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roadster316さんの口コミ一覧[この方をお気に入り登録する

プロフィール
コメント数 707
性別 男性
年齢 55歳
自己紹介 観た映画はできるだけ褒めたい。

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1.  グランツーリスモ 《ネタバレ》 
元になったゲームをやったことはないんだけど、ブレーキの状態まで再現できるかなりリアリティの高いゲームなんだね。 ゲームのチャンピオンが現実のルマンで入賞するなんて、夢のある話じゃないか。 父親との葛藤の部分もうまく描けていたんじゃないかな。 主人公の青年もコーチ役の元レーサーもはまり役で、割に感情移入して観ることができた。 でも一番良かったのは、主役の恋人の女の子。 あんまり登場しないんだけど、爽やかで嫌みがなくて、魅力的。もっと出して欲しかった。 あの子がもっと登場していればもう2点は上がるなかなかの佳作。 ゲームファンはたまらないだろうね。
[インターネット(字幕)] 6点(2024-06-20 10:34:44)
2.  あなたが寝てる間に・・・ 《ネタバレ》 
これ観たの二回目かなあ。 やっぱりサンドラ・ブロックって魅力的だよね。女性らしさを売りにしてないって言うか。 いや、もう男性らしさとか女性らしさとか定義づけする時代ではないんだけど、適当な言葉が見つからないのでご容赦を。 まあ私としてはピーターが全く魅力的に思えず、なんでこんな男に惚れちゃうんだ!ってのが先に立つんだけど、昏睡から目覚めたあとのピーターもやはり人間性に疑問符がつく設定で、観ている側としてはジャックを愛することに対する葛藤が必要ないのが映画としてはもったいない感じ。でもこれラブコメなら深く考えないでいいのかもしれないけど、けっこう家族愛を描くヒューマンな作りだったから、そこのところはもう少し丁寧に描いて欲しかったかな。 クリスマスを孤独に過ごすことは、アメリカではかなり孤独で寂しいことなんだね。寂しさを拭うために恋人というよりも家族と過ごすために嘘を貫いたルーシーが切なかったなあ。だからラストで指輪を改札口に出すシーンはぐっと来た。 電子マネー全盛の現代では、改札口でのあんな演出はもうできないのかと思うと、それも切ないね。
[インターネット(字幕)] 7点(2024-06-19 10:22:02)
3.  イコライザー THE FINAL 《ネタバレ》 
このシリーズの見どころの一つは、武器ではその辺にあるものを利用してやっつける、ということなのだが、今回はその点では期待外れで、あくまでナイフや銃が主役。 人知れず悪を挫き、正義を貫くスタイルだったのが、今回は救うのが町全体ってことで かなり露出度高め。西部劇のような展開になってしまったのはちょっと期待外れだったかな。 ダコタ・ファニング演じる女性捜査官とのやりとりは、スリリングで見応えがあったが、ちょっと不完全燃焼だったかも。この映画の悪党はだいたいせこい奴ばかりなんだけど、今回もやはりせこくて不愉快な奴らだった。 それなりに年齢を重ねたイコライザーも、そろそろお役御免で隠居生活かなあ。
[インターネット(字幕)] 7点(2024-06-18 14:55:58)
4.  ラーゲリより愛を込めて 《ネタバレ》 
シベリア抑留の厳しさがどれくらい真に迫っていたかには疑問符がつくものの、家族と離れ離れになった男たちの苦悩は伝わってきた。 決して希望を失わない、二宮君演じる山本に敬服。前向きに生きようとする彼の言葉は、どこか有島武郎の「小さき者へ」を思い出させる。 山本のダモイが果たせないことは予想がついたものの、やはり帰してやりたかった。 彼の死を知った北川景子演じるモジミの慟哭は有無を言わせぬ迫力があり、「嘘つき!」と叫ぶ彼女の心の痛みが、スクリーンを通じて胸に突き刺さった。 そしてその後の遺書を記憶するシーン。 これは予想外だった。 確かに、文字を残すことはソ連の罪を暴露することにつながる恐れがあり、当局としては絶対に許せないところだろう。 没収につぐ没収。 ならば記憶するしかない。 山本を慕う仲間たちの思いがやるせなくて美しくて、泣けて仕方なかった。 安田顕も良かったが、中島健人君が特に良かった。読み書きを教えてくれた山本に対する思いが伝わる、本当に胸が熱くなるシーンだった。 最後の山本とモジミが海岸で二人並んで、思いを伝え合うシーン。北川景子の表情が抜群で、これをラストに持ってくるのも憎い演出。 そこで終わっても充分戦争のむなしさや、愛する人を思う気持ちの尊さは伝わっていたと思うのだが、なぜか二人の息子として登場する年老いた寺尾聡。 これは寺尾聡の無駄遣いだし、蛇足だよ。くどい。 もう少し観る者の感性を信じて欲しかったかな。 でも、いい映画だった。
