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アカデミー賞 監督賞【1950年代】


1950年(第23回)

ジョセフ・L・マンキウィッツイヴの総て

ノミネート:

ビリー・ワイルダーサンセット大通り
キャロル・リード第三の男
ジョージ・キューカーボーン・イエスタデイ(1950)
ジョン・ヒューストンアスファルト・ジャングル


1951年(第24回)

ジョージ・スティーヴンス(監督)陽のあたる場所

ノミネート:

ジョン・ヒューストンアフリカの女王
エリア・カザン欲望という名の電車(1951)
ヴィンセント・ミネリ巴里のアメリカ人
ウィリアム・ワイラー探偵物語(1951)


1952年(第25回)

ジョン・フォード静かなる男

ノミネート:

ジョン・ヒューストン赤い風車
フレッド・ジンネマン真昼の決闘
セシル・B・デミル地上最大のショウ


1953年(第26回)

フレッド・ジンネマン地上より永遠に(1953)

ノミネート:

ビリー・ワイルダー第十七捕虜収容所
ジョージ・スティーヴンス(監督)シェーン
ウィリアム・ワイラーローマの休日
チャールズ・ウォルターズリリー


1954年(第27回)

エリア・カザン波止場(1954)

ノミネート:

ウィリアム・A・ウェルマン紅の翼(1954)
ビリー・ワイルダー麗しのサブリナ
ジョージ・シートン喝采(1954)
アルフレッド・ヒッチコック裏窓(1954)


1955年(第28回)

デルバート・マンマーティ

ノミネート:

デヴィッド・リーン旅情(1955)
ジョン・スタージェス日本人の勲章
エリア・カザンエデンの東(1955)
ジョシュア・ローガンピクニック(1955)


1956年(第29回)

ジョージ・スティーヴンス(監督)ジャイアンツ

ノミネート:

マイケル・アンダーソン80日間世界一周
キング・ヴィダー戦争と平和(1956)
ウィリアム・ワイラー友情ある説得
ウォルター・ラング〔監督〕王様と私(1956)


1957年(第30回)

デヴィッド・リーン戦場にかける橋

ノミネート:

ジョシュア・ローガンサヨナラ
シドニー・ルメット十二人の怒れる男(1957)
ビリー・ワイルダー情婦
マーク・ロブソン[監督]青春物語


1958年(第31回)

ヴィンセント・ミネリ恋の手ほどき(1958)

ノミネート:

マーク・ロブソン[監督]六番目の幸福
ロバート・ワイズ私は死にたくない
スタンリー・クレイマー手錠のまゝの脱獄
リチャード・ブルックス熱いトタン屋根の猫


1959年(第32回)

ウィリアム・ワイラーベン・ハー(1959)

ノミネート:

フレッド・ジンネマン尼僧物語
ジャック・クレイトン年上の女
ジョージ・スティーヴンス(監督)アンネの日記(1959)
ビリー・ワイルダーお熱いのがお好き

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