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俺物語!!

[オレモノガタリ]
2015年【日】 上映時間:104分
平均点:6.23 / 10(Review 13人) (点数分布表示)
公開開始日(2015-10-31)
ラブストーリーコメディ青春もの学園ものロマンス漫画の映画化
新規登録(2015-11-02)【ユーカラ】さん
タイトル情報更新(2018-07-24)【イニシャルK】さん
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監督河合勇人
キャスト鈴木亮平(男優)剛田猛男
永野芽郁(女優)大和凛子
坂口健太郎(男優)砂川誠
森高愛(女優)
寺脇康文(男優)剛田豊
鈴木砂羽(女優)剛田ゆり子
恒松祐里(女優)
中尾明慶(男優)
高田里穂(女優)
緑友利恵(女優)
渋川清彦(男優)
健太郎(男優)栗原オサム
脚本野木亜紀子
主題歌槇原敬之「NO.1」(ワーナーミュージック ジャパン)
製作日本テレビ(「俺物語!!」製作委員会/製作幹事)
集英社(「俺物語!!」製作委員会)
東宝(「俺物語!!」製作委員会)
ホリプロ(「俺物語!!」製作委員会)
読売テレビ(「俺物語!!」製作委員会)
日活(「俺物語!!」製作委員会)
企画日本テレビ
プロデューサー奥田誠治(ゼネラルプロデューサー)
制作日活(制作プロダクション)
配給東宝
照明市川徳充
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未見の方は注意願います!
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【クチコミ・感想】

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1
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13.原作未読、アニメは視聴済み。で、こちら鑑賞。