[インターネット(邦画)] 8点(2024-06-16 14:59:50)
5.  隣人X 疑惑の彼女 《ネタバレ》 
雑誌記者の男が、良子に惹かれながらも、祖母を施設に入れるお金のために彼女の父親を売る苦悩が弱い。頭を下げて謝罪する姿勢は真摯でも、そこに至る彼の苦悩の描かれ方が観る者に伝わって来ず、単に良子を裏切った、という点だけに焦点が当たってしまったのは残念。そこがあれば、その後の良子との復縁にも納得がいったと思うのだが。 結局誰がⅩなのかなんてことはたいした問題ではなく、どのように生きるか、人と接するかを考える映画かな。 本作の上野樹里も相変わらずの安定感で、力の抜けた妙齢の女性を上手く演じている。寂しく笑う表情とか、時々見せる芯の強さを秘めた瞳とか、この人はとにかく魅力的。 まあこれは個人的な好みなんだけれども。 そこに加点。
[インターネット(邦画)] 8点(2024-06-16 14:19:35)
6.  箱入り息子の恋 《ネタバレ》 
まあこういう役をやらせたら星野源は無双だろうね。 見合いの後で自分の部屋を無茶苦茶に破壊する様子は迫力があって切なくて良かった。 二人の距離を一気に縮めた吉牛の破壊力はやはりすさまじい。日常とか、庶民とか、やはり生きていく上で大切な要素なんだよね。 職場のイケイケの女性がどういう役回りなのか気になってたけど、ぶざまでいいじゃんとか、早退するシーンでエールを送るとか、なかなか憎い役回りだった。 ただ、早退後に走って(文字通り走って!)奈穂子の家に行ったシーンにはちょっとモノ申したい感じ。カエルの鳴きまねの伏線を回収するためだけのシーンのように思えて、別の方法があった気がしてならない。そこが残念。 彼は昇進できたのかな。あれだけ点字が打てるなら、かなり優秀ってことだろうから、大丈夫か。
[インターネット(邦画)] 6点(2024-06-16 13:42:33)
7.  プラトーン 《ネタバレ》 
二人の軍曹の物語、であろうか。 ベトナム戦争の映画と言えば、まず思い出されるのが「ディア・ハンター」か本作ではないかと。 若いアメリカ兵たちを襲ったのは、ベトコンの恐怖だけではなく、疑心暗鬼によって善と悪の境界線が判断できなくなってしまう狂気。戦場で生き残るために必要なものは正義か、保身か。あんな所にいたら、まともな判断なんかできるわけがない。バーンズは許しがたいけど、それはあくまで安全な場所で暮らす我々のスタンス。エリアスでありたいと思うけど、果たして極限のあの状況でそれが果たせるのか。 どちらにしても、戦争は虚しい。結局そこに行きつかせてしまう力がこの映画にはあると思う。
[インターネット(字幕)] 7点(2024-06-16 08:01:38)
8.  いつか読書する日 《ネタバレ》 
田中裕子って、つくづくいい女だよなあ。 声、なのか。 眼差し、なのか。 よそよそしい会話から、一瞬でその垣根が取り払われる瞬間は見応えあった。 ただね、大人なんだから、もっときれいに抱いてほしい。 そんな心の余裕がないほど求めあっていたのかもしれないけど、「全部、して」からの落差がひどくて、返す返すもそこが残念。
[インターネット(邦画)] 6点(2024-06-06 12:37:17)
9.  恋は光 《ネタバレ》 
女性が恋している時の光が見えるという大学生が主人公なのだが、これが全く漫画チックな印象を与えない。「先生」と呼ばれるこの学生が浮世離れしている(と言っても適度にスマートフォンは使いこなすのだが)ことや、初恋と思われる女性がこれまた浮世離れしている(こちらはスマートフォンも使わない徹底ぶり)ことが功を奏している。浮ついたところがない二人の仲を取り持つことになるのが、西野七瀬演じる「北代」なのだが、このちょっと今風でありながら芯の通った感じが素晴らしく好感が持てた。早々に「先生」に恋していることを認めるところも、実は恋しているの、みたいなもったいぶった振りがなくて良い。 「恋」の定義もなかなか考察が深く、観ていて引き込まれるものがあった。 なぜ「北代」の恋している光が「先生」に見えなかったのかという謎解きには少し不満が残るものの、トータルで非常に面白い作品だった。とにかく本作の西野七瀬は抜群。
