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プロフィール
コメント数 530
性別 男性
ホームページ http://blog.goo.ne.jp/fw14b_2005/
自己紹介 すっかり放置プレイ続行中でございます。
そこそこ映画見てはいるんですけどね・・・。
Review書いていない作品も貯まったしなぁ・・・。

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1.  コレリ大尉のマンドリン
たった今,投稿しようとしてここを開いてみると(見る前にはReviewは読まないことにしているものですから・・),何と平均5.2点。いやいや,皆さんかなり手厳しいですね。私は,実話ということと,独伊両軍の軍装とヘッツアー駆逐戦車が出ているという理由で見ました(あまりうまくない特撮だったけれども,Ju87も見ることができた)。つまり,不真面目な動機で見たので,あまり期待もせず,良く言えば冷静に,逆に言えばいい加減に作品に対してしまいました。で,結果は・・?(石が飛んでくるのを覚悟で)これ,いいじゃありませんか・・・。ケファロニア島の澄んだ海と青い空,陽気なイタリア兵たちの「アンヴィル・コーラス」やナポリ民謡。それらをすべて台無しにする戦争の不条理。訴えるものが十分で,私を唸らせました。確かに,ペネロペ・クルズがあんなに最初嫌っていたニコラス・ケイジとあっさりできてしまったり(しかも,すぐ一緒に寝てしまう),1940年に進駐してきた,と思ったらすぐ3年後のイタリア降伏になってしまったり,急降下爆撃機や駆逐戦車を出すほどの要衝だったのか(済みません,地中海方面作戦-おっと,厳密にはアドリア海かエーゲ海か-の戦史をもっと勉強しなくては・・),ラスト引っ張りすぎ,などと突っ込みたくもなりましたが,合格点です。地震は余計か,とも思ったのですが,戦争の惨禍からようやく立ち直ったとき・・ということで,人々にとって戦争と地震はともに深い傷を残すものとなった,と考えると◎,となりました。
8点(2004-08-10 16:00:55)
2.  クルーエル・インテンションズ2 《ネタバレ》 
例によって邪な気持ちで見た前作に対して,こちらが以前の設定というので,どんなもんかと思って,例によって全く期待しないで見たところ,予想に反してハラドキもんだったりして,結構楽しめました。ただ,露出はさほどでもないので,そっちを期待しても失望すること請け合いです。セバスチャンが美女2人と入浴するシーンは,お,と思わず身を乗り出しちゃいましたが・・。
6点(2004-05-08 19:51:32)
3.  チャーリーズ・エンジェル フルスロットル
相変わらず,忙しい映画ですね。この手の作品は,面倒くさいことを言ったり,いろいろと突っ込みを入れたりせずに,素直に楽しむことができればそれで○ですね。そうした意味では前作よりは良かったのではないでしょうか。ただ,やはりキャメロン・ディアスもデミ・ムーアも老けたかな,という印象ですね。次もあるんでしょうかね。
5点(2004-05-08 15:06:33)
4.  メイド・イン・マンハッタン
ジェニファー・ロペスって決して美形ではないけど,役作りの巧さと押しの強さ,存在感ってピカイチだと思ってきました。「エンジェル・アイズ」のマッチョな警官役とか「イナフ」での闘う女性役なんて堂に入っていたと思うし,「ウェディング・プランナー」じゃ本当に可愛らしかった・・。でも,これはちょっと・・。メイド姿や普通の母親の姿は勿論,ドレスアップした姿にも美しさや魅力が感じられず実に残念でした。筋書き的には典型的なシンデレラストーリーですので,安心して見ることはできましたし,子役のタイくん,実にいい味出してましたね。レイフ・ファインズも形無しってところです。アラン・シルヴェストリの曲も地味ながらさすが。ということで,総合点としてはやや低めですが,こんなところが妥当でしょうか・・。それにしてもジェニファーも盛りを過ぎちゃったのでしょうか・・。ゴシップばかり先行して気の毒です・・。
5点(2004-05-08 00:29:26)
5.  青い春
重いというか痛いというか,テーゼは文字通り痛切に伝わってきます。松田龍平,いい演技ですね。こういうのを見ると親の七光り,なんて言葉が虚しいものであることを痛感してしまいます。ただ,多くの方々が仰っておられたように,あまりに「痛い」描写故,再び見る気にはならない作品ですね。あと,主人公たちの服装や髪型が一昔前風だったことが?。設定は一応現代らしかったので・・。