焦れったい時間が長かったけれど、なかなかの再現度で満足。

タケオ君、、、私もす、す、好きだぁーーーーーー!!
movie海馬さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2018-10-15 21:27:57)★《新規》★
12.こういうキャラは好きだし、ただのおふざけ映画で終わらなくて良かった。ちょっと勘違いを引っ張り過ぎだけど、ケーキ屋やパン屋を回りながら大和の想いに気付き、大和と会うラストは、なかなか感動的。
nojiさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2018-03-14 00:22:19)
11.冒頭から笑わせてくれました。
へまちさん [DVD(字幕)] 8点(2017-12-01 23:35:49)
10.鈴木亮平は同じように漫画原作の映画化である「変態仮面」が最高の適役だった。
が、本作のキャラはわざとらしくて全く乗れない。
飛鳥さん [DVD(邦画)] 3点(2017-08-28 20:14:58)
9.《ネタバレ》 序盤は話の展開も予想が出来るし、猛男のキャラクターの強さから話が一本調子で
このまま最後まで行くのかと思うとダレるかなぁと思って居たのですが
以外とそんな事はありませんでした。喜怒哀楽のバランスが良く展開されて良い出来でした。
デミトリさん [DVD(邦画)] 7点(2017-04-09 23:44:01)
8.《ネタバレ》 こう、「そうお前のことが好きなんだよ!早く気付け!」というシーンが多くて、
やきもきしつつ、もはやイライラ。笑 
それにしても大和の仕草はかわいいですな。好きだぁと叫んでしまうのも実によく分かる。
大和の友達にタケオ君の実体がばれるまでのズれたやりとりやの面白さや
お化け屋敷でのちょっとした緊迫感などテンポよく、
最後まで一律、楽しめました。
元祖さん [インターネット(邦画)] 6点(2017-03-26 14:59:53)
7.《ネタバレ》 相変わらず鈴木亮平さんはすごいですが、すごい事が当たり前になっていて損をしているのではないかというくらいの領域ではないでしょうか。ヒロインの女の子はかわいかったです。それはそれとして、終始すれ違いと勘違いだけで話を引っ張っていくのは、途中で限界を感じさせます。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2016-12-30 00:29:23)
6.原作やアニメは見ていないので、それらと比べることもなく、ごくごく普通に楽しめたという感じですが、それ以上のものは無かったかな…。ただ、特筆すべきはやはり鈴木亮平。この人は太ったり痩せたり、いわゆるデニーロ・アプローチを厭わない日本においては貴重な役者で、剛田猛男というキャラクターが違和感なくそこにいたことはただただ凄い。18年の大河も期待。
リーム555さん [CS・衛星(邦画)] 6点(2016-12-18 15:06:23)
5.《ネタバレ》 なかなか面白かったですね〜。もう忘れかけていた、青春時代の甘酸っぱい恋愛心というものが蘇る思いでした。
猛男くん、いくらなんでも鈍すぎるだろうというのが正直な感想ですが(笑)、まぁこれまでの境遇や彼の優しさ故なのかなと大目に見ましょう。
そんな猛男を演じた鈴木亮平さんは、日本のカメレオン俳優と呼ぶにふさわしいくらい素晴らしい役者さんになりましたね。
本作でも見事なまでのはまり役を見せてくれました。凛子ちゃん役の永野芽郁さんもすごく良かったです。
あろえりーなさん [DVD(邦画)] 7点(2016-06-24 00:01:54)
4.予告編を観て、鑑賞することに..う~ん、予想以上の出来に、ビックリ!です..当たりでした! 邦画(実写)コメディの中でも、1、2を争うレベル(1番は「下妻物語」)..なんと言っても、脚本がイイですね~ 起承転結がしっかりしてて、伏線も上手く張られていて、最後はもれなくすべて回収..上手い! さらにエンドロール中も、エンドロールが終わった後も、最後の最後まで楽しませてもらいました..(監督のサービス精神に拍手!) “気は優しくて力持ち”+“外見ゴリラ” を絵に描いたような、主人公 剛田猛男、ベタであり得ない設定のラブコメを100分強に凝縮し、一歩間違えればおバカコメディーになるところを、上手~く料理した、って感じの仕上がり!..監督、脚本の、センスの良さを感じますね~ 単純にコメディとして堪能することができました..ラブコメ好きな方、おすすめ!..
コナンが一番さん [DVD(邦画)] 8点(2016-06-22 21:13:09)
3.《ネタバレ》 なかなか面白かった。
鈴木亮平君、役者魂のなせる技か・・
それとも、極端なキャラ造りによる効果なのか。
正解は前者でしょう。なにしろ変態仮面でのあの姿や
トーキョートライブのキレまくり具合・・今一番気合の
入っている俳優は彼ですよ。
それは置いといて、この映画はラブコメであって、本来自分のカテでは
無いんだけど、なんかハマりました。暑苦しいゴリラとイケメンモデル
との凸凹コンビの勘違いエピソードに腹がよじれつつ最後まで見てしまい
ました。と思ったら、予告編のキスの練習場面がありませんでした。
で、調べたら・・エンドロールの後にありました。一番の最後が
暑苦しいゴリラのドアップで、超ウザイ終わり方なのに・・
後味としては悪くない映画でした・・
ヒロインの女優さんはなんと、16歳・・?
亮平君33歳でダブルスコアですか。キャスティングの妙も効いてるなー
グルコサミンSさん [DVD(邦画)] 7点(2016-06-02 23:42:23)
2.《ネタバレ》 原作漫画は未読。TVアニメは全話視聴。ただでさえ食傷気味の漫画原作映画ですが、最近TVアニメと実写版をほぼ同時に公開する例も増えていて、どうしても比較してしまいます。2人が気持ちを伝え合った後の展開は、基本的にのろけが続くだけの単調な繰り返しが多いんで、2時間弱の映画としてあそこで切ったのは正解だと思います(…の割に有名な砂とのラップキス練習を宣材に使ってるのはずるい)。各キャストも原作の雰囲気を忠実に伝えようという雰囲気は十分伝わりましたが、やはり少女漫画の非現実的なシチュエーションの数々を映像に落とし込む際に、どうしても無理矢理感があって、見てる側が気恥ずかしくなるというか(特に柔道のシーンや火事のシーンなど)。ただまあアニメの方を見ていなければ、これでも普通に面白いと感じたかもしれません。鈴木亮平はかなり猛男の雰囲気が出てましたね。坂口健太君は、ここんとこ本当に漫画原作に出ずっぱりですが、本作の砂に関しては、適役と思います。ヒロインの永野芽郁は初めて知りましたが、何か綾瀬はるかと蒼井優を足して2で割ったような顔で、見てる間ずっとそれが気になってしまいました。主題歌は…なんで槙原?TV版のTRUSTRICK(神田沙也加)の方が作品に合ってましたね
蛇蟇斎狐狸窟さん [映画館(邦画)] 5点(2015-11-03 15:06:22)
1.《ネタバレ》 カメラに正対しての顔芸のアップに頼りすぎ。カメラに向かってヒロイン微笑むの図も映画というよりもテレビコマーシャルのよう。
コミックのキャラクターが映画によって動きを得たというのに、アクションシーンも動感に乏しく硬直気味。
火事の中、棺桶を支えるシーンは状況の提示が絵解きとして不適格。意味を伝えるだけならフィルムコミックで十分である。
特にこの遊園地のシーンは演出全般の粗雑さが目立つ。おそらく原作エピソードの継ぎ接ぎだろうが、キャラの感情の流れが一貫していない。
永野芽郁が懸命に主人公のカッコ良さを訴える場面の人物配置が不適当。鈴木亮平は影となる位置に置くべき。
鈴木が永野にかけてやったブレザーの扱いが雑。汚れたブレザーを何故そのまま返させるのか。何故、それを抱きしめさせないのか。
永野の友人たちが鈴木を見直すのは「惚れそうになった」という科白ではなく、具体的なカットバック等による表情で示すべき。
といった具合である。

メインの恋愛ドラマもまたヒロインの作るスイーツのように大甘だが、ドラマの進行と共に脇役を含めた人物たちに次第に血が通っていくのがいい。
チョイ役であるパン屋、ケーキ店の店主たちがみせる人柄の良さ。彼らの言葉を介して伝わるヒロインの真情。
そんな細部もまたクライマックスを盛り上げる手助けをしている。

クレジットによるとロケ地は杜の都、仙台らしい。鈴木亮平が夕陽を見る高層階のベランダや校舎の屋上や、風が緑を揺らす橋と川の俯瞰ショットなど、
開放的で見晴らしの良い景観がところどころにあり、少女漫画のファンタジーと登場人物たちの清潔感とによく馴染む。

それだけに、ラストの告白シーンの橋は爽やかな快晴で撮って欲しかった。
ユーカラさん [映画館(邦画)] 5点(2015-11-02 23:17:37)
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【点数情報】

Review人数 13人
平均点数 6.23点
000.00%
100.00%
200.00%
317.69%
400.00%
5323.08%
6215.38%
7538.46%
8215.38%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.50点 Review2人
2 ストーリー評価 5.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 5.50点 Review2人
4 音楽評価 4.00点 Review2人
5 感泣評価 2.50点 Review2人
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