[インターネット(邦画)] 7点(2024-06-06 12:27:24)
10.  プレデターズ(2010) 《ネタバレ》 
二度目の鑑賞ですが。 皆さんどのように感じておられるかわかりませんが、私自身は、エイリアン・ブロディなる役者に兵隊のイメージが全くなく。 どうしてもピアノ弾いてる姿しか思い浮かばなくて、その時点でこの映画に違和感を覚えたまま鑑賞を続けるわけですが。 それに加えて、スペッツナズはいいとして、ヤクザって。どう考えても弱いに決まってるわけですが、外国人はヤクザに対する妙な強いはずという信仰があるのでしょうか。まあけっこう強くて一匹やっつけますけども。 そういう点でも日本人の私には妙な違和感がありつつ鑑賞を続けるわけですが。 ラストもすっきりしないのはちょっと。 シリーズの1作目も2作目も、その点はちゃんと気持ちよく着地させてくれたのに、本作はそういうわけでもなく。せめてそこはすっきりしたかったなあ。 という映画。
[インターネット(字幕)] 6点(2024-05-03 13:46:40)
11.  処刑人 《ネタバレ》 
観終わった後に残るのは、正直ウィリアム・デフォーのぶっ飛んだ演技。 神の使徒による神聖な処刑とか法廷での息詰まるやり取りとか、なんだかぼんやりしてしまったが、デフォーの演技だけは鮮明に記憶に刻まれた感がある。 もうそれだけで映画としては成功しているのでは。
[インターネット(字幕)] 6点(2024-05-03 13:37:38)
12.  猟奇的な彼女 《ネタバレ》 
なぜ彼女はあそこまで乱暴にキョヌに当たる必要があったのかな。 恋人が亡くなった悲しみを癒やすのに必要とも思えないし、もともとそんな女性であったとも思えない。 観ているうちにその疑問に対する答えがあるのかと期待していたが、それもどうやら見当たらない。まあ映画のタイトルとしては、かなり人を惹きつける力はあるから、そこに寄せたのかなと。 しかしラストはちょっと都合が良すぎるよ。死んだ恋人がおばさんの息子ってことはキョヌにとっては従兄弟だろうし、そこにまったく接点がないっていくらなんでも無理があるのでは。 他に再会の方法はあった気がするので、そこは拍子抜けしてしまった。
[インターネット(字幕)] 6点(2024-05-03 13:29:58)
13.  パスト ライブス/再会 《ネタバレ》 
恋人もちゃんといたはずのヘソンは、やっぱりノラが一番好きなんだって気づいたのか、それとも気まぐれでニューヨークへ行ったのか。 人生のちょっとした隙間に、かつて愛した人のことを思い出すのは理解できる。 愛し合っていたならなおさらそうだろうけど、本作の場合は、恋すら始まっていなかった幼馴染を忘れられない設定。 それは大いなる勘違いで独りよがりだよと言ってやりたい気もするが、なにせヘソンがいい奴過ぎて、まあやるだけやってみろよと背中を押したくなってしまう。 そしてノラの夫のアーサーも底抜けにいい奴で、最初から白旗上げて二人の再会を見守るって、なんだか切ないけど、でもきっと自分でもそうしてしまうだろうなと思わされてしまった。 ニューヨークでの再会は、心の距離が近づくにつれてカメラも二人に近づいて、お互いの表情が読み取れるようになるのは憎い演出。 ラストの「その時にまた会おう」は、最近の映画のセリフの中で一番ぐっときたかな。 いや、佳作。
[映画館(字幕)] 8点(2024-05-03 13:21:21)
14.  ブローン・アウェイ/復讐の序曲 《ネタバレ》 
アイルランドの歴史的な背景をある程度知っておくことが求められる、ちょっと観る者を選ぶ映画。ただ、そこに縛られ過ぎず、アクション映画としての要素もきっちり押さえた娯楽作品でもある。 何でも爆弾に変えてしまう爆弾魔という設定が良く、冷蔵庫を開けたり、電話をかけたりする度にドカンとくるのではないかという緊張感が走り、最後まで飽きずに観ることができる。 ジェフ・ブリッジスはこういうどこか陰がありつつ、どこまでもいい奴的な演技をやらせたら、ちょっと並ぶ者がないような気がする。爆弾魔のトミー・リー・ジョーンズとともに完璧にはまり役。 9.11のあと、「隣人は静かに笑う」とともにレンタルビデオ店の店頭から消えてしまい、しばらく観ることがかなわずにいたが、ネットで観ることができて良かった。やはりこの時代のこの手の映画には、何か品格のようなものがあるんだよなあ。 時代を経ても間違いのない佳作。