5点(2004-05-06 20:58:55)
6.  ジェレミー
うわっ,超懐かしいですね。私も10代の頃,TVで見ましたね。確かにベタベタな青春物でしたが,少なくても主人公の眼鏡の少年,私の同じ時期よりはるかに良い思いしてたぞ・・(私も遠い目・・)
6点(2004-05-06 20:46:16)
7.  飼育の部屋(2002)
例によって良からぬ考えで,レンタル代95だから借りただけの作品。小沢和義は,地でいっているのでは,と思われるくらいなりきっていて恐ろしい。新人のおねいさんは,実は結構タイプだったりする・・(笑)勿論,内容が内容だけに,後味の悪さは皆さんが仰るとおり。ま,ナニだけの作品,と片づけてしまうには,不謹慎ではあるのですが・・。
4点(2004-05-06 20:41:27)(笑:1票)
8.  パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
昨年の夏,話題になりましたね。そんでもって皆「面白い」と絶賛していました。今更改めてジョニー・デップの役作りの巧さについては言うまでもないのでしょうが,こうしたちょっと斜に構えた薄汚い(失礼!)役を演じると絶妙にはまりますね。対するジェフリー・ラッシュ演ずるバルボッサも,デップに負けず劣らずの崩れっぷり(+薄汚さ・・またまた失礼!!)で,見事な対峙を見せます。でも,デップのファンの方には悪いけど,私にとってはそれだけの作品でした。若い二人は,すっかり霞んでしまったし,特別に印象に残った場面も思い出せず,特撮も「カットスロート・アイランド」の方が派手で上手した。「タイタンズを忘れない」では感心させられたブラッカイマーですが,あとはどうも・・・。海賊船ものだったら個人的には「海賊ブラッド」(知っている人どれぐらいいるかな・・汗)を凌ぐものはないと思います。いずれにしても,あの2人が出ていなかったらどうなっていたのだろう・・。
5点(2004-05-06 20:33:49)
9.  シャーロット・グレイ
この手の作品,実は大好きなんですけどね・・・。わりとサスペンスフルな進行だったし,ケイト・ブランシェットの凛とした雰囲気や,ストーリーが進むにつれて次第に心境が変化していく役作りとか,見るべき点は有ると思いましたが,見終わった後の+αが全く感じられなかったのはどうしてでしょうか。とにかく印象に残らなかったのが残念。
5点(2004-01-13 00:11:18)
10.  デュエット(2000)
複数のストーリーを輻輳させて,最後で一気に融和・符合させるというアイディアは良いと思いました。ただ,やはり皆さんが仰るように,最後のカラオケ大会での描写が弱いのか,意外な結末も取って付けたような印象が残ってしまいました。構成感の難しさを感じますね。個々のエピソードはそれぞれ面白いし,グウィネスも今まで見た中じゃ一番美しいと感じました。でも,もう一人のおねいさん(スージーだっけ)の方が存在感有ったかな・・。あと,みんな歌うまいですね。↓そっか,あの黒人の俳優さん,吹き替えだったんですか・・。
6点(2004-01-13 00:03:57)
11.  ゴジラ2000 ミレニアム
道東でのあの物々しい始まりは確かに良かったです。村田雄浩も変な父親としていい味出していたし,子役の女の子も悪くない。西田尚美さんも雰囲気が何となくいいし・・・。でも,それ以外全く印象に残らなかったのは何故だったんでしょう。皆さんご指摘のように宇宙からの物体という設定か,それともエリート対在野といったありきたりの構図か,とにかく私が見た「ゴジラ」シリーズの中ではいまふたつの作品でした。世評に高い大森一樹監督の「ゴジラ対ビオランテ」よりはリアルな特撮を含め,良かったと思いますが・・。
5点(2004-01-12 22:50:49)
12.  プール(2002)
パッケージ裏の粗筋見て,例によって邪な思いでレンタルした次第。そこそこにサスペンスフルな展開で飽きることもなく,長さ的にもちょうど良い感じですが,夜のプールのシーンぐらいで露出もさほどなく(笑),先の見える内容でした。ま,手を出してしまったんですから自業自得ですな。彼女に捨てられなかっただけでも感謝しなくちゃ。
5点(2004-01-12 22:37:06)
13.  エンジェル・アイズ
