラの祖先の位置づけの連動性が見ていて楽しいですね。少し長いのが難点だが
Arufuさん [地上波(邦画)] 6点(2005-07-31 13:37:37)(良:1票)
25.修学旅行のバスの中で見た。昆虫リアル。
あしたかこさん 4点(2004-08-15 05:11:29)
24.この作品だけでなく,ドラえもんシリーズにはすべて0点をつけさせていただきたい。私はのび太の生き方・考え方・行動パターンすべてが嫌いだ。「自立できない大人」(特に男性)がこんなにも増えてしまったのは全てのび太の仕業だと本気で思っています。世の親たちよ,あんな有害アニメ喜んで子どもに見せてんじゃねーよ!クレヨンしんちゃんの方がどれほどためになることか!しんちゃんの決して他人を頼らない,自分の力で解決する姿こそ未来ある少年少女に見せるべき。
S.H.A.D.O.さん 0点(2004-08-11 16:10:39)(笑:1票)
23.《ネタバレ》 だんだんフラストレーションが溜まっていって、飛行船が墜落した時の、のび太としずかちゃんの会話で、イライラが最高潮に。
IKEKOさん 2点(2004-05-08 01:35:29)
22.普通です。昆虫がリアルでした。
ギニューさん 5点(2004-04-25 17:53:36)
21.この映画はドラえもんの中でもかなり平凡で長い映画だったと思います。長いし、2回は見れません。でも1回は見ても損はしないと思います。
A.O.Dさん 4点(2004-02-01 00:12:52)
20.未来の道具にはつくづく思いやられる次第です。
000さん 6点(2004-01-10 18:29:30)
19.《ネタバレ》 昆虫キモイ。
北海道日本ハム優勝さん 4点(2003-12-29 16:47:39)(笑:1票)
18.これまでのドラえもん映画と異なりドラえもんファミリーが揃って冒険をしたり、悪と闘ったりする展開がないということにおいては、異色的であるし他のシリーズ作とは一線を画すものと言えると思う。しかしストーリーの本質自体はまさに藤子・F・不二雄ワールドであり、真髄とも言えるテーマである。派手さはないことは確かだが、藤子・Fファンには充分に楽しめる作品でクオリティは極めて高い。
鉄腕麗人さん [ビデオ(字幕)] 8点(2003-11-27 18:01:09)
17.もはや細かい内容は覚えていません。でもとにかく失望して、内容を思い出すためとはいえ、もう一度見る気にはなれない作品だったということは覚えています。
ピンクさん 1点(2003-11-18 21:42:04)
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【点数情報】

Review人数 36人
平均点数 3.92点
025.56%
1513.89%
2513.89%
3411.11%
4513.89%
5616.67%
6411.11%
725.56%
825.56%
900.00%
1012.78%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.75点 Review4人
2 ストーリー評価 3.00点 Review4人
3 鑑賞後の後味 2.25点 Review4人
4 音楽評価 4.00点 Review4人
5 感泣評価 2.50点 Review4人
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