[インターネット(字幕)] 8点(2024-04-23 14:35:38)
15.  春に散る 《ネタバレ》 
いやこれぐっと来たなあ。 とにかく佐藤浩市の存在感がとんでもないんだよ。流星君も環奈ちゃんも鶴太郎もみんな良かった。窪田君もこんないい役者だって知らなかった。正直見くびっていたけど、この映画での窪田君は素晴らしい。流星君の引き立て役としてはまさに完璧。 試合のシーンも迫力があって、実際に殴り合っているようにしか見えなかった。 半端なままでで終われない、日陰者たちの意地が美しい映画。 役者が本気でやってる映画ってやはり力がある。 人生の新たなスタートを切る人に観て欲しい映画かな。
[映画館(邦画)] 8点(2024-03-24 12:48:55)
16.  オーディション(2000) 《ネタバレ》 
どこまでが現実でどこからが夢なのか曖昧にしつつ、やっぱり足は切断されてるところからスタートするのね。 亡くなった妻が「その人はだめ」っていうシーンが個人的には怖かったかな。それと麻袋が突然動きだす場面。あれ映画館だったら絶対びくっとなって恥ずかしい思いをするところだよな。 音声が聞き取りにくくて、テレビのボリュームを上げて聞き耳を立てないとよくわからなかったのが残念。ヒロインの得体の知れない雰囲気が強烈な映画。ただセリフは棒読みだよ。
[インターネット(邦画)] 5点(2024-03-24 12:39:55)
17.  メイズ・ランナー 最期の迷宮 《ネタバレ》 
いよいよ三作目。 壮大なサーガのようなシリーズで、意外に満足感が高い。 アクションも充実。 ニュートには生きていて欲しかったな。なんとか助かって欲しいと思わされている時点でこのシリーズにはまってるんだろうなあ。 そっかあ。テレサもかあ。 バイオハザードとマッドマックスとインディジョーンズを一度に味わえる貴重なシリーズだった。
[インターネット(字幕)] 6点(2024-03-24 12:33:16)
18.  メイズ・ランナー2 砂漠の迷宮 《ネタバレ》 
最初に「メイズランナー」ってタイトルつけちゃったもんなあ。 もっと違うタイトルでも良かったと思うけど、一作目のインパクトとしてはやっぱり「メイズランナー」がはまるよなあ。 二作目は若者たちが何のために実験材料にされているのか、という謎が明らかになっていくんだけど、この状況を打破しなければ!という切迫感がちょっと足りない。 あんまり物語を複雑にすると観るのに疲れるんだよね。 テレサに次ぐ新たなヒロインも魅力的で、登場人物は充実。 もうこれはラスト三作目も観るしかないよな。 …という一本。
[インターネット(字幕)] 6点(2024-03-24 12:26:42)
19.  メイズ・ランナー 《ネタバレ》 
シリーズ物の一作目としてはなかなかに面白く観ることができた。 迷路を闊歩するクモマシンの造形とか微妙に気持ち悪くて好感が持てる。 迷路の先に何があり、なぜ彼らが迷路に閉じ込められているのか、という不条理な感じが匂わされつつ続編へ。若者たちが仲間割れしつつ団結していくさまは観ていて爽快。 テレサが魅力的で続編が気になる一本。
[インターネット(字幕)] 6点(2024-03-24 12:19:37)
20.  クローブヒッチ・キラー 《ネタバレ》 
面白いけどつらい映画だった。 息子が発見して親父のコレクションを廃棄させなければ、親父は再び犯罪に手を染めることはなかったのかもしれない。しかし、これまでと同じように父親と一緒になに食わぬ顔して生きていくこともできない。父親も自首する気はないし、いったいどうすればいいのか…という葛藤がもう少しあってもいいかと思ったが、そうなると多分違う映画になっちゃうんだよね。 自分の犯罪を隠すために、息子まで殺そうとするかね、しかし。 入口の陰から銃を持った息子が現れた時には息を飲んだんだけど、他のレビュワーの方が書いておられたように、その後の展開がまだるっこしい。あそこは一気に畳みかけて欲しかったかな。 家族や周囲には真実を知らせずに、一人で抱え込むことに決めた息子は、誰を守ったのか。やはり自分たち家族なんだろうな。犯罪者の家族の将来について考えさせられる映画だった。
[インターネット(字幕)] 7点(2024-03-24 08:14:02)
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