「イナフ」を見た後しばらくしてからこちらを見たのですが,相変わらずジェニファー・ロペスの役作りと存在感に納得させられます。↓確かにマッチョな感じなので,警察官は適役ですね。仕事を離れた部分での「女の本音」みたいなものも感じられて,良かったと思います。ただ,こうした存在感の濃さが鼻につくきらいもあるかもしれませんので,両刃の剣でしょうか。私も最初はうじうじしたジム・ガヴィーゼルがストーカー役かと思いましたが,トラウマを持っていたということで納得です。ただ,互いに過去を持つ2人という設定は良いとしても,ジムの過去が次第に明らかになるのに対し,ジェニファーの方は,後半の父親の2度目の結婚式で明るみに出るような印象があったので,少々の唐突感は否めないと感じました。静かに余韻を引きながらの結末も,この2人なれぱこそであり,決して大団円とはならないのも当然,といったところでしょう。ま,確かに州立公園でのナニはやばいですね。ま,サービスってことで・・(笑)
7点(2004-01-12 22:28:44)
14.  007/ダイ・アナザー・デイ 《ネタバレ》 
私も30年来のファンで,番外編2作も含めシリーズすべて見てきましたが,シリーズ全体を俯瞰してみるとやはり時代と共に変化してきたものの多いことに改めて気づかされます。洒落た身のこなしと気の利いた気障な科白といったものを現代のボンドに求めることは酷なのかもしれないし,シリーズ最大の特徴と言うかウリだった荒唐無稽な設定とド派手なアクションは,CG等撮影技術の長足の進歩によって,何も本シリーズを見なくても,他にいくらでもそれらがより効果的に使われた作品があることでしょう。何よりも,かつて(と言っても私の場合,さすがにリアルで接したのはムーアのボンドからですが)胸躍る思いで新作のボンドに対していたわくわくするような期待感も,もはや過去のものとなってしまったことが何よりも残念でなりません。冒頭の北朝鮮侵入と抑留~捕虜交換の場面なんか(私もロビンソン・クルーソーかと思ってしまった),昨今の国際情勢を考えるとあまりに生々しすぎて(東西冷戦下でもここまでリアルじゃなかった)007らしさが感じられなかったし,英国諜報部全体を敵に回してしまうという設定に関しても同様。後半のグリーンランドのシーンも皆さんが仰るようにCGの多用によって却って臨場感が希薄なものになってしまったような気がしてなりません。毎度お約束にしてお楽しみのボンドガールに関しては,個人的にハル・ベリーは好みじゃなく,敵のボンドガールの方が○。最後の北朝鮮上空で,本当にフェラーリ246とランボルギーニ・カウンタック(ディアブロ?)本当に壊していたみたいなので,実に勿体なし。と言うことで,前作の「ワールド・イズ・ノット・イナフ」よりも印象に残らず,シリーズ全体でも下位の作品となってしまったことが実に残念です。次作に期待できそうもない気持ちにさせられたことが一番辛いです・・。
5点(2004-01-04 13:59:29)
15.  ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS 《ネタバレ》 
「ゴジラ」(84)「ゴジラ対ビオランテ」(89)じゃ,あまりのリアリティの無い設定に,前評判の高かった大森一樹監督に失望を禁じ得なかった私ですが,その後の「ゴジラ2000」(99)や平成「ガメラ」シリーズの金子監督の「大怪獣総攻撃」(01)を見て,だいぶ印象が変わってきた感があります。そこで本作ですが,本日封切り行って参りました。予想通り併映の「ハム太郎」の1時間は,どぎつい色彩に目が疲れ,居眠りすると大音響の炸裂と聞きたくもないミニモニの歌に起こされる,という拷問のような時間でしたが,本作を見て,その面白さに救われた気分でしたね。自衛隊対ゴジラという構図は,ずっと変わらないし,それが一番すっきりくる図式だけに納得だし,陸海空のみならず防幕本部も全面協力とは恐れ入りました。モスラが南海上から現れたのに対し,百里のF15がスクランかけたり,東京湾に現れたゴジラに機雷を敷設したり,前作で破壊された港区で迎撃したりする設定は,十分にリアリティがあるし,何よりも90式戦車の細部のディテールが強調されている辺り,私のような不逞の輩のマニア心をくすぐる術を心得ているのが何とも嬉しかったりします。メーサー殺獣砲車が出てきたあたりは,往年の怪獣映画マニアは感涙ものだったことでしょう。主役の金子昇は,素顔を見たらその辺にいる兄ちゃん風でしたが,役柄のせいかきりっと締まった演技をしていましたし,「ベスト・ガイ」の某織田裕二と違って制服姿も凛々しく様になっていました。また,私のお気に入りの吉岡美穂を最低限しか出さなかったのも成功の一因(だって,かわいいけど大根なんだもの・・笑)。そして,常々感じてきた戦争映画を見るときに覚える,あのえも言えぬ興奮が今回も十分にあったので見事合格点です。そして,何よりも素晴らしく感じられたのが,大島ミチルの音楽。あれだけ分厚いオーケストラサウンドを響かせることのできる作曲家がどれ程居るでしょうか。特にエンド・クレジットは余韻を残しながら,アコースティックな楽曲で壮大に締めくくってくれたのが感動的でした。伊福部御大の後任という絶大なプレッシャーの中,本当に良い仕事をしていると思います。
8点(2004-01-04 13:55:35)
16.  帰ってきたドラえもん
12/31以降にReviewが集中していますね。かく言う私も大晦日に録画して,年が明けた本日,久々に子どもと見ました。「なつかしのアニメ名場面集」とかでも何度となく放送されていて,確かに題名からしてネタもバレバレだし再構成ものなんですけど,やはりこれは「のび太の鉄人兵団」と並ぶシリーズ中の傑作ですね。↓皆さん仰るように,のび太とドラえもんの絆を改めて認識しますし,倒れつつも頑張るのび太の姿に対して,不覚にもぐっときたりもする。ただ,蛇足ながらTVも映画も25周年,ということでしたが,30年程前の昭和48(1973)年,日曜7時から2,3ヵ月「ドラえもん」が放送されたものの,今では全く考えられないことに見事にはずしてしまい,そのまま打ち切りになった,という事実があります。以上失礼しました・・。
8点(2004-01-03 19:34:27)
17.  犬夜叉 時代を越える想い
「うる星やつら」「めぞん一刻」以来のファンですが,敢えてTVから離れて映像化する意味について考えてしまいます。興行的にはどうだったんでしょうね,これ。一応冒頭,かごめに人物紹介させて,原作やTV版見ていなくてもわかるように作ってあったようですが,やはり原作の雰囲気を知らずに見ると辛いかもしれません。私としては,前半まで何とか見られたものの,終盤に近づくにつれテンションが低下していったのは何故だったのか,未だにわかりません。↓私も弥勒のファンです(*^_^*)
6点(2004-01-03 18:32:16)
18.  イナフ
ジェニファー・ロペスって存在感ありますよね。ウェイトレスから主婦,そして戦う女まで,役作りもうまいと思うし,アクションシーンの立ち回りも様になっている。つまり,結局はそんな彼女を見るための作品なんでしょうね。前半のストーカー的怖さが急転直下ピッキング及び復讐アクションものになってしまう展開とか,突如として身につけるピッキング技術とか(未公開シーンに伏線はありましたが)突然強くなって元旦那をぎたぎたにするとか,突っ込みどころは満載ですが,彼女のファンにとっては見逃せない作品かもしれません。でも,私もあの金持ちで強引で超好き者の元旦那が何故彼女に惚れて拘っていたのか疑問です。作中では「愛ってやつさ」の一言で済まされていましたが,勿論そんなことで納得できる筈ありませんので・・・。
6点(2004-01-03 18:08:44)(良:1票)
19.  戦闘機対戦車<TVM>
あはは~,↓オオカミさんはわりとお気に入りなんですね~。これってよく年末年始の深夜の場つなぎ的によくやっていました。副題に確か「砂漠の対決!」とかが付いていたような気がします。それにしても金かかってませんよね~,P40(N型?)戦闘機1機とM4(A1?)中戦車1両以外何も使わないんですからね。一応ダークイエローに塗って十字かいて,独戦車に似せてましたがどうにもなりませんてした。前後してハンフリー・ボガードの「サハラ戦車隊」とか「砂漠の戦場エルアラメイン」なんてのを見ただけに,ちょっと印象がうすい,というか楽しめなかった記憶があります。
4点(2004-01-03 17:54:55)
20.  マジンガーZ対デビルマン
あはは,これが登録されていたなんて嬉しいですね。私もリアル世代で封切り見たクチでしたので・・。確かに私も題名見てマジンガーZとデビルマンがてっきり戦うものだと思っていました。そんでもって↓本当にデビルマン超弱すぎ!!今思うに,73年当時人気絶頂だったマジンガーZに対し,デビルマンの方は前年にTV放映が終わっていたので,マジンガーZに花を持たせるような内容にしたんじゃないでしょうかね・・。ま,どうでもいいことですけど。そういや翌年,続編(?)の「マジンガーZ(もといグレートマジンガー)対ゲッターロボ」なんてのも見に行ったっけ。
6点(2004-01-03 17:39:50)(良:1票)
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